スピードスターの気楽な一日

お蔭様で7/20付で通算1,000更新達成致しました、御礼申し上げますm(__)m

グライムズ監督(中日)

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「BBH監督名ハイサム(ドラゴンズ)」関連の書庫です。
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 前シリーズから続く「09年版中日ドラゴンズ」の登録選手です。

                  投手(先発)
                  吉見 一起(4.0●)
                  小笠原 孝(4.0SP)
                  山本 昌(3.0●)
                  中田 賢一(3.5●)
                  山井 大介(4.0●)
                  朝倉 健太(4.0●)


                  投手(中継ぎ)
                  平井 正史(3.0●)
                  鈴木 義広(3.0●)
                  浅尾 拓也(3.0●)
                  高橋 聡文(3.0○)
                  チェン(4.0○)
                  小林 正人(4.0○)


                  投手(抑え)
                  岩瀬 仁紀(4.0●)


                  捕手
                  谷繁 元信(3.0●)
                  清水 将海(3.0○)


                  内野手
                  荒木 雅博(3.5SP)
                  澤井 道久(3.0○)
                  森野 将彦(3.5●)
                  デラロサ(4.0○)
                  新井 良太(3.0○)
                  立浪 和義(4.0○)
                  井端 弘和(4.0●)


                  外野手
                  小池 正晃(3.0●)
                  井上 一樹(3.0●)
                  和田 一浩(4.0●)
                  英智(3.0●)
                  平田 良介(4.0○)
                  李 炳圭(4.0○)


                  ファーム
                  佐藤 充(2.5●)
                  中里 篤史(3.0○)
                  久本 祐一(3.0○)
                  小田 幸平(3.0○)
                  堂上 直倫(4.0○)
                  堂上 剛裕(4.0○)
                  藤井 淳志(4.0●)

 カードが揃ってきたので引き継ぎたいと思いますが、このチームも主力がごっそりと抜けて頭が痛いことになりそうです…。

 エースの川上、中軸のウッズ、中村紀の穴はそう簡単には埋まらないでしょう。

 新井や平田あたりを積極起用しようと思いますが、戦力ダウンは否めません。

 去年と同等の成績を目指したいと思いますが、険しい道になりそうです…。
 今回は08年版ドラゴンズが144試合終了したので、その成績です。




     監督名 JACK   豪将初段 144試合 75勝49敗20分


      投手(先発)
     川上 憲伸(3.0●)  Lv6 26試合12勝6敗0S 防御率2.77
     朝倉 健太(3.5●)  Lv6 30試合18勝8敗0S 防御率2.06
     山本 昌(3.0●)   Lv5 23試合9勝4敗0S 防御率3.38
     中田 賢一(3.5●)  Lv5 24試合11勝8敗0S 防御率3.94
     佐藤 充(2.5●)   Lv5 22試合8勝5敗0S 防御率4.24
     小笠原 孝(3.5●)  Lv4 17試合7勝4敗0S 防御率2.90


     投手(中継ぎ)
     平井 正史(3.0●)  Lv5 33試合0勝4敗0S 防御率5.33
     鈴木 義広(3.0●)  Lv5 40試合3勝1敗0S 防御率2.18
     浅尾 拓也(3.0●)  Lv4 18試合2勝3敗0S 防御率6.53
     高橋 聡文(3.0○)  Lv4 22試合1勝0敗0S 防御率4.15
     中里 篤史(3.0○)  Lv4 25試合1勝0敗0S 防御率8.24
     久本 祐一(3.0○)  Lv4 34試合1勝1敗0S 防御率4.76


     投手(抑え)
     岩瀬 仁紀(3.5SP) Lv5 51試合2勝5敗37S 防御率3.86


     捕手
     谷繁 元信(2.5●)  Lv6 136試合 打率.248 8本塁打 47打点 0盗塁
     清水 将海(3.0○)  Lv4 45試合  打率.214 0本塁打 4打点 0盗塁


     内野手
     T.ウッズ(3.0●)  Lv7 141試合 打率.295 20本塁打 99打点 0盗塁
     荒木 雅博(3.5SP) Lv7 142試合 打率.275 4本塁打 33打点 74盗塁
     中村 紀洋(3.0●)  Lv7 130試合 打率.233 10本塁打 44打点 1盗塁
     井端 弘和(3.0SP) Lv7 143試合 打率.332 2本塁打 67打点 24盗塁
     森岡 良介(3.0○)  Lv4 37試合  打率.207 0本塁打 3打点 0盗塁
     立浪 和義(3.0○)  Lv5 106試合 打率.296 3本塁打 28打点 0盗塁
     新井 良太(3.0○)  Lv4 64試合  打率.288 4本塁打 15打点 0盗塁


     外野手
     和田 一浩(3.0●)  Lv6 135試合 打率.277 16本塁打 51打点 1盗塁
     小池 正晃(3.0●)  Lv5 80試合  打率.314 5本塁打 31打点 0盗塁
     森野 将彦(3.5●)  Lv7 138試合 打率.286 10本塁打 72打点 0盗塁
     井上 一樹(3.0●)  Lv5 101試合 打率.290 5本塁打 24打点 0盗塁
     英智(3.0●)     Lv5 88試合  打率.211 2本塁打 9打点 11盗塁
     藤井 淳志(3.0○)  Lv5 74試合  打率.231 1本塁打 7打点 6盗塁




 岩瀬を含めリリーフ陣が全体的に打ち込まれていたので、どうしても先発投手を終盤まで引っ張る傾向となってしまいました。

 このチームのMVPはなんといっても朝倉です。

 可能であれば20勝達成したかったですが、十分すぎる成績でした(笑)

 野手は荒木、井端の機動力は非常に頼もしかったです。

 得点の半分以上はこの2人が絡んでのものだったので、ランナーを貯めて森野、ウッズが還す場面が目立ちました。

 采配が甘い自分が率いても貯金26を稼ぐことができたので、もっと巧い監督さんがプレイすれば純正ながら末恐ろしいチームになりそうです。

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 BBHも終わりに差し掛かったところで職場の帰り道のゲーセンがフルイニング¥200、4イニング¥100の期間限定サービスのイベントを始めました。

 08年版ドラゴンズは144試合こなす予定はありませんでしたが、10月に入ってからのスパートで何とか144試合到達しました。

 大半の試合は¥100でプレイ。

 金銭的にも1試合¥500では、144試合はとても無理でしたから非常に助かりました。





 全国ペナント 第1試合 対AS阪神戦 ○2−0

 先発:中日・山本昌−阪神・涌井

 シーズン最終戦はASタイガース戦。
 3回に井端のタイムリーで先制すると、先発の山本昌が最高の投球を見せてくれました!
 4回に相手の荒木を四球で歩かせた以外は完全にシャットアウト。
 打線も8回に森野が2点目の援護射撃を放ち、しっかりバックアップ。
 9回に最後の打者・荒木を三振に打ち取り、初の「ノーヒットノーラン」を達成しました!!





 まさか最後の最後で(涙)

 「2008−制覇−」でも称号引き継げれば良いですが(笑)

BBH〜間もなく…〜

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 最近はオリンピック漬けでBBHは御無沙汰になっていましたが、数日前に参戦してきました!





 全国ペナント 第1試合 対AS巨人戦 △4−4

 先発:中日・山本昌−巨人・大竹

 第1試合はASジャイアンツ戦。
 序盤は共に無得点のゼロ行進で試合が動いたのは5回。1死1塁から李に「確定」2ランが出て0−2。
 巨人先発の大竹を打ちあぐねますが、6回に2死満塁のチャンスを作るとタイロン・ウッズに「センター返し」16号満塁ホームランが飛び出し、4−2と一気に引っくり返します。
 8回に救援の平井が阿部にタイムリーを打たれて3−4。嫌な予感が…。
 1点リードの最終回に守護神・岩瀬を送りますが、不安的中…。
 1死3塁から青木にきっちりとセンターに弾き返され4−4で試合終了。



 全国ペナント 第2試合 対準正巨人戦 ○6−3

 先発:中日・佐藤充−巨人・金刃

 第2試合は八段準正ジャイアンツ戦。
 佐藤充は初回に攻められ小笠原のタイムリーで先制を許します。
 しかし、3回2死2塁から荒木の打球はレフト・ローズへ。
 ローズが打球を逸らす間に荒木が一気にホームを突き、逆転!
 BBH初ランニングホームランでした!!
 4回に阿部に「引っ張り」の2ランを浴びて再びリードを許しますが、6回に1死満塁から小池、谷繁に連続2点タイムリー二塁打が飛び出し、再逆転。
 佐藤充は8回3失点で踏ん張り、最後は3点リードを岩瀬が締めました。



 全国ペナント 第3試合 対ASヤクルト戦 ○10−2

 先発:中日・朝倉−ヤクルト・岩隈

 第3試合は初段ASスワローズ戦。
 打線は2回、清水のタイムリーから始まり一挙5点。
 先発・朝倉は3回にローズ、稲葉に連続タイムリーを打たれますが、ピンチはこの1度のみ。
 6回にタイロン・ウッズの17号「確定」2ランなどで4点を奪って試合を決めました。
 朝倉は完投で17勝目を挙げました。



 全国ペナント 第4試合 対準正広島戦 ○3−1

 先発:中日・小笠原−広島・大島

 第4試合は白カードのみの五段準正カープ戦。
 先発は不調マーク・小笠原でしたが、初回に江藤に「確定」ソロを献上、先制を許します。
 打線もカープ先発・大島を打ちあぐねますが、3回に2死1塁から荒木の「確定」5号2ランで一気に逆転。
 5回に小池のタイムリーで3−1とすると、先発・小笠原は7回1失点の力投。
 最後は鈴木、岩瀬と繋ぎ、逃げ切りました。



 全国ペナント 第5試合 対純正巨人戦 △10−10

 先発:中日・中田−巨人・内海

 第5試合は格上の闘将七段純正ジャイアンツ戦。
 先発・中田は3回に阿部に2点タイムリーを浴びますが、3回に森野、4回に谷繁にタイムリーが飛び出して逆転。
 中田は6回まで3失点と悪いなりに踏ん張りましたが、7回まで引っ張ったのが裏目に。
 この回に4点を失うと、リリーフした久本、中里も打たれて9回表を終わって3−10と敗色濃厚ムード。
 しかし、ドラマは9回裏。
 先頭の井端がレフト前ヒット、森野が四球で出塁すると、タイロン・ウッズは倒れますが、代打・立浪、井上、小池、谷繁、代打・和田とサインも決まり、怒涛の5連打で9−10と1点差。
 荒木が倒れて万事休すと思いきや、井端が左中間に弾き返して10−10の同点に!!
 最後に森野でVSを仕掛けますが、外れてゲームセット。
 7点差を追い付きましたが、サインも使い切っていた最後にVSではなく森野を信じてやれば良かった…。



 全国ペナント 第6試合 対AS阪神戦 ●0−3

 先発:中日・朝倉−阪神・藤川

 第6試合は純正モドキの九段ASタイガース戦。
 この試合に勝つと将位到達の為、ローテを入れ替えてエース・朝倉を先発マウンドへ。
 しかし、初回にいきなり桜井に「確定」被弾を許す展開。
 打線も藤川を全く捉えられず、イライラが募る展開。
 我慢の投球を続けていた朝倉も5回に狩野、7回に秀太にそれぞれ「確定」ソロを被弾し、降板。
 5回以降はダルビッシュ、江草、久保田と継投され完封負けを喫しました。





 第3試合に勝って☆48個、第5試合のドローで将位到達が見えましたが、残念なことに完封負け。

 しかも、「先発・藤川」って反則でしょ…。

 でも☆を49個まで稼げたのは大きかったですね。

 将位に到達してしまうと「2008−制覇−」まで目標がなくなってしまうので、新チーム「退団者ベイスターズ」を立ち上げました。

 「監督名SPEED」のチームはベイスターズのユニフォームで登録選手は全てジャイアンツという少し歪なチームだったので、刷新しました。

 この「監督名SPEED」は友人との共同チームだったので、また別でジャイアンツは立ち上げます。

 もう深夜ですので、「退団者ベイスターズ」のラインナップについては、また後日記載させていただきます。

 しかし、これで計4チームを抱えることに…。

 「08年版ベイスターズ」、「08年版ドラゴンズ」以外はほとんどプレイしていませんが、一体いくら使っているのだか……(笑)

BBH〜CS参戦〜

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 本日、久々に08版ドラゴンズで5試合参戦してきました。

 7月後期の交流戦ではCPU対戦が異常に多かったので、ドラゴンズでは初のAクラス入り!

 CSに挑みました。



 CS 第1試合 対AS巨人戦 ○2−1

 先発:中日・朝倉−巨人・三浦

 第1試合は巨人の選手ゼロの豪将五段ASジャイアンツ戦でした。
 初回に井端の機動力を生かしタイロン・ウッズのタイムリーで先制すると、3回にも四球で出塁の荒木が盗塁、森野のライト前ヒットで生還し、2−0。
 先発の不動のエース・朝倉は6回にカブレラに「引っ張り」「外角攻め」で不運なタイムリーこそ打たれますが、8回1失点と相変わらずの安定感。
 最後は岩瀬が三者凡退で締め、格上の相手から貴重な金星を挙げました。



 CS 第2試合 対CPUヤクルト戦 △3−3

 先発:中日・佐藤充−ヤクルト・石川

 第2試合はCPU戦。
 2回に小池の先制3ランで先制。
 その後は追加点こそ奪えなかったものの、先発・佐藤充も8回2失点の力投でリードを保ったまま岩瀬へと継投。
 「この試合、いただき!!」と思ったのも束の間、宮出にまさかの被弾!
 そのまま3−3で試合終了で目前にあった「日本シリーズの切符」が消えました…。


 全国ペナント 第3試合 対ASヤクルト戦 ●1−11

 先発:中日・中田−ヤクルト・グリン

 第3試合は二段ASヤクルト戦。
 先発・中田が2回にヤクルト打線にメッタ打ちを喰らい、一挙7失点。
 グリンからは5回に荒木のタイムリーで1点を返すのが精一杯。
 リリーフ陣も打ち込まれ、大敗を喫しました。



 全国ペナント 第4試合 対AS阪神戦 ○2−0

 先発:中日・朝倉−阪神・杉山

 第4試合はベンチにズレータ、前田が控える純正モドキのASタイガース。
 負けられない試合、朝倉は脅威の回復力で中2試合で先発しました。
 この試合も初回に森野、5回にタイロン・ウッズと荒木、井端の機動力を生かしてタイムリーを生み出し得点。
 朝倉は相手に全く隙を与えない快投。
 最後は岩瀬に託しましたが、8回無失点で16勝目をマークしました。



 全国ペナント 第5試合 対準正ヤクルト戦 ○2−0

 先発:中日・川上−ヤクルト・グライシンガー

 第5試合は稲葉、ラロッカ入りの準正ヤクルト戦。
 先発は絶不調マークの川上と先が思い遣られましたが、初回からまさかの「接続切れ」!
 初回に中村のタイムリーで先制、5回に小池のタイムリーで追加点を奪うと、川上もCPU相手に7回無失点と力投。
 最後は高橋、鈴木、久本、平井、岩瀬と小刻みに継投し、逃げ切りました。



 第5試合の勝利で☆を新たに2個獲得し、計45個となりました。

 どうやら秋までには将位に辿り着けそうです。

 それにしてもCS第2試合の岩瀬のリリーフ失敗は痛かった…。

 腹立って撮影すら忘れました。

 リリーフ失敗多すぎます!!

 第1試合終了時に3.5SPカードを自引きしたのでレベル5になった直後だった為、即入れ替えましたが既に7敗。

 36Sこそ挙げてくれていますが、防御率4点台では守護神失格です…。

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