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2010年10月21日
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久しぶりにちょいと参戦してきたので記事UPを。 ○7−2 対“六段”準正カープ 先発:横浜・三浦−広島・高橋建 序盤に1死満塁のチャンスを作ると5番吉村、6番金城に連続「激励」、藤田にも適時打が出て4点を先行。6回に点差を詰められるものの7回に相手から仕掛けられた「VS」で藤田がジャストミート、三浦完投でBBH2010通算3勝目。 ●4−7 対“球聖”ASジャイアンツ 先発:横浜・清水−巨人・清水 下位打線から攻めて先制も相手TSの「全力発進」が全快、「打たせて取れ」側にメモリ配置も片岡、阿部の一発攻勢に遭い大量失点、9回に代打・井手のタイムリー、松本の「VS」2ランで一矢報いるのが精一杯。満塁で2度「激励」もいずれも併殺では勝ち目なし。 △1−1 対“豪将九段”準正カープ 先発:横浜・寺原−広島・高橋建 序盤投手戦も4回に前田智に被弾。5回に井手のタイムリー2塁打で同点に追い付くも、続く藤田のバントで井手が三進せずにみすみすチャンスを逃す。その後も互いに継投策で接戦。9回に山口が先頭・栗原に2塁打を許して無死2塁。リリーフした牛田が「VS」で凌ぎ切って辛くも引き分け。 △1−1 対“大闘将”純正ジャイアンツ 先発:横浜・小林−巨人・ゴンザレス 序盤から一進一退。小林もピンチこそ招くもあと1本を許さず。6回に相手の4番・ラミレスにノーサインからレフトスタンドへ。攻めあぐねるも9回に先頭・村田が左中間へ2塁打、続くスレッジの打席での「激励」がセンター前へポテンヒット。代走・野中の好走塁で何とかドロー。 カード差し替えのお陰もあって格上相手に善戦できましたが「全力発進」ってTSは完全にシラケました…。 試合開始から“ベンチムードMAX”って考案者は何を考えてんの? 当然ながらこの監督さん、今の段階で貯金100位ありました。 サイン外しても右へ左へ簡単に運ばれるんですから、これでは手の打ちようがありません。 皆さんが仰る「やり込んだ者勝ち」というのはこの事でしょうね。 操作も複雑化して初心者で手に負えるレベルにないので、間違いなく“新規ユーザー”増えないだろうなと…。
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“怪挙”に物議沸騰!?“気楽”なロッテが日本シリーズ進出 2010/10/20 16:56 配信 夕刊フジ ★「3位が日本一でいいんでしょうか?」 パ・リーグのCSファイナルステージは、リーグ3位のロッテが、リーグ優勝のソフトバンクを4勝3敗で撃破。3位チームの日本シリーズ進出は史上初の“怪挙”だ。昨年の事業仕分けで「2位じゃダメなんでしょうか?」と発言した蓮舫参院議員(42)ではないが、「3位が日本一でいいんでしょうか?」と物議を醸しそうだ。 1勝3敗の瀬戸際から3連勝し、下克上を達成した原動力は何か。ロッテの主将・西岡剛内野手(26)は「3位通過なので、負けても失うものがない。“勝ったらラッキー”くらいのつもりで、楽しく野球をやろうと思っていた」という。さらに「その点、ソフトバンクは1位通過で、(全日程が)終了してから(ファイナルステージ)開幕まで時間があったし、重圧も違ったと思う」とも話した。 ソフトバンクのブランクは17日間に及んだ。小久保は「ぶっちゃけ打者は難しい。個人個人で力を出せずじまいだった」と影響を認めた。さらにリーグ優勝チームが負けられないという重圧についても「あったでしょう。僕があったくらいだから、他の選手はもっと。ロッテはダメもと、というのが少なからずある」と、心理状態では圧倒的に下位チームが優位であると指摘した。 1勝のアドバンテージがあり、試合を本拠地で開催できることなど、現行のCS制度がリーグ優勝チームが優位なのは間違いない。それでも、2004年にパ・リーグで始まったプレーオフ制度は、ソフトバンクの悲劇の歴史だ。 04、05年はリーグ戦を1位で終えながら敗退。これに同情論が広がり、1位が優位になるよう制度が見直された途端、それがアダになったことも。6度目の挑戦となる今回も、3戦目で王手をかけながら、壁を破れなかった。 試合後、ある選手の親族は「CSがある限り、(ソフトバンクは)日本一になれんかも」と肩を落とした。もはや秋の風物詩と化した若鷹軍団の短期決戦の勝負弱さに、付ける薬はあるのか。それとも再び、CS制度の見直しが叫ばれるのか。 きょう19日からは、セ・リーグのCSファイナルステージが開幕。リーグ優勝の中日を同3位の巨人が破れば、両リーグ3位同士の日本シリーズが実現する。事業仕分けのように、「どんな日本一でも、それに大きな価値があるんですか?」「3位じゃダメなんでしょうか?」などと、議論が過熱するのは必至だ。 ただし、営業面から見てCSの全廃はつらい。ソフトバンクは今回、CSを6試合も主催したおかげで、推定20億円もの収入を得ているのだ。 大切なのは金か、名誉か。小久保は「リーグ優勝したのは事実だから」と強調したが、試合後にビールかけをしたのは、もちろんロッテナインだけだ。来月20日に福岡市内で行われる優勝パレードが、博多っ子の傷ついた心を、どれだけ慰めてくれるだろうか。(笹森倫 【関連記事】 ・ ロッテ大逆転に芸能界から祝福のコメント ・ 鷹・王会長がっくり「持ち味出せなかった」 ・ ロッテ酔った!!西村監督1年目で日本S ・ 「この日を待っていた!」千葉のロッテファン狂喜乱舞 ・ ここは日本か?[人間vs野生動物]泥沼の市街戦 ZAK×SPA! ・ 【ウェブ立志篇】「しがらみがない」市場が新技術の苗床に [ 2010/10/20 16:56 更新 ] 〜夕刊フジ〜 やっぱり出ましたね、こういう内容の記事が。 確かにマリーンズがCSを勝ち上がったことは素晴らしいのですが、私も内心はそう思ってしまいますもん。(マリーンズファンの方には申し訳ないですが…) 確かに「下克上」ではありますがプロ野球の下克上の本来の意味って“翌年ペナントを奪還すること”にあるんじゃないかと思います。 ましてや今年はセ・パ両リーグ共に大接戦、2位や3位のチームは1位のチームに「負けた」訳なんですから。 何かバラエティー番組のクイズ(最終問題だけ100万点とか…)のような気がしてなりません。 とはいえ、ルールはルール。 「マリーンズには日本シリーズでも頑張って欲しい」、これは心からそう思います。 ただ来年からは1位通過チームが3位通過チームと対戦する場合は“アドバンテージ2勝”の方が良いんじゃないかと…。
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