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このサーキットは、暇なときに神戸の地図を見ながら作ったサーキットです。
多少めちゃくちゃな面もあるんですが、そこはご勘弁・・・(汗
ホームストレートは神戸大橋で、ピットレーンは橋の1階部分を使ってますww
ピットレーンは2コーナーを抜けてトンネルの入り口で合流します。
スタート地点はやや下りで、1コーナーへのブレーキングは下りながらで、ちょっと難しいですね。
2コーナーを抜けた先は、高速セクションの「ハーバー」、オーバーテイクポイントのひとつなんですが、神戸港の下をくぐる海底トンネルなんで、斜面もありなかなか難しく、馬力も必要になってきますね。
そっからほんとに急な3コーナーですね。
ここのブレーキが最大の攻め場になってくるでしょうね。(までセクター1「ハーバー」)
そこから神戸のメインストリートを駆け抜けていきます。
そして三ノ宮のガード下を抜けての「ミントシケイン」
そこから新神戸方面に向けてまたストレートで、速度をシケインでどれだけ速度を落とさないかが問題ですね。
新神戸からは7コーナー8コーナーなど「北野」を通っていきます。
この「北野」というセクションはストップ&ゴーの細かい調整が続いて、11コーナーを抜けると(ここまでがセクター2「City」
今度は馬力とダウンフォースが重要な「YAMATE」という高速区間が続いていきます。
ここが一番タイヤに厳しい区間になってきますね。
そこから大倉山の所でターン12
大きな弧を描くターン14、鋭いターン15の「モザイクスプーン」
そこからターン16
海岸線を通っていきます。
このサーキットは観光名所やメジャーなスポットをきっちりマークして、なおかつ
バトルあり、難所あり
というのも考えて見ました
ただ、最初に言った通り滅茶苦茶なので、あんまり突っ込まないでください(汗
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サーキット
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↑改修前の「New Generation Cercuit」
以前発表しましたサーキットを
改修しました。
改修点
コーナーが23個から24個へ
それと、
セクター1に
「Warped Triangle」というセクションを配置
ターン6〜11の区間です。
ターン13〜14のコーナーを繋ぐ
「Sper Strait」は延長、続くターン14が緩やかになり、
ターン14のスピードアップ、そしてターン15のブレーキングが激しくなります。
MAX→2速コーナーですからね
最後の
「Matya Srtait」からのターン22は、ダウンフォースが試されるG4コーナーに変更。
緩やかなターン23から
最終ターン24
「Hellish Turn」へアプローチ
最終コーナーの難易度が上がります。
直角→鋭角ですもん。
あと、ピットの入り方も変更しました。
最終コーナーの安全性を考えてです。
では、空想インプレッション
ピットレーンからコースに合流する前に、コースの下をくぐる。
合流地点はターン1を過ぎたあたり、
4〜5速くらいのストレートから直角のターン2
ここから「テクニカル」に入る
下りながら左にハンドルを切っていくターン3
4,5,のコーナーを低速で抜けると
短いストレート
直角のターン6から、「Warped Triangle」
6を抜けた直後にターン7
三角形の頂きにあたるターン8
そこから微妙に曲がっているターン9
ターン10をゆっくり抜けると、少し走ってターン11のヘアピン
セクター2
ターン11からは緩やかな曲線の高速セクション
ターン12、13の連続ヘアピン
そして1800mの「Sper Strait」
ターン14を7速でぶち抜いて、ターン15の飛び込み
セクター3
ターン17、18まで緩やかなコーナーが続き、
ターン19シケイン
ターン21を過ぎると1200mの「Matiya Strait」
ターン22は4Gの負荷がドライバーにかかる高速コーナー
緩やかなターン23を超えて、
ターン24の「Hellish Turn」
最後の鋭角コーナーのブレーキングのタイミング、強さは非常に重要
そしてホームストレート
セクター1(第一コーナー、ピットの合流地点まで)
第一コーナーはイージーなコーナーだが、アップヒルなのでエンジンのブローは起きやすい
ピット入口
ターン22の3/4くらいの場所からアウト側に伸びている
外側に抜けていけばいいので事故は起きにくい。
ピットレーンも少し緩やかなコーナーになっていて、少し下り道になり、
コースの下を潜る。
少し急なコーナーを曲がったらピットだ。
こんなもんでしょうか・・・
説明下手ですみません(>_<)
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暇をもて余したので←勉強せぃや(゜o゜)\(-_-) サーキットを描いてみました。 因みに、ストリートコースです。 まず、23個のコーナーと1000m越えのストレート2本で構成されています。 くねくねでテクニカルなセクター1、 2つのヘアピンから1500mのストレート、ストレートからの7速コーナーと、マシンのポテンシャル、特にパワーとダウンフォースが大きな鍵を持っているセクター2、 チャレングなレイアウトで、ドライバーの度胸が試されるセクター3 そしてこのサーキットの目玉は最終ターン23 その名も 「ターンヘル(ヘル=地獄)」 高速コーナーからの一気に直角コーナー。 ビビってブレーキを早めるとタイムロス、遅れれば壁の餌食… ピットレーンね入り方、出方も少し捻りました。 |
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