スピードスターの気楽な一日

お蔭様で7/20付で通算1,000更新達成致しました、御礼申し上げますm(__)m

エバーズマン監督(横浜)

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「BBH監督名アル・ガージ(ベイスターズ)」関連の書庫です。
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 昨日「英雄杯」参戦してきましたが、一昨日からの連敗が「9」まで伸びて一時は借金生活に突入…。

 数日前までは「10」近く貯金があったのに、急激な凋落ぶりに情けなさすら感じています。。。


 今回は電池残量が不足気味だったので撮影はあまりできませんでしたが、連敗をようやく止めた直後に「大監督」と当たるなど「パの大物AS」ばかりとの対戦でマッチングも散々。

 御覧の通り、その試合は4回で逃げました。

 赤星、青木、西岡の上位3選手が「100盗塁超え」しているようなチームに今の状況で太刀打ちできる訳がありません…。

 終盤に何とか連勝して借金生活から抜け出し、「B決勝」の方にも滑り込めそうです。


 吉村が出場54試合で14本塁打と、相変わらずアーチ量産してくれているのですが「吉村がホームラン打つと勝てない」ジンクスが出来上がりつつあります(苦笑)

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 仕事帰りにゲーセンにフラっと立ち寄ったのが運の尽き…。



 全国ペナント 第1試合 対純正ヤクルト戦 ●4−5

 先発:横浜・那須野−ヤクルト・石川

 闘将七段の監督サン相手に那須野で挑みます。
 初回に畠山のタイムリーで先制を許すと、終始相手監督サンのペース。
 満塁の好機を3度も作りながら、サインを読み切っても打球はことごとく野手の正面へ。
 8回に吉村の3ランなどで1点差にまで詰め寄りますが、時既に遅し。



 全国ペナント 第2試合 対AS巨人戦 ●2−5

 先発:横浜・グリン−巨人・グリン

 先発はグリン、相手監督サンも同券種のグリン(ちょっとイヤミ?)を起用。
 相手の阿部に初回先頭打者本塁打を許してあっさり先制されますが、2回に吉村10号、3回に石川1号と2本のソロ本塁打で逆転。
 6回に田中賢のタイムリーで追いつかれると、その後はペースを握れず。
 8回に加藤が満塁から再び田中賢に決勝の2点タイムリーを打たれて万事休す。
 ソロ2本以外1安打では何も出来ず。



 全国ペナント 第3試合 対09年版ヤクルト戦 ●0−1X

 先発:横浜・寺原−ヤクルト・館山

 先発マウンドは寺原。
 寺原は走者こそ背負いますが、気合の投球で7回を無失点。
 打線は館山の前に手も足も出ず。
 9回に山北が武内を歩かせると飯原に送られ、最後は宮本にセンター前にサヨナラタイムリーを浴びて試合終了。



 全国ペナント 第4試合 対純正広島戦 ●3−11

 先発:横浜・小林−広島・大竹

 小林を先発マウンドへ。
 初回から「赤松出塁→盗塁→栗原タイムリー」と言う流れで先制されると、2回にも盗塁絡みで失点。
 5回に松本に3ランを浴びるなど、小林はノックアウト。
 その後も「フリーパス」状態で走られまくられ、8回の時点で0−11で味方は1安打のみ。
 9回に一矢報いますが、0−11からでは手の打ちようがありません。



 全国ペナント 第5試合 対AS巨人戦 ●6−7

 先発:横浜・那須野−巨人・バーンサイド

 先発は「連敗ストップを至上命題」に那須野を送ります。
 2回に大西のタイムリーで先制。
 3回にローズに一発を浴びて追いつかれますが、直後に村田が6号勝ち越し2ラン。
 試合を優位に進めますが、那須野は6回に西岡に同点打を許すと7回にも木塚が捉まって勝ち越し打。
 8回には牛田がローズにこの日2本目となるダメ押し2ランを浴びて撃沈。
 最後にチャンスを作りますが、相手の再三の「前進守備」に屈しました。



 英雄杯を前に「景気付け」といきたかったですが、完璧に返り討ちに遭いました。

 まさに「終わりの始まり」、チームがバラバラです…。

 2試合目〜4試合目は3試合で計9安打しか打てず、全く話になりませんでした。

 特に4試合目の相手は0−10から散々盗塁をし掛けて来やがって、「ビーンボール」の機能があればぶつけてやりたいところ;==)」L(==;

 赤松、東出、天谷、梵に1試合で10個近く走られたような?

 前回「連勝」に加えて「NS」まで引いちゃった「ツケ」でしょうか…。

 明日は仕事も休みなので英雄杯に「参戦」しようと思いますが、こんな状態でまともに戦えますかね。。。

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 仕事帰りにまたまた参戦しに行ってきちゃいました(苦笑)



 全国ペナント 第1試合 AS巨人戦 ○14−4

 先発:横浜・那須野−巨人・グライシンガー

 対AS巨人戦、先発は4連勝中の那須野。
 当初からスタミナ半分の相手先発・グライシンガーにもたついていると、那須野が4回に一気に崩れます。
 1死1、3塁からローズをショートゴロに打ち取りますが、石川がまさかのトンネル…。
 続く谷のライト前ヒットの当たりもライト・吉村が後逸し、守備の乱れから一挙4失点。
 大量リードを許しますが、本領発揮は6回から。
 相手2番手の内海を捉えると8番・武山、那須野の代打・大西に連続タイムリーが飛び出して同点。
 トップに戻って石川も左中間を破るタイムリー2塁打で続き、この回だけで一挙7得点。
 相手監督がコンティニューをキャンセルしてからも3番手・ダルビッシュから7回にも7得点。
 6回以降は万全の継投で久しぶりの大勝でした。



 全国ペナント 第2試合 対AS巨人戦 ○5−3

 先発:横浜・小林−巨人・高橋尚

 対AS巨人(巨人主体ではありましたが…)戦、寺原など先発候補が軒並み「絶不調」で回復途上の小林を先発させざるを得ない苦しい展開に。
 4回に金城の先制打、5回にも仁志のタイムリーで試合を優位に進めますが、小林が5回に阿部にソロを被弾。
 6回には2番手・吉見が小笠原に逆転弾をライトスタンド上段まで飛ばされて、2−3とリードを奪われます。
 勝負を懸けたのは8回。
 2死1、2塁と豊田を攻めると大西がセンター前へ弾き返して同点、続く野口の当たりが三遊間を破り2死満塁。
 ここで横山に代えて代打・森笠を起用。
 実は森笠の調子は絶不調、相手に左投手を出させる為の作戦。
 ここで相手は4番手・林にスイッチ。
 「待ってました」とばかりに代打の代打で「対左投手4」の下窪を送り出すと、ライト線へ勝ち越しの2点タイムリーヒット。
 8回は石井、9回は加藤と細かい継投で逃げ切り、ASジャイアンツから2連勝です。



 前回「打線が繋がらなくなってきました」と書かせて頂いたところ、皆様から「次あたり打ちますよ」という御意見を頂戴しましたが、それが現実になりました。

 ホームランこそゼロでしたが、2試合連続の逆転勝ちは「気分爽快」でした☆

 1試合目は「マシンガン打線炸裂」でしたが、どうもこういう大味の試合は…。

 2試合目の方が策が決まって楽しかったですね。

 工藤や小林は好投しても勝ち星が付きませんが、那須野は打ち込まれても5勝目が転がり込んできました。

 「勝ち運」付いているのでしょうか(苦笑)


 今回は排出でも「NS福本」が!!

 初NSついに引けました♪

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 本日、約1週間ぶりの参戦、結果は以下の通りでした。



 全国ペナント 第1試合 ASヤクルト戦 △1−1

 先発:横浜・工藤−ヤクルト・石川

 対ASヤクルト戦、先発マウンドを工藤に託します。
 2回にラミレス安打→代走・福地→盗塁成功→西岡タイムリーという流れで先制を許します。
 その後は工藤−石川の投手戦が続きます。
 7回から工藤に代わって山口、吉見とリレー。
 8回吉見の代打・森笠が「VS」読みの1号同点ソロ。
 9回は林昌勇、加藤がそれぞれ締めてドロー。



 全国ペナント 第2試合 対AS広島戦 ●2−4

 先発:横浜・小林−広島・高橋建

 対AS広島戦、先発マウンドを小林に託します。
 試合は1回に石川の二塁打から内川がレフト前タイムリーを放って先制。
 3回に緒方のタイムリーで同点となり、試合はこう着状態。
 7回に小林が高橋由に勝ち越し打を打たれると、8回に木塚も捉まって1−4。
 最終回に相手・永川を攻めますが一歩及ばず。



 全国ペナント 第3試合 対AS阪神戦 △2−2

 先発:横浜・グリン−阪神・涌井

 対AS阪神戦、先発マウンドをグリンに託します。
 試合は3回に横川のソロで先制されます。
 6回表に大西の犠牲フライで追い付きますが、裏に代打・小田にライトスタンドへ運ばれて再びリードを許す展開。
 7回に吉村のタイムリーで再び追い付くシーソーゲームになりますが、その後は互いに決めてを欠いてドロー。



 そろそろ打線が繋がらなくなってきました。

 1試合目も無死満塁のチャンスがありながら、村田がピッチャーゴロ併殺打、吉村がセカンドゴロで無得点という展開も…。

 1番石川、2番仁志が出塁しても3、4、5番がどうも奮いません。

 グリンも3試合目にして初失点を喫し、しかもサイン外している上で2被弾。

 最少リードを細々と継投して逃げ切る以外なさそうです。

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 正月も働いたぶん、今になって休暇を消費しているスピードスターですw

 「ラ○ンドワン」が「値下げキャンペーン」継続してくれているので、今日は友人との待ち合わせがてら少し早めに出て3試合ほど参戦して来ました。



 全国ペナント(CS) 第1試合 対CPU阪神戦 ●0−2

 先発:横浜・工藤−阪神・安藤

 1月前期終盤の連勝が効いたのか、約5500位と辛うじてCS進出w
 対戦相手は見つからず(もう1月後期も10日も過ぎてるから見つかる訳ないか…)、CPU阪神との戦いに。
 先発は勝ち星こそ恵まれていませんが、ここまで安定感ある投球を続けている工藤。
 しかし、試合は3回に2死から安藤、赤星に連打を許し、関本に先制打を許す悪い流れ…。
 4回にも金本にライトスタンドに運ばれて0−2。
 打線は7安打を放ちながらもCPU采配?に後続が凡打の山を築いて零封負け。



 全国ペナント 第2試合 対ASヤクルト戦 ○5−4

 先発:横浜・那須野−ヤクルト・岸

 対戦相手はASスワローズと、ASとはいえ久々のスワローズ戦。
 先発はチームの勝ち頭・那須野。
 試合は初回、1死2塁から内川のタイムリーで先制。
 3回にも打線が機能し、村田のタイムリーなどでリードを4点と広げます。
 那須野は4回に高橋にソロを浴びた以外は淡々と相手打者を打ち取りますが、7回に捉まります。
 相手下位打線から連打を許し、気付けば1点差。
 ここでリリーフした加藤、吉見が後続を断って、なんとかリードを保ったまま凌ぎ切ります。
 ベンチムードは「相手優勢」となってしまいましたが、9回は石井が3者凡退で切り抜けて6セーブ目。



 全国ペナント 第3試合 対AS阪神戦 ○9−0

 先発:横浜・寺原−阪神・唐川

 対戦相手はASタイガース。
 先発はこの試合の内容によっては「二軍行き」となる背水の寺原。
 気持ちが通じたのか(笑)、寺原はピンチを背負っても無得点で切り抜ける展開。
 打線は唐川の「テンポ良い投球(投球フォーム似てるなあ!)」になかなか活路を見出せませんでしたが、均衡を破ったのは6回。
 2死1塁から吉村がライトスタンドへ第8号2ランを放って先制点。
 寺原は相手打線を7回を4安打無失点に封じてリリーフにマウンドを託します。
 そして8回表終了と同時に「回線切れ」発生、「投手・稲葉」に仁志の1号3ラン、代打・斉藤秀の1号ソロなど打者一巡の猛攻を浴びせて7得点。
 最後は牛田が抑えての大勝でした。



 やはり「CSの壁」は高い…。

 CPUでも簡単には勝たせて貰えませんね。。。


 ですが「対人戦」に限れば連勝は6まで伸び、3試合目の勝ちで「豪将二段」にようやく昇段しました♪


 大西が全然打たなくなってしまったので、今日から金城&石川で1番、2番を組んでみたのですが、石川は相変わらず非常によく打ってくれますw

 おかげで村田のチャンスミッションも2試合目で早くも「達成確定」w


 今日は珍しく「準ベイ使い」の方を見掛けたのですが、既に「石井弘寿」を入れている監督サンでした。

 恐らくはFAになった相川の補償で「ヤクルトから石井を獲る」という報道を見て入れられたのだと思いますが、ちょっと先走っちゃったようですね…。

 もう「補償は金銭」と決まっちゃいましたから、せっかく登録したのに外すのでしょうかね…?

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