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仕事帰りに前回と同じゲーセンに寄ってきました。
ラインバックさんから頂いた石川、連コの達人さんから頂いた吉原をそれぞれ登録w
ラインバックさん、連コの達人さん、今回もありがとうございましたm(__)m
全国ペナント 第1試合 対準正広島戦 ○5−1
先発:横浜・グリン−広島・ルイス
初戦は金本、ラロッカら加入の準正広島戦。
2回にこの試合スタメン起用の斉藤秀光の2点タイムリーで先制。
打線も長打こそ出ませんが小刻みに加点。
グリンは8回途中まで1失点の力投。
最後は山口に試合を締めて貰い、逃げ切りました。
全国ペナント 第2試合 対09年版東北楽天戦 ○7−3
先発:横浜・三浦−東北楽天・朝井
中村紀、宮出加入の09年仕様東北楽天戦。
立ち上がりは双方共に攻め手を欠きますが、3回に石川の3ランで先制するなど一挙5点のビッグイニング。
序盤の大量リードに守られた三浦は8回を3失点で試合を作ります。
最終回に2番手・真田がピンチを招きますが、後続を山口が断って試合終了。
全国ペナント 第3試合 対純正ソフトバンク戦 △10−10
先発:横浜・工藤−ソフトバンク・斉藤
ランクは低いチームでしたが相手の先発・斉藤は「2.5GR」と苦戦が予想されました。
4回まで投手戦。
5回に均衡を破られると、6回に工藤が突如崩れます。
相手に追加点を許すと多村に3ランを被弾。
継投のタイミングを見誤り、6回途中7失点で完全にノックアウトされます。
2−7で迎えた7回、2点を返して尚も1死満塁で打者は金城。
相手が仕掛けてきた「VS」がドンピシャ、逆転の満塁ホームランが飛び出します。
8回にも2点を加えて10−7とした9回、マウンドには山口。
2死1、3塁で打者は本間、ここで相手が仕掛けてきた「VS」が完璧に重なり、痛恨の同点3ラン。
9回は水田に打ち取られ、乱打戦は10−10のドロー。
全国ペナント 第4試合 対純正東北楽天戦 ○6−1
先発:横浜・那須野−東北楽天・田中
同格の純正東北楽天戦。
2回に森笠のタイムリーで幸先良く先制。
那須野は5回にエラー絡みで1点を失いますが、ほぼ完璧なピッチング。
田中をなかなか打ち崩せずにいた打線も7回に大西のタイムリーなど打線が繋がり4得点。
那須野から真田へ繋ぎ、被安打1で凌ぎ切りました。
全国ペナント 第5試合 対AS中日戦 ○5X−4
先発:横浜・三浦−中日・山井
控えに寺原などが在籍する自チームメインのAS中日戦。
三浦は初回に中村紀に1発を許すと2回にも谷繁に「VS」3ランを浴びてしまい、立ち上がりに4失点。
相手先発の山井は奪三振数が尋常ではなく(ランク入り狙い?)、打線も「パワー」寄りで対抗しますが、あえなく三振の山。
5回までに2ケタ三振を喫します。
スタミナが切れてきた6回に仁志が反撃の狼煙のソロ。
8回にも寺原から村田がライトスタンドへ打ち込み1点差。
9回、相手クローザーは岩瀬。
先頭の金城は倒れますが、内川が「パワーMAX」から土壇場で同点ソロ。
この時点で負けは消えました。
野口の代打・斉藤俊が倒れて2死無走者、ここで野中の代打に「対左4」を期待して佐伯。
ここで仕掛けた「VS」が“内角低め”ジャストミート。
劇的な結末で試合を決めました。
本当はもう1試合やったのですが、ASソフトバンクに小林がボコボコにされ、打線も由規を全く打てずに「コールドゲーム」のようなスコアだったのでスコア撮り忘れました…。
新カードの石川は登録後に即結果を出してくれましたw
近頃は全く打てていなかったので「走力17&盗塁3」になった“足”にも期待です♪
吉原も早く投げさせてみたいのですが「Lv3」になるまでファームにて“修行中”させます。
代わりに桑原謙の選手登録を抹消。
ちょっと登板機会も無かったので…。
「2009」では登録するかもしれないから、ちょっと待っててねw
そこのゲーセンはマナー守る人が比較的多いようで、私が行ったときも「満席」でしたが、私に気付いた方がすぐに席を譲ってくれました。
こういう心遣いを受けると本当に嬉しいですw
純ベイの方とも少し交流できました。
その方は村田や吉村でも常に「ミート狙い」だそうで、ホームランは2人合わせても10本足らずだと仰っていました。
ただ打率は3割を軽く超えているそうで、「一発狙い」の私には非常に参考になりました。
ラ○ンドワンでは「交流」もほとんどありませんでしたが、そうやって情報交換するのもなかなか面白かったですね。
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