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3連敗の横浜・尾花監督 「初回で狙い球を察知できたら良かった」

スポーツナビ 7月19日(火)22時28分配信

 横浜は19日、東京ヤクルトに3対6で敗れて引き分けを挟み3連敗となった。先発の高崎健太郎は、初回に5連打を浴びるなど、5回を投げて10安打5失点と乱調。打撃陣は相手先発の館山昌平を攻略しきれず、7回を2得点に抑えられた。

 以下は尾花高夫監督のコメント。
「(高崎が初回に打ち込まれたが?)初回で少し相手の狙い球を察知できたら良かったんだけどね。ピッチャーがというよりはバッテリーで。
(バレンティンに2発打たれたが?)ここのところ、抑えてたんだけどね。今日は高めの球を打たれましたね」

取材協力:野球専門誌 Baseball Times

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.最終更新:7月19日(火)22時28分
〜スポーツナビ〜

 まだ今季のハマスタでは対東京ヤクルト戦は未勝利(1分4敗)です…。

 確かに今年の東京ヤクルトは非常に強いです。
 (正確に言うと昨季の中盤あたりからですが)

 それでもベイが勝てる試合を“みすみす落としている”というのも事実なんですよね。


 昨日の試合も要所で渡辺がタイムリーエラー…。

 渡辺が「守備の名手」であるのは周知の事実なのですが、それが災いして飛球に関しては“外野まで深追いして落っことす”ことがしばしば。

 クリネックス宮城と違い、横浜スタジアムは風の影響で内外野中間の飛球は非常に難しいので「外野手に任せる」という判断もして貰いたいですね。

 山口も先頭打者を出したのが全てですし。


 またバレンティンにも異常に打たれています。

 バレンティンは今季ここまで打率.266、19本塁打ですが、横浜戦に限れば打率.474、7本塁打、13打点。

 セの他球団は“バレンティンの弱点を見切った”感があるのですが、ベイはどういうデータを基に勝負しているのでしょうか?

 「外角低めのボールになる変化球に弱い」のは素人目から見ても明らかなのですが。
<プロ野球>広島・前田健好投で4勝目 横浜は連勝逃す

毎日新聞 7月14日(木)21時5分配信

 ○広島2−1横浜●(14日・マツダスタジアム)

 広島の前田健が好投。直球の制球が良く、七回まで毎回の計11奪三振で8回を1失点に抑え4勝目。六回に栗原、小窪の適時打で2点を先取した。横浜はスレッジの14号ソロだけで、連勝を逃した。

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.最終更新:7月14日(木)21時5分
〜毎日新聞〜

 前田健の調子も良さそうだったので、致し方ないという部分の方が大きいですかね。
 (まぁ“打てないで負ける”ということは大体は想像出来ていました…)

 光明はベテラン・大家の復調。

 これで清水、三浦、須田、高崎、大家、(加賀)とローテは整備されつつあります。

 小林、山本、リーチ、ゴンザレスあたりが安定してくれると更に心強いのですが。
広島、福井が4勝目=プロ野球・広島―横浜

時事通信 7月12日(火)21時44分配信

 広島が逃げ切り、連敗を4で止めた。一回に木村からの5連続長短打で4点。五回は丸の二塁打、七回は栗原の中前打で加点した。新人の福井が4勝目、サファテはリーグトップの19セーブ目。横浜は先発・小林太の制球が高かった。 

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.最終更新:7月12日(火)21時45分
〜時事通信〜

 最近はプロ野球自体をなかなか見れていないのですが、やはりベイの調子は上がる気配がなく…。

 小林太も相変わらず立ち上がりが悪く、今日も初回から4失点。

 ベイの打線は「追いかける展開」基本的に弱いですから…。


 村田が“余計なこと”を言い始めたのでチームのムードも良くないのでしょうね。

 「先発が試合を作らないと去年と同じ」だとか「いつも打てるわけじゃない」なんてファンを含めて“全員が分かり切っていること”なんですから。

 主将と言えど、改めて口にする必要はありません。


 先発陣は清水、三浦、大家のベテラン勢がここ数日で一軍に合流。

 日曜日の三浦は全盛期を彷彿とさせる投球内容だったとのこと。
 (私は見れていないのですが苦笑)

 再来日のリーチも早ければ今月下旬には一軍で投げられるメドが立つみたいなので、何とかオールスター前まで他球団に喰らいついて行って欲しいですね。
<プロ野球>ヤクルトが横浜にサヨナラ勝ち

毎日新聞 6月24日(金)21時46分配信

 ○ヤ2−1横●(24日、神宮)

 ヤクルトが今季3度目のサヨナラ勝ち。1点を追う九回、代打・ユウイチの適時内野安打で同点とし、延長十回、ホワイトセルがソロ本塁打を放った。横浜は抑えの山口が打たれ、ヤクルト戦5連敗。

 ◇九回2死からの底力

 ヤクルトが九回2死から追い付き、十回にサヨナラ勝ちという底力を見せた。

 1点を追う九回、先頭のバレンティンが四球を選び、俊足の三輪が代走で出た。宮本が送って1死二塁。続く川端が倒れた後、左の代打の切り札・ユウイチが起用に応えた。リーグ1位タイ14セーブの横浜・山口の直球をはじき返し、二塁内野安打。三輪が好走塁で一気に生還して土壇場で同点とした。

 これで息を吹き返し、十回2死から、今度は3番のホワイトセルが来日2年目で初のサヨナラ本塁打。ヒーローは「同点にしたのが大きかった」と振り返り、小川監督も「持ち場持ち場でよくやってくれた」とたたえた。

 チームはリーグ首位だが、交流戦は負け越し。2位の中日に詰め寄られていた。劇的な勝利に「いいスタートが切れた」とホワイトセル。10年ぶりのリーグ制覇へ、最高の形で再発進した。【立松敏幸】

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.最終更新:6月24日(金)23時20分
〜毎日新聞〜

 21時頃までは「高崎に久々の勝ち星か!?」と思いましたが…。

 1点勝負の展開だったので館山を打てなかったのは仕方がありません…。

 ただし、今の状態では“1点差で山口”は相当な勇気が必要ですね…。

 出てきて「先頭打者にフォアボール」では…。

 9回もヤクルトの代走・三輪の好走塁があったようですが、やはり内野で打球を止めた以上はセカンドランナーを返しちゃダメでしょう…。
 (ゲームを全く見ていないので何とも言えませんが…)

 ちょっと明日への切り替えが難しい、嫌な雰囲気の負け方ですね…。
横浜 4投手の1軍昇格見送り

スポニチアネックス 6月21日(火)7時2分配信

 横浜は24日ヤクルト戦(神宮)からのリーグ戦再開に、2軍で調整中の昨季ローテション入りしていた4投手が間に合わない見込みとなった。

 交流戦終盤は山本、加賀、高崎、須田の4人で回したが、三浦、清水、大家、ランドルフのベテランは調整が進まず吉田投手コーチは「名前じゃなく、いい状態の投手を使っていく」と見送りを決断した。

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.最終更新:6月21日(火)7時54分
〜スポニチアネックス〜

 あまり年俸の話はしたくありませんが…。

 清水直行……2億8000万円(チーム内投手第1位)
 三浦大輔……2億5000万円(チーム内投手第2位)
 大家友和……1億0000万円(チーム内投手第3位)

 本当に“コストパフォーマンス”が悪いチームですね…。

 先発投手を投球回数順(6/21時点)に見てみると…。

 高崎健太郎…11試合 1勝5敗 防御率3.10 投球回数69イニング2/3
 山本省吾……11試合 2勝8敗 防御率4.92 投球回数64イニング
 須田幸太……10試合 1勝5敗 防御率5.02 投球回数52イニング
 加賀繁………24試合 2勝1敗 防御率3.09 投球回数43イニング2/3
 ※ハミルトン…15試合 1勝4敗 防御率6.68 投球回数32イニング1/3

 先発投手が「貯金」を全く作れていないことがよく分かります。
 (加賀はリリーフでの1勝を含む)

 これで“ダントツの最下位”でないのは奇跡に近いです。

 本当、リリーフ陣の踏ん張りに尽きますね。

 これから夏場を迎えることで「先発投手の働き」がキーになることは明らか。

 チーム幹部も「Aクラスは諦めていない」と言っていますが、今のままでは上位進出の芽は殆どありません。

 まずはゴンザレス、小杉を試すようですが果たして?

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