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久しぶりにちょいと参戦してきたので記事UPを。 ○7−2 対“六段”準正カープ 先発:横浜・三浦−広島・高橋建 序盤に1死満塁のチャンスを作ると5番吉村、6番金城に連続「激励」、藤田にも適時打が出て4点を先行。6回に点差を詰められるものの7回に相手から仕掛けられた「VS」で藤田がジャストミート、三浦完投でBBH2010通算3勝目。 ●4−7 対“球聖”ASジャイアンツ 先発:横浜・清水−巨人・清水 下位打線から攻めて先制も相手TSの「全力発進」が全快、「打たせて取れ」側にメモリ配置も片岡、阿部の一発攻勢に遭い大量失点、9回に代打・井手のタイムリー、松本の「VS」2ランで一矢報いるのが精一杯。満塁で2度「激励」もいずれも併殺では勝ち目なし。 △1−1 対“豪将九段”準正カープ 先発:横浜・寺原−広島・高橋建 序盤投手戦も4回に前田智に被弾。5回に井手のタイムリー2塁打で同点に追い付くも、続く藤田のバントで井手が三進せずにみすみすチャンスを逃す。その後も互いに継投策で接戦。9回に山口が先頭・栗原に2塁打を許して無死2塁。リリーフした牛田が「VS」で凌ぎ切って辛くも引き分け。 △1−1 対“大闘将”純正ジャイアンツ 先発:横浜・小林−巨人・ゴンザレス 序盤から一進一退。小林もピンチこそ招くもあと1本を許さず。6回に相手の4番・ラミレスにノーサインからレフトスタンドへ。攻めあぐねるも9回に先頭・村田が左中間へ2塁打、続くスレッジの打席での「激励」がセンター前へポテンヒット。代走・野中の好走塁で何とかドロー。 カード差し替えのお陰もあって格上相手に善戦できましたが「全力発進」ってTSは完全にシラケました…。 試合開始から“ベンチムードMAX”って考案者は何を考えてんの? 当然ながらこの監督さん、今の段階で貯金100位ありました。 サイン外しても右へ左へ簡単に運ばれるんですから、これでは手の打ちようがありません。 皆さんが仰る「やり込んだ者勝ち」というのはこの事でしょうね。 操作も複雑化して初心者で手に負えるレベルにないので、間違いなく“新規ユーザー”増えないだろうなと…。
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