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<日本シリーズ>第6戦の見どころ

毎日新聞 11月18日(金)21時4分配信

 先発は中日・吉見、ソフトバンク・和田の両エースが濃厚。鍵は打線だ。ソフトバンクは好調の川崎、小久保らに加え、出だしでつまずいた内川も第5戦で複数安打と復調しつつある。中日は20打数7安打の荒木以外は元気がない。ソフトバンク・和田と相性が良く、第1戦でも本塁打を放った和田ら中軸が意地を見せられるか。

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.最終更新:11月18日(金)21時4分

 ホークスもレギュラーシーズンほど打線が機能していませんが、川崎や小久保は好調を維持しています。

 1戦目、2戦目と抑えられた多村に当たりが戻ってきたのも大きいですね。

 対するドラゴンズは“CSから36打席ノーヒット”の谷繁がブレーキ…。

 ここまで打撃で苦しむとリードにも影響が出てきますよね…。

 明日の先発が予想される吉見、第2戦は好投しましたが“本調子”と呼べる内容ではなかった気がします。

 3勝2敗で本拠地に戻るホークス優位は動きませんが、土俵際に追い込まれたドラゴンズが一矢報いるか注目です。

 ちなみに今シリーズは「全てビジターチームが勝っている」ので方程式が変わらなければ“福岡でドラゴンズが2連勝”するはずなのですが(苦笑)
清武代表解任「清武氏、分が悪かった」「サラリーマンの現実」

産経新聞 11月18日(金)22時34分配信

 プロ野球巨人は18日、球団人事をめぐり、読売新聞グループ本社会長兼主筆の渡辺恒雄氏(85)に反旗を翻した清武英利球団代表(61)を解任を発表した。緊急会見を開き渡辺氏の人事介入を強く批判した清武氏だったが、身内からは賛同者が現れず、四面楚歌(しめんそか)に。日本シリーズ中の球界を騒がせている騒動は、勃発から1週間で「解任劇」という新たな局面に発展した。

 危機管理コンサルタントの田中辰巳さんは「清武氏の一連の主張は、コンプライアンスではなくガバナンス(企業統治)上の問題であり、筋が通っていなかった」と指摘する。田中さんは「球団内の高度な秘密を公表してしまった清武氏は球団の名誉を傷つけた点で分が悪かった」と話す。

 一方で田中さんは「危機管理の観点からは突然の解任は間違い。会社の内情に精通し返り血を浴びる可能性がある」とも指摘。「まだまだ注目を集めそうだ」と、球団の内紛が今後も尾を引く可能性を指摘する。

 一方、球界やマスコミ内で影響力を誇ってきた渡辺氏に、もの申した清武氏に同情する声もあった。読売新聞OBでコンサルティング会社会長の堀紘一さんは「“清武の乱”は私も含めサラリーマンの9割は共感したと思う」と話す。

 “乱”の中では、渡辺氏が「今後の対応は本人の反省次第で、ただちに処分を求めるつもりはない」と清武氏に“和解”の手を差し伸べる場面があった。しかし、清武氏は自らの主張を変えることはなく、18日の解任発表となった。

 堀氏は、「読売新聞グループは非上場である限り人事権などは渡辺会長の手にあるのが現実だ。清武氏も役員とはいえ、サラリーマンの一人でしかない。これが悲しい現実だ」と同情する。

 一方、新聞社の内情に詳しい立教大の砂川浩慶准教授(メディア論)は、「突然の解任は『グループのドンの渡辺氏に弓を引いたら辞めさせられた』と印象づけてしまう。球団にはマイナスだ」と指摘。そのうえで「両者ともだが、ファンに対する心配りが感じられない。プロ野球はファンのためにあるべきで、グループ内の権力闘争の道具として使われるべきではない」と話している。


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.最終更新:11月18日(金)23時36分
〜産経新聞〜

 清武氏に関しては“更迭されるだろう”と薄々は感じ取っていましたが、結果として「解任」という非常に重い処分となりました。
 (清武氏は“読売新聞社を定年退職→ジャイアンツ球団取締役”でしたので、これで読売グループとは一切関係が無くなります)

 私は基本的に“清武氏支持”ですが、記者会見を開く(会見中)にあたって少なくとも3点では清武氏側に問題があったのではないでしょうか。

 まず1つ目は会見そのものが「日本シリーズ開幕前日に行われた」という点。

 いわば日本シリーズはプロ野球(NPB)の1年において“フィナーレ”と呼ぶべきイベント。

 その全日程の「大トリ」を前にして、いきなり“ジャイアンツ球団内部の事情”を公に暴露したのはマズかったのではないでしょうか。

 2つ目は会見中に今回の事態を「大王製紙、オリンパスと同等扱い」とした点。

 私は清武氏の“主張は筋が通っている”と考えていますが、大王製紙やオリンパスの経営陣の行為は明らかに「背任」です。

 確かにナベツネ氏の言動はムチャクチャかもしれませんが、検察までが動きつつある刑事事件と同じ括りとするには無理がありました。

 ナベツネ氏も“ジャイアンツを弱くしよう”と画策した訳ではないのですから。

 3つ目は会見中に「江川氏の名前」を出した点。

 これが結果として清武氏の首を絞めてしまったのではないでしょうか…。

 当の江川氏は13日に自身が出演したテレビ番組でコメントしましたが、要約すると「会見があるまでコーチ(助監督)として名前を挙がっていた事は知らなかった。今回の件を知ったのは行きつけの理髪店において。光栄ではあるがこのような事態になっては任をお引き受けするのは難しい」というもの。

 ナベツネ氏は“江川氏と交渉していた”としていますから「江川氏が本当に知らなかったのか?」という点では少し疑問符ですよね。

 それでも江川氏が「知らなかった」と言っている以上、江川氏を巻き込んでしまったのは余計でした…。

 ジャイアンツ球団としては“社内の機密事項をリークした今回の無断会見こそがコンプライアンス違反”という見解。

 この見解に関しても真っ向から「おかしい!」とは安易に言えないんですよね…。

 清武氏は球界の改革に素晴らしい手腕を発揮していただけに、何だかとても寂しい結末となってしまいました、、、

 どこかヨソのチームに行かないですかね?

 今の横浜になんて“うってつけの人材”だと思うのですが。
<プロ野球>ドラ王手か タカは正念場 日本シリーズ

毎日新聞 11月14日(月)21時40分配信

 中日とソフトバンクが激突する「コナミ日本シリーズ2011」は15日、舞台をナゴヤドームに移し、第3戦(午後6時10分開始)を行う。移動日の14日は両チームともナゴヤドームで汗を流した。

 2試合続けて延長戦を制した中日が勢いに乗って王手をかけるのか、正念場のソフトバンクが敵地で流れを引き戻せるのか。第3戦は今シリーズの行方を左右する重要な試合となる。

 第3〜5戦はセ・リーグ側本拠地で開催されるため、指名打者(DH)制は採用されない。

 ◇森野 気の緩み警戒

 中日は希望者のみで練習したが、ブランコと連投の浅尾、岩瀬が休んだだけで、ほぼ全選手が参加。リラックスムードで時折、大きな笑い声が響いた。

 第3戦の先発が予想されるネルソンは、力を入れてキャッチボールをするなど気合を高めた。体調不良でクライマックスシリーズ(CS)に登板できず、先月18日以来のマウンドとなるが「ダイジョウブ」と日本語で力説した。

 落合監督は荒木の打撃を指導。腕の使い方などをアドバイスされた荒木は「(決勝のホームを踏んだ第2戦のように)1番が塁に出れば得点につながる。出塁できるようにしたい」と話した。

 今季はナゴヤドームで42勝22敗6分け(CS除く)と大きく勝ち越した。敵地で2連勝して本拠地に戻り、優位は動かないが、選手会長の森野は「ソフトバンクもホームで強いのに負けた。気を抜いたら、向こうに流れが行く」と警戒していた。【鈴木英世】

 ◇4番・松田 フォーム微調整

 本拠地で連敗し、巻き返しを誓うソフトバンクは約2時間の全体練習。苦しい状況の打開に必死だった。

 1、2戦のチーム打率は中日を上回ったものの1割7分9厘。12球団トップをマークしたリーグ戦と比べると、あまりに物足りない数字だ。

 この日は8打数1安打と低迷している本多が、通常の打撃練習に加えてロングティーに取り組み、さらに居残りで打ち込んだ。まだ打点がない4番・松田は、体の開きを抑えるために立花打撃コーチとフォームの微調整。「チャンスで一度、(打球が外野を)抜けたりすれば、展開も変わる」と秋山監督は打線の奮起に期待した。

 投手陣は、2試合続けて負け投手となった馬原に代わり、ファルケンボーグが抑えに回る可能性も。指揮官は「(明日の)使い方を見れば分かる」と明言を避けた。また、第3戦の先発が予想される摂津は報道陣の質問に答えず、ピリピリした雰囲気で球場を引き揚げた。【大村健一】

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.最終更新:11月14日(月)22時28分
〜毎日新聞〜

 CSの第2ステージでライオンズをスイープしたホークス、シリーズ開幕前の予想も大方は“ホークス優位”でした。

 2試合とも要所のシーンは見られたのですが、何だか落合監督の采配が冴えている印象ですね。

 1戦目の「小池起用」も然りで。

 2戦目は3回裏のホークスの攻撃が今となってみれば“キーポイント”だったのではないかと。

 皆さん御承知の「内川のバット、何か入れて形が変わってるんじゃないの?」の場面ですね。

 1死から川崎、本多の連打で1、2塁。

 このケースで内川のバットから仮に“先制打”が飛び出していたら、このゲームの流れは確実にホークスに傾いていたでしょう。

 審判も素人ではないので、何かしらテーピングに異物を巻き付けていたら気付きますよね。

 それでも落合監督から要望があればゲームを止めて調べます。

 内川は「いつも通りに打席に入った」と平静を語っていますが、多少なりとも集中力を削がれたのは事実でしょう。

 第1打席でなく、チャンスで回ってきた第2打席に指摘したのもミソだったと思います。

 これで今回のシリーズは俄然ドラゴンズが有利となりました。

 ホークスは打線が振れていないのも痛いです。

 ウエストされて盗塁を刺されたり、谷繁に攻撃サインを見透かされている感もあります。

 第3戦はカブレラやオーティズあたりを起用しても面白いかもしれませんね。
 (ただ「DHなし」なのですが…)

 投手陣はドラゴンズ打線を抑えているだけに、打線が早めに援護したいところでしょう。
清武代表が渡辺会長批判=人事などで「球団私物化」―プロ野球・巨人

時事通信 11月11日(金)14時22分配信

 プロ野球巨人の清武英利専務取締役球団代表(61)は11日、文部科学省で記者会見し、コーチ人事などで不当な圧力があったとして、渡辺恒雄取締役会長(85)を強く批判した。同会長が自らの一存で江川卓氏のコーチ招聘(しょうへい)に動いていることなどを例に挙げている。清武氏自身は辞任する考えはないという。
 清武代表によると、10月下旬に岡崎郁ヘッドコーチの留任を含む来季の構想を渡辺会長に報告し了承されたが、今月になって江川氏をヘッドコーチとし、岡崎氏を降格させる方針を告げられた。さらに桃井恒和オーナー兼代表取締役社長のオーナー職を解くなどのフロント人事も内示されたという。
 会見では、代表権のない会長の一方的な指示を「巨人軍とプロ野球を私物化するような行為」「会社の内部統制、コンプライアンス(法令順守)に大きく反する行為」などとする声明文を発表。「(会長の)一存では誰も納得しないし、球団の信用も失う」と語った。
 球団の内紛を幹部が公表するのは極めて異例。桃井オーナーは東京・大手町の球団事務所で「コーチ人事は誰かの鶴の一声でなく、常に意見交換している」との認識を示し、清武代表の行動を「逆に球団の内部統制(の観点)で言えばとんでもない話」と批判した。 

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.最終更新:11月11日(金)20時29分
〜時事通信〜

 お昼の時点では「読売巨人軍・清武代表が“コンプライアンスに関する重大な案件”で文科省の記者クラブで会見する」という話でした。

 “コンプライアンス”というワードで「ジャイアンツの誰かがヤ○ザと“黒い交際”していたのか?」や「この前のドラフトでアマ選手にまた“裏金”渡していたか?」と余計なことを勘繰ってしまいましたけどね。

 まぁ、プロ野球に興味の無い人は「単なる御家騒動、わざわざ文科省で会見する事柄か!?」とお思いでしょうが、野球記事中心のこのブログではもちろん記事に致します。

 私は清武氏が週刊ベースボールに載せている“野球は幸せか!”をよく拝見しています。

 ファームの選手のことを本当によく見ておられるので「この人は本当に野球が好きなんだな」と思いました。
 (「育成枠」の創設に一役買ったのも清武氏です)

 逆にナベツネ氏は「オーナーは野球のルールなど知らなくても良い!」が持論。

 その割には「今年は要らない選手を10人は獲った」と現場へ口を出す。

 ナベツネ氏はあの“一場事件”で要職を辞任されましたが、いつの間にか「会長」というポストに収まっているんですよね。

 この「会長」というポスト、実際に明確にどこまで権限があるのでしょうか?

 そもそも、オーナーや球団代表(ちなみに清武氏はGMも兼務しているそうです)以上に権限があるポストって必要なのでしょうか??
 (っていうか新聞社の“主筆”って何なんでしょう???)

 清武氏の主張が全て真実ならば、ジャイアンツの首脳陣は全てナベツネさんが置いた「お人形さん」ということ。

 ナベツネ氏は民主党、自民党の大物政治家とも太いパイプを持つ、いわば内閣大連立の可能性さえも模索した「影のフィクサー」と言っても過言はない人物ですから。

 その“絶対君主”に対して反旗を翻した清武氏の行動、物凄い覚悟が必要だったでしょうね。

 ちなみにナベツネ氏が何も語っていないので、ナベツネ氏本人(読売新聞社?)の見解を是非とも聞きたいところ。

 桃井オーナーは恐れをなしてしまったようですが“清武氏更迭”で全ての幕引きをするのであれば、ジャイアンツ球団はまさしく「終わり」だと思います。
<プロ野球>中日、2年連続日本シリーズ進出

毎日新聞 11月6日(日)20時52分配信

 プロ野球セ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ、中日−ヤクルト第5戦が5日、ナゴヤドームで行われ、中日が2−1で勝利。対戦成績を4勝2敗(アドバンテージの1勝を含む)とし、2年連続の日本シリーズ進出を決めた。中日がパ・リーグのCSを勝ち抜いたソフトバンクと戦う日本シリーズは12日、ヤフードームで始まる。

【試合経過の詳細、白熱の試合写真】セCS 中日−ヤクルト第5戦

 中日・吉見、ヤクルト・館山の両エースの緊迫した投手戦となったが、中日が本塁打で挙げた2点を守り切った。六回1死一塁から井端の左越え2ランで先制。中3日で先発した吉見は制球がよく、8回無失点。最後は岩瀬、浅尾とつないだ。ヤクルトの先発館山は1球に泣き、打線も九回に反撃したが及ばなかった。【毎日jp編集部】


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.最終更新:11月6日(日)21時59分
〜毎日新聞〜

 やはり第4戦が“ターニングポイント”になりましたね。

 シリーズを通じてドラゴンズ打線はちょっと湿っていましたが、スワローズは第1ステージから先発投手をリリーフにどんどん注ぎ込んでいましたから…。

 チーム状態が満身創痍だったので、溜まっていた疲労が一気に噴出してしまった感があります。

 ソフトバンク投手陣は好調を維持していますから、今週末からの「決戦」を前に打撃陣は再調整して来るでしょう。

<プロ野球>ソフトバンク、西武に3連勝 8年ぶり日本シリーズ進出

毎日新聞 11月5日(土)16時59分配信

 プロ野球パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージ第3戦が5日、ヤフードームで行われ、ソフトバンク(レギュラーシーズン1位)と西武(同3位)が対戦。ソフトバンクが延長十二回に2−1でサヨナラ勝ちして1勝のアドバンテージを含めた対戦成績を4勝とし、8年ぶりの日本シリーズ進出を決めた。

【パCSファイナルステージ第3戦】ソフトバンク−西武詳報

 試合は、ソフトバンク・杉内、西武・涌井の両エースの投手戦に。延長十回、西武は中村がフェンス直撃の二塁打で出ると、フェルナンデスが適時二塁打が出て先制。しかし、ソフトバンクはその裏、2死二塁で長谷川が適時二塁打を放ち同点に。そして延長十二回、無死一、二塁で、長谷川がサヨナラ適時打を放った。


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<パCSファイナルステージ第3戦>アニメーション速報はこちら 
.最終更新:11月5日(土)17時16分
〜毎日新聞〜

 今年のホークスの強さは他の追随を許さなかっただけに、第1ステージでファイターズを圧倒したライオンズを“スイープ”したのも納得できます。

 去年からパ・リーグはやたら「下剋上」を連呼していますが、そもそも使い方がおかしいんですよね…。

 翌シーズンに使うならまだしも、レギュラーシーズンでは負けているのですから。

 今年のホークスが日本シリーズ進出を逃したら“CSの意義”が再び問われていたでしょう。

 この場に及んで「最下位のチームを出て本当に良かった」と言い切る内川には正直、シーズン中から“何だコイツは!?”と何回も思いました(苦笑)

 それでも“FA移籍→即首位打者”ですから、やはり選手としての素質は超一流なんでしょうね。

 ちなみに孫オーナーはちょっと前に出過ぎじゃないですか!?

 やはり主役は選手なのですから、オーナーが「ビールかけ」で率先してインタビューを受けちゃイカンでしょう(苦笑)

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