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こんにちは、ゲストさん
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▽11/13 ▽1回戦 ▽NTT信越硬式野球クラブ(長野・北信越地区代表)−日本生命(大阪・近畿地区代表) NTT信越 000 000 010|1 日本生命 100 001 00X|2 (N)河野 (日)竹中、下野 (本)作道(N) ▽1回戦 ▽富士重工業(群馬・関東地区代表)−ホンダ熊本(熊本・九州地区代表) 富士重工業 000 000 001|1 ホンダ熊本 010 000 02X|3 (富)小出、阿部、平井 (ホ)江波戸、山中 ▽1回戦 ▽日産自動車(神奈川・関東地区代表)−JR東日本東北(宮城・東北大会優勝) 日産自動車 101 100 000|3 JR東日本東北 000 000 000|0 (日)野上
(J)攝津、森内 |
社会人野球日本選手権:新日石は三菱重工神戸と対戦…抽選 社会人野球の年間王座を決める第35回日本選手権大会(11月13日から11日間、京セラドーム大阪)の組み合わせ抽選会が23日、大阪市北区の毎日インテシオで行われ、対戦カードが決まった。 同一地区、同一企業・グループが初戦で当たらないようゾーン分けし、抽選をした。今夏の都市対抗を制し、88年の東芝以来、史上2回目となる2大大会連覇を目指す新日本石油ENEOSは、第5日の第3試合で三菱重工神戸と対戦。前回大会で初優勝したトヨタ自動車は第2日の第2試合で日本通運と顔を合わせる。全日本クラブ選手権を連覇し、連続出場を決めた茨城ゴールデンゴールズは第2日の第1試合で登場する。 また、開幕前日の12日午後6時から大阪市内で催される開会式で出場32チームを代表して決意表明する監督は、西濃運輸・吉竹正監督に決まった。【藤倉聡子】 ◇各ゾーンの注目カードなどを探った。 【Aゾーン】 一昨年の決勝で対戦し、前回の2回戦でも接戦を演じた富士重工業と日本生命が再び同ブロックに入った。前々回覇者の富士重工業は、昨年日本生命を2安打完封した35歳左腕・阿部を柱に投手力が充実。日本生命は予選で攻撃に勢いを感じさせた。日産自動車−JR東日本東北は、ともに好投手を擁する同士の好カード。 【Bゾーン】 前回優勝のトヨタ自動車をはじめ、有力チームが集まる激戦ゾーンとなった。都市対抗は予選で敗退したトヨタ自動車だが、エース右腕・大谷らが補強選手として東京ドームで活躍したように、戦力は高い。初戦で当たる日本通運も、投打に好選手がそろう。パナソニック−JFE西日本は、ともに今夏の8強の顔合わせ。 【Cゾーン】 ホンダは、都市対抗で2度のサヨナラ勝ちを決めるなど、持ち味の力強い攻撃に粘りが加わった。初戦の相手のJR九州は、左腕・米藤を柱に守備力が高い。実力派同士の好ゲームが期待できそうだ。JR東海、住友金属鹿島は、春のJABA大会で優勝しながら都市対抗を逸した。都市対抗出場組を相手に、真価を示せるか。 【Dゾーン】 今夏の都市対抗を制した新日本石油ENEOSは、米大リーグ挑戦を表明しているエース右腕・田沢の起用法に注目。中軸の池辺ら東京ドームでやや振るわなかった打線の復調も、2大大会連覇には欠かせない。初戦で顔を合わせる三菱重工神戸は投打とも若手に勢いがあり、接戦に持ち込めればおもしろい。【藤倉聡子】 ▽トヨタ自動車・山中繁監督 前回優勝とは言え、今夏は都市対抗の出場を逃しているので、挑戦者の気持ちが強い。昨年と同様、少ない好機に得点を奪い、守り抜きたい。 ▽日本生命・杉浦正則監督 (開幕試合で)一番に試合ができることに喜びを感じたい。NTT信越クは守りが充実している印象がある。うちは常にチャレンジャーとして臨む。 ▽三菱重工神戸・大川広誉監督 (都市対抗の)優勝チームと戦えるとあって、選手らもわくわくしている。うちは投手力、攻撃力もそこそこで、バランスはいい。接戦に持ち込みたい。 ▽茨城ゴールデンゴールズ・岡本尚博球団代表 お客さんの力を借りて成長してきたチームなので、平日の試合は厳しいかもしれないが、クラブの代表としていい戦いをしたい。 ○…都市対抗の覇者、新日本石油ENEOSの大久保監督は、「チーム全体が、(スポニチ大会も含め)3冠を目標にやってきた」と意気込む。初戦が大会第5日となり、勝ち上がれば厳しい日程になるが、「(エースの)田沢以外の投手が投げるチャンスが増える。攻守に底上げが出来たので、手応えはある」と自信をのぞかせた。 ○…社名変更に伴い今月1日に松下電器から改称したパナソニック。初戦は土曜日の午後と決まり、松井監督は「従業員はじめ多くの人が応援に来てくれると思う。喜んでもらえる試合がしたい」と話した。JFE西日本との1回戦は、今夏の都市対抗8強同士の顔合わせ。「まずは初戦を突破し、少しでも多く『パナソニック』の名を新聞などに載せられれば」と、新社名のアピールにも意欲をみせた。 〜毎日jp〜 社会人野球の1年のクライマックス「日本選手権」が13日から始まります。 やはり注目度No.1はメジャー挑戦を表明した田澤擁する新日本石油ENEOSではないでしょうか? ただし、新日本石油ENEOS自体はここ数年は東芝、日産自動車、三菱ふそう川崎といったチームに後れを取り神奈川県でも3〜4番手格のチームでしたから、都市対抗優勝がフロックではないことを証明できるか。 恐らくNHK教育で決勝戦の模様は中継されると思うので、中日1位の野本(日本通運)や楽天1位の藤原(NTT西日本)、ロッテ2位の長野(ホンダ)といったドラフト上位指名選手を擁するチームが残ると面白そうですね。
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