スピードスターの気楽な一日

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BBH〜間もなく…〜

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 最近はオリンピック漬けでBBHは御無沙汰になっていましたが、数日前に参戦してきました!





 全国ペナント 第1試合 対AS巨人戦 △4−4

 先発:中日・山本昌−巨人・大竹

 第1試合はASジャイアンツ戦。
 序盤は共に無得点のゼロ行進で試合が動いたのは5回。1死1塁から李に「確定」2ランが出て0−2。
 巨人先発の大竹を打ちあぐねますが、6回に2死満塁のチャンスを作るとタイロン・ウッズに「センター返し」16号満塁ホームランが飛び出し、4−2と一気に引っくり返します。
 8回に救援の平井が阿部にタイムリーを打たれて3−4。嫌な予感が…。
 1点リードの最終回に守護神・岩瀬を送りますが、不安的中…。
 1死3塁から青木にきっちりとセンターに弾き返され4−4で試合終了。



 全国ペナント 第2試合 対準正巨人戦 ○6−3

 先発:中日・佐藤充−巨人・金刃

 第2試合は八段準正ジャイアンツ戦。
 佐藤充は初回に攻められ小笠原のタイムリーで先制を許します。
 しかし、3回2死2塁から荒木の打球はレフト・ローズへ。
 ローズが打球を逸らす間に荒木が一気にホームを突き、逆転!
 BBH初ランニングホームランでした!!
 4回に阿部に「引っ張り」の2ランを浴びて再びリードを許しますが、6回に1死満塁から小池、谷繁に連続2点タイムリー二塁打が飛び出し、再逆転。
 佐藤充は8回3失点で踏ん張り、最後は3点リードを岩瀬が締めました。



 全国ペナント 第3試合 対ASヤクルト戦 ○10−2

 先発:中日・朝倉−ヤクルト・岩隈

 第3試合は初段ASスワローズ戦。
 打線は2回、清水のタイムリーから始まり一挙5点。
 先発・朝倉は3回にローズ、稲葉に連続タイムリーを打たれますが、ピンチはこの1度のみ。
 6回にタイロン・ウッズの17号「確定」2ランなどで4点を奪って試合を決めました。
 朝倉は完投で17勝目を挙げました。



 全国ペナント 第4試合 対準正広島戦 ○3−1

 先発:中日・小笠原−広島・大島

 第4試合は白カードのみの五段準正カープ戦。
 先発は不調マーク・小笠原でしたが、初回に江藤に「確定」ソロを献上、先制を許します。
 打線もカープ先発・大島を打ちあぐねますが、3回に2死1塁から荒木の「確定」5号2ランで一気に逆転。
 5回に小池のタイムリーで3−1とすると、先発・小笠原は7回1失点の力投。
 最後は鈴木、岩瀬と繋ぎ、逃げ切りました。



 全国ペナント 第5試合 対純正巨人戦 △10−10

 先発:中日・中田−巨人・内海

 第5試合は格上の闘将七段純正ジャイアンツ戦。
 先発・中田は3回に阿部に2点タイムリーを浴びますが、3回に森野、4回に谷繁にタイムリーが飛び出して逆転。
 中田は6回まで3失点と悪いなりに踏ん張りましたが、7回まで引っ張ったのが裏目に。
 この回に4点を失うと、リリーフした久本、中里も打たれて9回表を終わって3−10と敗色濃厚ムード。
 しかし、ドラマは9回裏。
 先頭の井端がレフト前ヒット、森野が四球で出塁すると、タイロン・ウッズは倒れますが、代打・立浪、井上、小池、谷繁、代打・和田とサインも決まり、怒涛の5連打で9−10と1点差。
 荒木が倒れて万事休すと思いきや、井端が左中間に弾き返して10−10の同点に!!
 最後に森野でVSを仕掛けますが、外れてゲームセット。
 7点差を追い付きましたが、サインも使い切っていた最後にVSではなく森野を信じてやれば良かった…。



 全国ペナント 第6試合 対AS阪神戦 ●0−3

 先発:中日・朝倉−阪神・藤川

 第6試合は純正モドキの九段ASタイガース戦。
 この試合に勝つと将位到達の為、ローテを入れ替えてエース・朝倉を先発マウンドへ。
 しかし、初回にいきなり桜井に「確定」被弾を許す展開。
 打線も藤川を全く捉えられず、イライラが募る展開。
 我慢の投球を続けていた朝倉も5回に狩野、7回に秀太にそれぞれ「確定」ソロを被弾し、降板。
 5回以降はダルビッシュ、江草、久保田と継投され完封負けを喫しました。





 第3試合に勝って☆48個、第5試合のドローで将位到達が見えましたが、残念なことに完封負け。

 しかも、「先発・藤川」って反則でしょ…。

 でも☆を49個まで稼げたのは大きかったですね。

 将位に到達してしまうと「2008−制覇−」まで目標がなくなってしまうので、新チーム「退団者ベイスターズ」を立ち上げました。

 「監督名SPEED」のチームはベイスターズのユニフォームで登録選手は全てジャイアンツという少し歪なチームだったので、刷新しました。

 この「監督名SPEED」は友人との共同チームだったので、また別でジャイアンツは立ち上げます。

 もう深夜ですので、「退団者ベイスターズ」のラインナップについては、また後日記載させていただきます。

 しかし、これで計4チームを抱えることに…。

 「08年版ベイスターズ」、「08年版ドラゴンズ」以外はほとんどプレイしていませんが、一体いくら使っているのだか……(笑)

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五輪野球 星野ジャパン準決勝進出 中国にコールド勝ち

北京五輪野球予選【日本・中国】六回裏日本1死三塁、西岡が右越えに2点本塁打を放つ=北京市の五★松野球場で2008年8月19日、山本晋撮影(★は木へんに果) 
 北京五輪第12日の19日、野球の1次リーグ第6戦で日本が中国に完勝し、準決勝進出を決めた。日本は二回、下位打線の3連続適時打で先制。以後も9番・西岡(ロッテ)が本塁打を放つなど計10安打で10得点。投げては涌井(西武)が7回2安打無四球。

【詳細速報】星野ジャパン準決勝進出なるか 日本−中国戦速報 

 米国も台湾を降し、4強入り。韓国がキューバに7−4で逆転勝ちし、1次リーグ1位、キューバの同2位が確定した。22日の準決勝は、日本・米国戦(20日)の勝者がキューバと、敗者が韓国と対戦する。

 ○日本(4勝2敗)10−0中国(1勝5敗)●(七回コールド)

 日本が2けた安打を放ち、中国に七回コールド勝ちした。日本は二回、G・G・佐藤、矢野、西岡の3連続適時長短打で3点を先取。三回は稲葉の左中間適時二塁打で1点を加え、六回には西岡が右翼ポール際への2点本塁打を放つなど打者一巡の猛攻で6点を奪った。先発・涌井は安定した制球で、中国打線を2安打無四球で完封した。

 ▽日本・星野監督 調子が悪かっただけに、打者は一本出るといいきっかけになる。ヒットエンドランとか試した? いろいろとね。あした(米国戦)はもちろん勝ちにいく。

 ▽日本・涌井 四球を出さないよう心がけた。球を低めに集められたのが良かった。もう先発はないと思うので、中継ぎでしっかりサポートしたい。

 ▽日本・宮本主将 準決勝進出が決まり、ホッとした。準決勝ではいい試合をしても(勝たないと)意味がない。目標は金メダルなので。
毎日jp

 開催国・中国という決して油断してはいけない相手でしたが、コールド勝利という今大会ベストゲームでの準決勝進出でした!

 投手陣の調子はいいので、次のアメリカ戦に打撃陣の真価が問われますね。

 韓国がキューバに勝って予選1位通過を決めたようです。

 アメリカ戦に勝てばキューバ、負ければ韓国と準決勝で対戦しますが、個人的には韓国の方が組みやすいのではないかと思いますね。

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五輪野球 日本、カナダに競り勝ち準決勝進出へ前進

【日本・カナダ】五回表日本無死、稲葉が右中間に先制のソロ本塁打を放つ=五(木へんに果)松球場で2008年8月18日午前11時34分、矢頭智剛撮影 
 北京五輪第11日の18日、野球の1次リーグを行い、5戦目となる日本はカナダと対戦。1−0で接戦を制し、3勝2敗とした。日本は先発の成瀬(ロッテ)が7回を被安打2、10奪三振で無失点と好投。藤川(阪神)、上原(巨人)の継投で五回に稲葉(日本ハム)のソロで挙げた1点を守った。

【特集】8月14日 北京五輪 野球 日本が初勝利 

 韓国は台湾との接戦を制し、オランダに大勝したキューバとともに5戦全勝で1次リーグを突破を決めた。米国は中国に快勝して3勝2敗。中国、カナダ、オランダ、台湾がすでに4敗しているため、日本は19日の中国戦に勝てば準決勝進出が決まる。

 ▽日本・星野仙一監督 選手がよく頑張ってくれた。里崎も「成瀬は今季一番の出来だった」と言っていた。投手がゼロで抑えているときの代え時が一番難しい。投手陣は申し分ない内容だった。打線は、初対決の投手を打つのは難しい。
毎日jp

 いや〜、しびれる厳しい試合でした。

 「カナダは強い」と思っていましたが…。

 稲葉の一振りがなければ、とんでもないことになっていました。

 それにしても、成瀬が素晴らしいピッチングでした!

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五輪バレー 日本女子、ブラジルにストレート負け 5位に

【バレーボール女子日本・ブラジル】第2セット、レシーブしきれず悔しがる高橋(左)と栗原=北京市の首都体育館で2008年8月19日、山本晋撮影 
 北京五輪第12日の19日、バレーボール女子準々決勝を行い、1次リーグA組4位の日本は、B組1位で世界ランキング1位のブラジルにストレートで敗れ、04年アテネ大会に続いて5位が確定。3位に入った84年ロサンゼルス大会以来のメダル獲得はならなかった。

【写真特集】女子バレー日本代表選手名鑑:北京五輪に挑む12人 

 日本は、出足からブラジルの強いジャンプサーブに崩され、第1セットを12−25の大差で落とした。第2セットはエース栗原の強打や木村のバックアタックを軸に一時は1点差まで詰め寄ったが、20−25で振り切られた。第3セット序盤は杉山の速攻などでリードを奪ったが、高さと速さで優るブラジルに押し切られ、16−25で落とした。

 A組1位のキューバは、B組4位のセルビアにストレート勝ちし、5大会連続の4強入りを決めた。
毎日jp

 やはりブラジルの壁は厚かったようですね…。

 格上のチームとの対戦が続きましたが、立派によく戦いました!

 女子バレーの選手の皆さん、お疲れ様でした。

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<五輪レスリング>松永が「銀」、湯元が「銅」

表彰式で55キロ級の銀メダルを手に歓声に応える松永(左)と60キロ級の銅メダルを手に声援に応える湯元=中国農大体育館で2008年8月19日、矢頭智剛撮影 
 【北京・来住哲司】北京五輪第12日の19日、レスリング男子フリースタイル55キロ級の松永共広(綜合警備保障)は日本の男子として88年ソウル五輪以来、5大会ぶりの優勝を目指したが、決勝でヘンリー・セジュード(米国)に0−2で敗れ、銀メダルに終わった。

【写真特集】北島、柔道、女子レスリング・・・感動!日本のメダル 

 60キロ級の湯元健一(日体大助手)は3位決定戦でバザル・バザルグレエフ(キルギス)を2−0で降して銅メダル。日本の男子が52年ヘルシンキ五輪から続けてきたメダル獲得は、これで14大会連続(日本不参加の80年モスクワ五輪を除く)となった。

 松永は昨年の世界選手権覇者、ベシク・クドゥホフ(ロシア)を準決勝で破るなど強豪を倒して勝ち上がったが、決勝ではセジュードのタックルを防ぎきれず、第1、2ピリオドを連取された。

 準決勝で敗れた湯元は、3位決定戦で着実にポイントを奪ってバザルグレエフを退けた。

 松永は静岡県出身の28歳。沼津学園高−日体大を経て綜合警備保障に入り、05、07年の世界選手権代表。湯元は和歌山県出身の23歳で、松永と同じく世界選手権に2度出場している。
毎日jp

 レスリングは女子に注目が集まっていましたが、男子も「日本男児」として立派に重責を果たしてくれました!

 松永選手、銀メダル獲得おめでとうございます☆☆

 湯元選手、銅メダル獲得おめでとうございます☆

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