車で移動しながら遺棄か=女子大生遺体事件−広島、島根県警 11月11日12時32分配信 時事通信 島根県立大(島根県浜田市)1年平岡都さん(19)の遺体の一部が広島県北広島町の臥竜山中で見つかった事件で、犯人が車を使って移動しながら遺体を遺棄した可能性が高いことが11日、捜査関係者への取材で分かった。両県警の合同捜査本部は、現場付近や浜田市に通じる国道を通行した不審車両がなかったかなどについて調べている。 これまでに見つかった遺体は四つの部分で、いずれも山頂付近に通じる林道沿いのやや離れた場所で発見された。犯人はたびたび車を止めながら、切断した遺体を複数個所に分散して捨てたとみられている。 【関連ニュース】 ・ 胴体部分に複数の傷=恨みか、損壊目的か ・ 首に指の跡、うっ血も=絞殺後に遺体切断か ・ 新たに左足首も発見=大腿骨、切断時に欠損か ・ 山中で新たに胴体発見=頭部の近く、足の骨の一部も 最終更新:11月11日13時20分 〜時事通信〜 第一報では「家出じゃないか?」とも感じた事件でしたが、最悪の結末となってしまいました。 失踪時から報道されている写真を見ても、いわゆる「遊んでいる」ような感じの学生には見えません。 近年でも稀に見る非常に残忍な手口、事件の背景もよく分かりません。 被害者の冥福を祈るとともに、一刻も早い被疑者の検挙を望みます。
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これは本当に残酷な事件だけに、ご両親の気持ちを考えると遣る瀬無い気持ちになってきます。
これだけの事を平然とやる、犯人を1日でも早く世間の場に引きずり出して欲しいと思いますね!
2009/11/12(木) 午後 10:05
天道さん>>
この事件、手口も酷すぎますね…。
捜査も難航しているようですが、進展を望んで止みません。
2009/11/18(水) 午後 10:50