スピードスターの気楽な一日

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エバーズマン監督(横浜)

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「BBH監督名アル・ガージ(ベイスターズ)」関連の書庫です。
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BBH〜データ保全〜

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 前回のキャンペーンは日本ハムで挑戦して早々に三浦をGET、BBHは恐らくそれ以来ですのでベイでは何ヶ月ぶりでしょうか…。

 データ保全とカード数十枚の“アルバム登録”も兼ねて来ました。

 田中や小杉もHUVでカード化されたらしいので、先発で結果の出ていなかった小林太は●6.5に鞍替え。
 (やっていないので欲しいカード、相変わらず全然揃いませんけど--;)

 ゲームは相手の清水が防御率1点そこそこの11勝無敗で端からビビリましたが、こちらの清水が好調だったのと「守備重視」で臨んだことで辛うじて勝利。

 CP第1弾の江尻もオークションで落としましたが、今の状態では秋までに144試合に到達しそうにありません。。。

 荒波や加賀美、北あたりがカード化されない限りPLAY頻度も自ずと今のままでしょうか(苦笑)
 こんばんは。

 28日は当直勤務からの帰宅早々に運動会の振り替え休日となった甥の「子守り」をしなければならず、甥のBBHチーム育成のため午前中からゲーセンへ。

 いずれ私との対戦をしたいらしく東北楽天でe−PASSを作ってWINNERの最末期に始めました。

 現状は二段ですが“子供の采配”と決して侮れず…。



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 この日もASをあっさりと完封で撃破。

 傍から見るとメチャクチャな采配しますが、VSなんかも意外と的中させるので案外私より上手いかも(苦笑)

 私はと言うと…



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 冒頭から退団濃厚の両外国人野手をファームへ…。

 それでも思いのほか打線が繋がるので、この日までで約10戦していますが無敗を継続。

 ただしカードの引き運は最悪で未だにキラはゼロ…。

 ビクトリーロードも第一章は楽勝でしたが、当然のことながら後半になるにつれて難しくなるんでしょうね、、、

 最後2試合はCPU戦ながら上位陣が軒並み4割以上打っているので、今のところスレッジ、ハーパー不在を感じさせません。

 ちょっと森本と捕手陣(武山、細山田)が打てていないのが気になりますが…。

 投手陣も比較的抑えていますが、いずれにせよ近いうちに“しっぺ返し”が来るはずなので要注意ですけれども(苦笑)
 こんばんは。

 仕事のピークを迎えつつある時期にあって「BBH2011参戦は当分先…」と少し前に書いた気もしますが、駅への用事にかまけて2試合ほど参戦して来ました。

 “欲に負けた”というよりカードを持って外出している時点で確信犯というか、、、



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 こけら落としの横浜は純ヤクルト、2戦目の中日は準巨人と対戦しましたが、共に相手の守備采配は基本的に「高め」「低め」オンリー…。

 1試合目はメモリを読んでいたので中盤から終盤に打ち勝ちましたけど、2試合目はメモリを読み切れなかったのでドローが精一杯。

 また変に偏った采配が流行るのだろうか…。

 ちなみに私の行きつけは店舗ルールが変わり「交代制」となりましたが、一部は待ち人がいても平気でレンコ。

 以前はルール無視している連中に恫喝まがいのことをして無理矢理どかした事もありますが、結果どちらも不快な気分になり何も良いことがないので止めました。

 どうせ初めの1ヵ月だけですからね、、、

 排出は良かったのか悪かったのか2試合4枚中3枚が横浜勢。
 (渡辺、細山田、一輝)

 前シリーズで色々なカードを作り過ぎたことをKONAMIが反省(?)したのか、今回は●○以外はだいぶ絞ったきた感がありますね。

 本当に種類が多すぎて2010は欲しいカードが全然揃いませんでしたから。
 (未だに!!)

 ちなみに横浜で新カード化されたのは須田、眞下、ハミルトンのみ。

 また2012仕様にしたらコーチ入れざるを得ないだろうな…。
 先日のゲームで“2011年Verベイスターズ”が1シーズン終了しました。

     監督名 エバーズマン 豪将三段 144試合 45勝75敗24分


      投手(17名)
     山口 俊(6.9EX)   C1 50試合 1勝8敗23S 防御率4.50
     大沼 幸二(6.5●)   C1 14試合 0勝0敗0S 防御率9.00
    ☆小林 太志(5.0●)   C1 24試合 7勝6敗0S 防御率2.72
     山本 省吾(6.0●)   C1 14試合 4勝5敗0S 防御率3.69
     加賀 繁(6.0PR)   C1 15試合 1勝4敗0S 防御率5.32
    ☆清水 直行(6CP1)   C1 23試合 5勝11敗0S 防御率4.35
    ☆三浦 大輔(2.0SP)  C1 30試合 10勝10敗0S 防御率2.10
     藤江 均(6.5●)    C1 17試合 4勝6敗0S 防御率2.86
     高崎 健太郎(5.5●)  C1 53試合 2勝1敗2S 防御率2.06
     江尻 慎太郎(6.0●)  C1 56試合 1勝3敗0S 防御率4.94
     秦 裕二(2.5●)    C1 12試合 4勝6敗0S 防御率3.99
     真田 裕貴(6.5IA)  C1 57試合 0勝2敗0S 防御率3.99
     篠原 貴行(4.5●)   C1 55試合 0勝2敗0S 防御率4.86
     牛田 成樹(6.5SL)  C1 58試合 0勝2敗2S 防御率5.36
     大家 友和(6.5●)   C1 8試合 3勝3敗0S 防御率2.75
     阿斗里(6.5○)     C1 2試合 0勝0敗0S 防御率5.40
     佐藤 祥万(4.0○)   C1 53試合 1勝0敗0S 防御率2.95


     捕手(5名)
     新沼 慎二(6.9●)   C1 ―試合 打率―― ―本塁打 ―打点 ―盗塁
     橋本 将(6.0○)    C1 95試合 打率.239 3本塁打 11打点 0盗塁
     細山田 武史(6.0○)  C1 88試合 打率.233 0本塁打 7打点 0盗塁
     黒羽根 利規(6.5●)  C1 21試合 打率.083 0本塁打 0打点 0盗塁
     武山 真吾(6.0○)   C2 125試試 打率.201 4本塁打 21打点 0盗塁


     内野手(11名)
     稲田 直人(6.0○)   C1 39試合 打率.114 0本塁打 2打点 0盗塁
     山崎 憲晴(6.5○)   C1 84試合 打率.262 0本塁打 3打点 0盗塁
     渡辺 直人(6.0●)   C1 93試合 打率.285 5本塁打 21打点 13盗塁
    ☆石川 雄洋(6.0●)   C2 138試合 打率.240 2本塁打 17打点 24盗塁
     筒香 嘉智(6.0D1)  C1 10試合 打率.308 0本塁打 0打点 0盗塁
     一輝(6.5●)      C1 35試合 打率.089 1本塁打 4打点 0盗塁
     藤田 一也(6.0●)   C1 121試合 打率.205 2本塁打 14打点 0盗塁
    ☆村田 修一(6.9SG)  C2 141試合 打率.293 10本塁打 50打点 0盗塁
     喜田 剛(5.0○)    C1 32試合 打率.244 0本塁打 7打点 0盗塁
     梶谷 隆幸(5.0○)   C1 22試合 打率.333 0本塁打 1打点 0盗塁
     中村 紀洋(6.5IL)  C1 ―試合 打率―― ―本塁打 ―打点 ―盗塁


     外野手(9名)
    ☆金城 龍彦(2.0SP)  C1 137試合 打率.279 8本塁打 44打点 0盗塁
          スレッジ(6.0RS)   C1 81試合 打率.230 0本塁打 19打点 0盗塁
     森本 稀哲(3.0SP)  C1 100試合 打率.217 5本塁打 26打点 14盗塁
     松本 啓二朗(5.0D1) C1 101試合 打率.200 1本塁打 5打点 2盗塁
     井手 正太郎(6.0●)  C1 59試合 打率.200 1本塁打 4打点 0盗塁
    ☆吉村 裕基(5.0●)   C2 143試合 打率.251 8本塁打 59打点 0盗塁
    ☆早川 大輔(3.0SP)  C1 126試合 打率.310 13本塁打 35打点 10盗塁
     内藤 雄太(6.0○)   C1 25試合 打率.250 0本塁打 3打点 0盗塁
     下園 辰哉(6CP2)   C1 56試合 打率.222 2本塁打 6打点 0盗塁


    ☆=規定投球回数、規定打席到達

 「BBH2」、「BBH3」では貯金がありましたが「BBH2008制覇」から借金生活(当時は1シーズンで僅か3でしたけど)が始まっています…。

 「BBH2009覇者」は割ける時間が無かったので1シーズンすら終われませんでしたが、今作の「BBH2010WINNER」は本物のベイスターズに負けずとも劣らない“借金30”という大惨敗…。

 今まで“最新券種”に拘っていた私も稼動当初から10連敗スタートし、さすがに方針転換を余儀なくされました…。

 ただでさえ監督の腕が無いので「自己満足」の世界も限界の域に達していたということでしょう…。

 主力の一部(三浦、金城、森本、吉村、早川)を旧券にしたことで、僅かながらに持ち直した雰囲気はあります。


 投手陣でフルシーズン頑張ってくれたのは三浦、小林、高崎の3人。

 特に三浦はシーズン終盤2試合で打ち込まれるまで防御率も1点台前半をキープしていましたから、本当に「2.0カード様様」といった感じ。

 抑えの山口は相変わらず不安定で8敗を喫しました…。


 打線は全体的に低調。

 チーム最多本塁打が1番の早川(13本)という状態で、得点力不足で好投した投手陣を見殺しにしたゲームも1試合や2試合ではありません…。

 主軸の村田、吉村も打球は上がらず…。

 スレッジに至っては81試合で「本塁打0」と、もはや笑いしか出ませんわ…。

 最も打ってくれた早川も本物は今季ここまで“一軍出場なし”と来年もベイに在籍しているか微妙なラインですし…。


 前作あたりから“やり込んだ者勝ち”の仕様が顕著になっているので、高段位監督と対戦すると逆サインでもポンポン打たれるようになりましたw

 それでもシーズンで何試合かは格上監督を打ちのめしたゲームがあった訳で、そういった会心の勝利があっかからこそ今も続けているのかもしれませんが(苦笑)

 まだハーパーのカードは未所持なのでハーパーの登録(登板機会のない阿斗里と入れ替えかなぁ…)、主力選手のLv調整が終了したら今Verのベイスターズは“打ち止め”になると思います。
 当直勤務明けに18日午前にBBHをプレイした模様を。

 熱球杯予選には参加しておらず、当然ながらペナント参戦と相成りました。

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 三浦を先発起用も4回に先制点を失い…。

 7回に集中打で3点取って逆転しますが、裏にリリーフに出した江尻が打ち込まれ…。

 相手監督が「どんどんムード」か何かを付けていたのでベンチムードがMAXになってしまいましたが、8回は高崎、9回は山口で凌いで何とかドロー。

 “激励”を4回もぶち込まれて負けなかったのは初?かもしれません。


 ホームランキャンペーンの抽選は見事当選!?

 しかしながら…。

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 キャンペーン最終日ということで残りは「ストレージボックス白」のみw

 フォルムは良いにしても、どうも“紙製”というのが気に入らないな…。


 この試合で144試合に到達したのでセンモニで選手データを確認していると…。

 1番台に闘将ユウイチ監督がいらっしゃいました。

 試合が終わるのを待って御挨拶。

 ブロガー監督に直接お会いするのは初めてでしたが、数分間立ち話をさせて頂きました。

 普段は別の店舗でプレイされているということですが、もしまたお会いするようなことがあれば宜しくお願いします^^;

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