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が、たまちゃんも私も元気です。
今月初めに私の母が亡くなりました、88歳の米寿でした。数年前に胃癌の手術をしたのですが、まあここ何年かは元気でした。8月の初めに大腿骨を骨折して入院していたのですが、生きる気力が無くなったのかもしれません。長い闘病でなかったのでで痛い思いはそんなにしなかったのかな?って思っています。 亡くなる2週間前には孫になる子ども達も生きている母に会う事も、声をかけたり出来ました。 その2週間後には、仕事もお休みして最後のお見送りもできました。 そんなこんなの日々でしたが、それでも東から西に日が沈む毎日に感謝して、日々元気に過ごしています。 母に感謝しつつ、今生きている自分の生活を大切にして、日々過ごして行くことが幸せだとおもっています。 また、これからもよろしくお願いします。 |
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そうでしたか。お母様が。。。
母親の存在は子どもとして大きな存在ですよね。
それでも、長く苦しんで最期を迎えたのではないのは
救われますね。
娘さんやお孫さんたちに囲まれて、お幸せだったことでしょう。
お母様どうか安らかに。。。
2013/10/24(木) 午後 11:37
言葉もありませんが、皆さんがお見送りできたことは救われる思いです。後ろを向くことは故人も望んでおられないはず。まだ日が浅いですが、残された方が前を向いて歩んでいかれることを願います。
ご愁傷様でした。
2013/10/30(水) 午前 0:09
いつかは通る道だとわかっていても辛いですね。
甘えさせてくれる存在だったのに、いつの間にか逆になってしまって
それが老いるってことなんだろうけど、悲しいな…
できれば悔いが残らないお別れがしたいです。
ふうさんも大変でしたね。
お辛いでしょうけど、ご家族皆さんで良いお別れができたのではないですか?
ほんとに、ふうさんの言ってくれたように、頼りないと思っていた
娘の存在が、今の私には心強い存在です。
これから先どうなるんだろう?って不安な気持ちもありますが
なるようになる。 って気楽に行けたらいいな。
2013/10/30(水) 午後 3:46