SWHと薪ストーブの生活

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住宅ローンがあるから旅行は控えよう...と心に決めたものの相変わらず出歩き癖は治りません。身体が動くうちに遊ぼう!
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もう5年ほどキャンプから遠ざかっています。

最後に行ったのは、長男が2歳のときの無印良品・津南キャンプ場

しか〜し、来月の連休に長男もりっちの親友ファミリーとキャンプに行くことになったので道具チェックをしなくては!ということになりました。

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日曜日は少し風が強かったけれども、とてもいい天気だったのでテントタープを広げて干そうと思いました。
しかも、サントリーオープンを観に来ていた義父母のお手伝いつきです♪

近所の公園に出向いて、、、まずはテント。
イメージ 1

ドーム型テントです。4本のポールでインナーを立ち上げました。サイズは7人用となってます。

ボトムはPVC(ポリ塩化ビニル)で耐水圧10,000mmというヘビー仕様です。台風もへっちゃらでした。

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子猿ちゃんたちは手伝うどころか、「早く入りたいよ〜」と応援?するだけ。

↓クリックすると少しだけ大きくなります。
イメージ 2

綱を全部張るのはやめましたが、庇を上げて、中に風を通しました。

5年前とまったく状態が変わっていなくて良かったです。カビているかと心配していました。

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次はタープに取り掛かりました。
イメージ 3

変わった形をしていますが、これは10角形のタープなんです。とても広い面積を覆うことができます。

写真ではテントとの接続の仕方が間違っていて、90度横向きにならなくちゃいけません(^^;)。

1時間くらい日に干してから、またせっせと畳みました。せめてランチくらい取ればよかったかな。

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テントとタープは結婚してすぐに購入しました。

山男だった(らしい?)義父の奨めもあり、メーカーは小川テントです。
イメージ 4

テント : Cestio7
タープ : フィールドタープ・オクタ
です。

小川テントは、東京ドームやサーカス用テントを手がけている質実剛健という感じのメーカーさんです。いまはキャンプ用品系は小川キャンパルというのかな。

江東区の本社ビルの中にアウトレット・ショップがあって寝袋とかも買いました。

買うものに悩んでいると、年老いた店員さんが「悩むようなら買わないほうがいいよ、無駄遣いになるかも知れない。本当に欲しいものだけ買いなさいよ」とアドバイスしてくれました。図星でした(^^;)。目移りしてたんです。なので今でも覚えています。

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クロンボー城の近くのエルノシア駅から、30分ほど電車で南下すると、ヒレロズ駅に付きます。(コペンハーゲン中央駅からなら40分くらい)

ここに、コペンハーゲン近郊で僕が一番うつくしいと思ったお城があります。ヒレロズ駅からのんびり歩いて15分でした。
イメージ 1

フレデリクスボー城
です。

とてつもなく大きな湖畔に浮かぶように建てられたお城です。湖上遊覧船からも眺められます。

建物は森や木々とも見事に調和しているし、その庭園もとても広大で見事なんです。

全体像はこんな感じです(↓転載です)。
イメージ 2

庭園を歩くと、あまりに巨大で全体が写真には収まりません。ということで、どアップですが、石造りの庭を1枚。
イメージ 3

お城の中は、国立歴史博物館になっていて見ごたえがあります。

デンマークを旅行するなら、フレデリクスボー城はぜひ訪れてほしいお城のひとつです。

では、8回の長きに亘ってつづってきました北欧旅行記(スウェーデン・デンマーク編)を一時終わります。

しばらくしたら、ノルウェー編をUPしようかなぁ。
さて、デンマークに戻ります。(スウェーデンは24時間くらいしか滞在しなかったので)

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コペンハーゲン市街から40km(電車で50分)ほど北にあるエルノシア駅から歩いて、
クロンボー城
を訪れました。(1997年です)
イメージ 1

この城はスウェーデンとわずか7kmくらいで対峙している城砦です。城砦とはいっても、かなり大きなお城で、写真にはほんの一部の塔しか写ってません。

城壁の上や城外には、大砲が置いてあったり、城壁に近づく敵兵に石を落とせるような窓が開いていました。

2000年に世界遺産に登録されたそうです。
イメージ 2

中庭は石畳になっていてます。こちらの方が城のサイズがイメージしやすいかな。

ここはシェークスピア戯曲「ハムレット」の舞台となった城として有名なんだそうですよ♪

次は庭園のあるお城に向かいました。 つづく、、、
9年前の6月のとある土曜日、日本を発つ前にストックホルム市内のホテルを探しましたが、全く予約できませんでした。(出張なので、航空券とホテルは別予約でした)
結局、市街から40km以上も離れた田舎町のホテルに空きがあり、何とか確保。でもホテルの正確な場所が分からないとのこと。

ストックホルムに到着して、観光インフォメーションでホテルの最寄駅とバス路線だけ分かりました。ここでもやはり場所が分からない。

しょうがなく電車・バスを乗り継ぎ、かみさんとホテルを探しに行きました。

バスに乗って運転手さんに事情を話すと、「俺は知らないけど任せてくれよ」(そんな雰囲気♪)とのこと。

そうしたら、そのアフリカ系の運転手さんが赤信号のときに「みんな!彼らは困ってるんだ」という感じで乗客の方に問いかけてくれて、ホテルの場所を知っているという老女に案内していただきたんです。運転手さんと案内してくれた方に本当に感謝です。知らない土地で路頭に迷わずに済みました。

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なぜ、ホテル探しのエピソードがあるかというと、それは
ストックホルム・マラソン
のせいなんです。

マラソンの出場者や主催者、取材関係者などでホテルが一杯だったんです(>_<)。
イメージ 1

ストックホルムを訪れた翌日、そのマラソンは行われました。

写真では市街地の道路に人だかりができているだけしか見えませんが、大勢のランナーが走り抜けていきました。
誰が走ってるか、全然知りませんでしたが思わず応援しちゃいました。

マラソンのせいで、ホテルへの往復に2時間ほど要してしまいましたが、なかなか見ることのできない欧州のスポーツシーンを生で見ることができてよかったです♪
9年前のデンマーク出張は月曜日から業務開始でしたので、少し早めの便を取って、実はスウェーデンに前日入りしてしまいました。

SASのコペンハーゲン直行便がなく、ストックホルム経由だったので、ストックホルムで降機して1泊したんです。


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ようやく、スウェーデン・ネタです。

ストックホルムは本当に水の都でした。水運も重要な交通手段でしたよ。

イメージ 1


写真は、ストックホルム市庁舎から見た風景で、
旧市街 ガムラ・スタン ♡
です。

市街地中心部にこじんまりとまとまった旧市街があり、まさに中世の街並みといった風情です。

通りを歩いていても、景色・街並みだけでも飽きませんが、面白いお店もあって、なかなかガムラ・スタンを出られませんでした♪


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明日から、長男と二人で軽井沢にキャンプに行ってきます。1泊なんですけどね。

どんぐりを拾い、育てて、森づくりをするというエコ・ツアーなんです。 晴れるといいなぁ♪

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