スピードスターの気楽な一日

お蔭様で7/20付で通算1,000更新達成致しました、御礼申し上げますm(__)m

エバーズマン監督(横浜)

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「BBH監督名アル・ガージ(ベイスターズ)」関連の書庫です。
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 休日を使用して予定の合間を縫って「覇者」初参戦してきました。



 全国ペナント 第1試合 対純正阪神戦 ●2−3

 先発:横浜・三浦−阪神・岩田

 対初段タイガース戦、ランクは私より下でも1.5SP今岡などを揃えた「強敵」です。
 序盤は投手戦が続いてゼロ更新が続きます。
 試合が動いたのは5回、2死2、3塁から平野に先制の2点タイムリーを許します。
 打線は岩田に完全に封じられていましたが7回に2死1塁から佐伯に「VS」弾が出て同点に。
 試合はそのまま9回裏、1死2、3塁から渡辺亮(投手)にサヨナラ犠飛を打たれてあっさり敗れました。



 まだ1試合ではありますが“制覇”よりも「カードパワー」が重要な気がします…。


 正直のところ、最新券種のみでは更に厳しい状態に追い込まれそうです。。。


 改善が今後求められるサインは「犠牲フライ」だと思いますね。


 こちら「パワーMAX」なのに投手の渡辺亮に楽々と外野最深部まで運ばれました。


 村田の●カードを一発で引けたのが唯一のプラス材料でしょうか。

 「制覇」終盤に落ちたモチベーション、思った以上に上がりませんでした…。

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 工藤、仁志の退団が決まり、先日「サヨナラ試合」PLAYしてきました。



 全国ペナント 第1試合 対09年版巨人戦 △2−2

 先発:横浜・小林−巨人・グライシンガー

 私より若干階級が下の対09年版巨人戦。
 先発はFSに差し替えてから初起用の小林。
 序盤は小林−グライシンガーの投げ合い。
 5回に打者・グライシンガーに「VS」で一発を喰らってしまい、先制を許します。
 打線は7回に長短打で1死2、3塁とすると、代打・大西に2点タイムリーが飛び出して逆転。
 リードを守りたいところでしたが、8回に木塚が代打・高橋由にタイムリーを浴びて振り出しに。
 9回は互いに決め手を欠いてドロー決着となりました。



 “サヨナラ試合”に加えて、野球好きさん、GUYさんに以前に頂いていたカードも登録することが出来ました。(野球好きさん、GUYさん、ありがとうございましたm(__)m)


 工藤は規定投球回、仁志は規定打席にそれぞれ到達していただけに主力が抜けるのは痛いです…。


 両名ともウチのチームに欠かせない選手ではありますが、覇者でも「10年版」にこだわりたいと思いますので…。


 その分、カード化されるであろう細山田、山崎、松本に頑張って貰います。。。


 「制覇」をPLAYするのは恐らく(?)これで最後だと思いますので、皆様には拙い文章ながらお世話になりましたm(__)m


 BBHを引退する訳ではないので、近々10年版の「編成」の記事でお目に掛かりたいと思います^^;

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 〜野口寿浩〜
 相川のFA移籍に伴い途中登録。
 「捕手リード4」でチーム投手陣の底上げに尽力。
 打撃はいかんせん弱く、2割すら届かず。
 〜武山真吾〜
 4.0○で初カード化、相川、鶴岡の移籍で途中登録。
 「捕手2人制」に加えて打撃に勝る斉藤俊に後塵を拝したが、得点圏打率は意外にも高かった。
 「覇者」では細山田ら加入でカード化は微妙。
 〜内川聖一〜
 昨季の活躍でカードの能力も大幅にレベルUP。
 中軸として期待したものの全く使いこなせぬまま、終盤には下位打線に甘んじることに。
 得点圏打率.221とチャンスに弱かったところも大きなマイナス。
 〜佐伯貴弘〜
 主に代打要員としてベンチに控えることが多かった。
 終盤では一塁、DHでスタメン起用も増えたが、中軸を任せられるほどの成績は残せず。
 「対左投手4」ながら左投手を全く打てなかった。 
 〜仁志敏久〜
 上位を打つことが多かったが、得点圏に強かった印象が強い。
 打率も2割5分台ながら長打も多く、小技も使えるとあって貴重な存在。
 守備では幾多のピンチを救い、チームへの貢献度は高かった。
 〜北川利之〜
 守備、走塁はまずまずも、打撃は全く期待できず。
 代打でも結果が出ず、起用法は守備代走要員に限られてしまった。
 リアルでは「決勝満塁HR」など印象に残る結果を残しているので、カード化の可能性大。
 〜村田修一〜
 期待の主砲も低打率に悩んだ。
 得点圏打率はまずまずも、シーズン打率.259では頼りがいがあったとは言えない。
 本塁打26、打点85は及第点だけに「覇者」では確実性UP期待。
 〜藤田一也〜
 ショートで石川との併用になったが、守備は藤田に軍配。
 打撃でも意外性を発揮したが、レギュラー確保とはいかなかった。
 「覇者」では打撃能力UPとなりそうで起用も増えそう。
 〜石川雄洋〜
 シーズン序盤は打撃絶好調で遊撃のレギュラー格。
 中盤(Lv5)になってから全く打てなくなり、スタメンの座を奪われることも多くなった。
 得点圏に強く、走塁にも魅力がある選手だけに、突然の不振はチームにとっても痛かった。
 〜野中信吾〜
 シーズンを通して代走要員の座から抜け出せなかった。
 走塁でも盗塁成功率は意外と伸びず、地味な印象のまま。
 守備もあまり良くなく、2割に乗らない打率ではスタメン起用が少ないのは致し方ないところ。
 〜大西宏明〜
 規定打席到達で勝負強さを発揮。
 シーズン序盤は1番で起用することが多かったものの、中盤以降は5番に定着。
 得点圏打率.340で好機に非常に頼りになった。
 〜金城龍彦〜
 打率.270ながらチーム首位打者。
 上位から下位まで起用が一貫しなかったが、どの打順でも粘り強い打撃が光った。
 守備も安定しており、チームの牽引に一役も二役も貢献した印象。
 〜森笠繁〜
 代打の切り札として活躍。
 代打本塁打3本と、競った場面で欠かせないバイプレイヤーに。
 反面、スタメン起用であまり打てなかったのが印象を薄くしてしまった要因。
 〜吉村裕基〜
 27本塁打でチームホームラン王。
 序盤から中盤は効果的なアーチを量産したが、後半はやや尻すぼみに。
 15盗塁と走塁でも貢献したが、守備では致命的なエラーを多発。
 〜下窪陽介〜
 対左投手でスタメン、代打と起用が多かったものの、調子は一向に好転せず。
 守備、走塁も決して良くはなく、後半はベンチを温めることが大半に。
 本塁打は3本と長打で見所はあったが、打率.162では起用法も安定しなかった。
 〜斉藤俊雄〜
 武山と同じく4.0○で初カード化、相川、鶴岡の移籍に伴って途中登録。
 武山と第二捕手の座を争っていたが一歩リード。
 代打でも勝負強さを発揮した。
 〜斉藤秀光〜
 守備要員としてシーズンを通してベンチ入り。
 内野ならどこでも守れる守備力で主に試合後半に活躍した。
 スタメン起用もあったが、打撃はさっぱり。
 〜総括〜
 勝負強さは光ったがエース級投手が相手では全く打てず、チーム全体的としても低打率に悩んだ。
 「覇者」でも苦戦が予想されるが、3割打者が一人もいないのは寂し過ぎる印象。

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 〜三浦大輔〜
 大黒柱として期待の高いエースも、シーズンを通じて苦しい結果に。
 序盤から中盤にかけて調子が一向に上がらず、一時は二軍暮らしも経験。
 終盤はそれなりの投球で規定投球回数に到達も、トータル6勝では物足りない成績。
 〜工藤公康〜
 勝ち星こそ恵まれなかったものの、高い安定感を誇った。
 シーズン終盤に打ち込まれる場面があったものの、防御率2点台はチーム先発陣で唯一。
 先発投手として十分に合格点も「覇者」ではリリーフ適正か?
 〜寺原隼人〜
 剛球で捻じ伏せる投球でローテを最後まで守った。
 惜しくも2ケタ勝利には届かなかったが、10点を超える奪三振率は圧巻。
 走者を背負った時に四死球が多いのがややネック。
 〜グリン〜
 途中登録ながら安定した投球で規定投球回数に到達。
 序盤は圧倒的な投球も、4.0●に切り替えた中盤は一時スランプに。
 終盤に持ち直して防御率も及第点ながら、リアルの成績が思わしくなく来季残留は微妙。
 〜那須野巧〜
 序盤は絶好調で勝ち星を量産も、中盤から尻すぼみに。
 後半はほとんど勝てずに9勝止まり。
 リアルは二軍暮らしで「覇者」ではカード化すら微妙。
 〜吉見祐治〜
 シーズンを通じて4.0○使用で中継ぎ要員。
 先発陣の駒不足から終盤になって4.5●に切り替え。
 ややムラのある投球が続いたが、次シリーズでも貴重な先発左腕として期待したいところ。
 〜加藤康介〜
 シーズン中盤に登録し、谷間の先発やワンポイントとして貢献。
 先発では5〜6回に打ち込まれることが多かったが、内容は決して悪くはなかった。
 リアルではシーズン中盤にリリーフ要員として一軍昇格も「覇者」カード化は微妙なライン。
 〜石井裕也〜
 守護神としてチームトップの21セーブも「絶対的な存在」とは成りえなかった。
 奪三振率は高いものの、中盤以降は要所での四死球も目立つように。
 セーブ機会失敗も多く、防御率も3点台中盤で後半は山口に抑えの座を譲った。 
 〜横山道哉〜
 「対左打者4」を期待してシーズンを通じて一軍に帯同も、好不調の波が激しかった。
 被安打も多いことから競った場面では使いにくく、リードされている場面での起用が大半。
 リアルでも一軍、二軍を行ったり来たりで「来季残留」は微妙。
 〜木塚敦志〜
 シーズン序盤は好調で守護神も兼務。
 中盤に滅多打ちに遭って防御率は5点近くにまで上昇、一時は二軍降格も経験。
 終盤は復調して「勝利の方程式」の一員に。
 〜高崎健太郎〜
 シーズン終盤に登録。
 速球に見所があるものの、ノーコンぶりばかりが目立ってしまった。
 登板する試合でことごとく失点し、敗戦処理以外の起用は少なかった。
 〜真田裕貴〜
 高崎と共にシーズン終盤に登録。
 始めは敗戦処理要員だったが、なかなかの安定感で競った場面での起用も増加。
 リアルでもリリーフエースとなりつつあり「覇者」では能力UPでカード化確実。
 〜山口俊〜
 序盤は先発起用で及第点も石井の不調でリアル同様抑えに転向。
 圧倒的な力は発揮できなかったものの、チームへの貢献度は高かった。
 「先発適正」を抑えに起用したのでモチベーションは大幅低下。
 〜小林太志〜
 序盤からローテ入りも、出入りの激しい投球で終盤はファーム暮らし。
 好投した次の試合で序盤にKOされることも多く「ローテの谷間」に落ち着いてしまった。
 被本塁打18本も多すぎる。
 〜桑原謙太朗〜
 「登録→抹消」の繰り返しで登板機会はなし。
 登録できる野手が少ない為に登録していたものの「覇者」では野手との入れ替えが濃厚。
 リアルでは8月終盤になって一軍昇格。
 〜加藤武治〜
 チーム最多の51試合に登板したリリーフエース、抑えとしても活躍。
 終盤に他の選手のLvの関係でファーム暮らしとなったが今後も欠かせぬ存在。
 リアルは不調が続き「覇者」カード化は難しいか。
 〜牛田成樹〜
 派手な活躍は無かったものの、シーズンを通じて仕事は果たした。
 投球にまとまりがあり、大崩れする心配はなし。
 逆にそこそこの投球が災いし、リードしている場面で投げることは少なかった。
 〜吉原道臣〜
 4.5●で初カード化で終盤に初登録。
 登板は機会は少なかったが守護神候補としても期待が高い。
 リアルは故障明けで今シーズン中の昇格は微妙。
 〜総括〜
 全体的にシーズンを通じて粘り強い投球が光り、チームの底上げに貢献してくれた印象。
 「覇者」では新外国人投手の動向を含めて更なる底上げを目指したい。
 本日09年版ベイスターズがシーズン144試合終了しました。

     監督名 アル・ガージ   豪将二段 144試合 63勝66敗15分


      投手(先発)
    ☆三浦 大輔(4.0SP) Lv6 21試合 6勝9敗0S 防御率4.41
    ☆工藤 公康(3.5SP) Lv6 22試合 6勝6敗0S 防御率2.99
    ☆寺原 隼人(3.5●)  Lv6 23試合 9勝9敗0S 防御率3.15
    ☆グリン(4.0●)    Lv5 21試合 7勝8敗0S 防御率3.03
    ☆那須野 巧(4.0SP) Lv6 23試合 9勝11敗0S 防御率3.75
     吉見 祐治(4.5●)  Lv5 43試合 1勝1敗0S 防御率4.45


     投手(リリーフ)
     加藤 康介(2.0●)  Lv5 9試合 2勝2敗0S 防御率3.89
     石井 裕也(2.0○)  Lv5 48試合 2勝3敗21S 防御率3.79
     横山 道哉(4.5●)  Lv5 43試合 1勝1敗1S 防御率4.50
     木塚 敦志(4.0○)  Lv5 45試合 2勝2敗3S 防御率3.64
     高崎 健太郎(3.0○) Lv4 11試合 1勝0敗0S 防御率7.88
     真田 裕貴(4.5●)  Lv4 20試合 1勝0敗0S 防御率2.12
     山口 俊(3.0○)   Lv5 35試合 3勝1敗6S 防御率3.34


     捕手
     野口 寿浩(4.0○)  Lv6 113試合 打率.192 5本塁打 24打点 1盗塁
     武山 真吾(4.0○)  Lv5 27試合  打率.211 0本塁打 4打点 0盗塁


     内野手
    ☆内川 聖一(4.5GR) Lv7 141試合 打率.243 14本塁打 46打点 0盗塁
     佐伯 貴弘(4.0●)  Lv6 113試合 打率.225 4本塁打 11打点 0盗塁
    ☆仁志 敏久(4.0●)  Lv7 138試合 打率.251 10本塁打 46打点 4盗塁
     北川 利之(3.0○)  Lv5 34試合 打率.086 0本塁打 0打点 0盗塁
    ☆村田 修一(4.0SP) Lv7 143試合 打率.259 26本塁打 85打点 1盗塁
     藤田 一也(4.0○)  Lv6 106試合 打率.224 4本塁打 18打点 6盗塁
     石川 雄洋(4.5●)  Lv6 108試合 打率.253 4本塁打 26打点 11盗塁
     野中 信吾(4.0●)  Lv5 73試合 打率.190 1本塁打 2打点 7盗塁


     外野手
    ☆大西 宏明(4.0●)  Lv6 137試合 打率.265 7本塁打 54打点 13盗塁
    ☆金城 龍彦(4.0●)  Lv7 141試合 打率.270 9本塁打 47打点 11盗塁
     森笠 繁(4.0●)   Lv5 90試合 打率.288 4本塁打 15打点 0盗塁
    ☆吉村 裕基(4.0●)  Lv7 142試合 打率.255 27本塁打 76打点 15盗塁
     下窪 陽介(4.0●)  Lv5 92試合 打率.162 3本塁打 9打点 0盗塁


     ファーム
     小林 太志(4.0○)  Lv6 21試合 8勝9敗0S 防御率4.80
     桑原 謙太朗(4.0○) Lv1 --試合 --勝--敗--S 防御率----
     加藤 武治(2.5SP) Lv5 51試合 4勝1敗10S 防御率2.11
     牛田 成樹(3.0○)  Lv5 27試合 0勝0敗0S 防御率3.47
     吉原 道臣(4.5●)  Lv3 1試合 0勝0敗0S 防御率9.00
     斉藤 俊雄(4.0○)  Lv5 51試合 打率.200 0本塁打 7打点 0盗塁
     斉藤 秀光(4.0○)  Lv5 53試合 打率.138 1本塁打 7打点 0盗塁


    ☆=規定投球回数、規定打席到達

 「借金3」でシーズンを終えました。

 基本的には“最新カード”にこだわって(寺原は先発、高崎と加藤武はリリーフで使いたかったので例外ですが…)みましたが、まずまずの結果だったと思います。

 今回は個々の成績を写メに収めてきたので「個別の寸評」を作ってみたいと思います。

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