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給料日から最初の参戦! 08版横浜は将位に到達してしまったので、しばらくは08版中日でお世話になりますm(__)m 調子に乗って6試合、初の6連勝で締めくくりました☆ 第1試合 対純正阪神戦 ○10−0 先発:中日・朝倉−阪神・江草 序盤から打線が好調、3回表までに3点を先行すると4回表に打者一巡で5得点。 どうやら連打機能が発動したようです…。 8−0となり、相手監督さんはここで「試合終了」。 苦手なCOM相手になりますが、不調マークの朝倉が好投! 9回表にはタイロン・ウッズの2ランで10−0。 朝倉は余力を残したままの完封でした。 第2試合 対AS巨人戦 ○2−1 先発:中日・中田−巨人・涌井 3回に荒木のタイムリーで先制、4回には和田の確定ソロで2−0。 西岡、大村、鈴木尚で相手が再三仕掛けてくる盗塁も谷繁が全て刺す見事な強肩ぶりを発揮! 不調マーク・中田は奪三振0の打たせて取る投球で8回無失点。 9回裏に岩瀬が捉まり掛けますが、なんとか逃げ切りました。 第3試合 対準正阪神戦 ○1−0 先発:中日・川上−阪神・中村泰 川上−中村泰の好投で両チーム共に無得点。 8回表に2死2塁から荒木の「激励」タイムリーで待望の先制点を挙げます。 8回裏に2番手・平井がピンチを広げますが守護神・岩瀬を投入! この回を凌いだ岩瀬が9回裏も締め、1−0の完封リレーでした。 第4試合 対AS横浜戦 ○5−1 先発:中日・山本昌−横浜・新垣 あまり印象に残らない試合…。(撮るのすら忘れました…) 試合は谷繁が3打点の活躍! 先制打を含む珍しい?猛打賞で、勝利に貢献。 山本昌〜高橋〜浅尾と継投し、逃げ切りました。 第5試合 対AS(オール白カード)巨人戦 ○4−3 先発:中日・朝倉−巨人・岡本篤 オール白カードのチームだったのですが、1.0○矢野など白カードの中でも決して能力が高くない選手(総合で60以下)ばかりを使っている監督さんでした。 試合は3点を先行するものの、相手2番手の長峰にその後は封じられるなど拮抗。 朝倉も金子洋に確定2ランを打たれます。 4−2で迎えた9回裏に岩瀬が中村剛にVSソロを喰らい1点差…。 後続にも打たれ一打サヨナラのピンチを招きますが、なんとか反撃をかわして辛勝。 第6試合 対AS阪神戦 ○4−1 先発:中日・中田−阪神・川上 阪神ベースのASチームでしたが、読みやすい相手でした。 荒木などのミート寄りの打者には内角、中村などのパワー寄りの打者には守備位置のみのサインor外角で大半はサインを出してきました。 4回裏に井端が「内角」、「高め」をパワーMAXで「引っ張り」ソロ、7回裏にタイロン・ウッズが「外角」、「低め」をパワーMAX「センター返し」ソロで2−0。 8回表に1点を失うと相手監督さん「ヒットエンドラン」連発…。 岩瀬を投入するも1死満塁の大ピンチ…。 迎えるは新井。「叩き付けろ」やられたらブチ切れそうでしたが、「引っ張り」、「打ち上げろ」のサインを「激励」でかわし、サードフライに仕留めます。 続く金本。「外角低め」を「センター返し」でサインを読まれましたが、岩瀬がピッチャーライナーをグラブに当てて冷や汗モノのピッチャーゴロで切り抜けました! 8回裏、先頭・小池がセンター前ヒットで出塁。 「エンドラン警戒」してくると読み、荒木にパワーMAX「引っ張り」の指示。 「エンドラン警戒」をものの見事にレフトスタンドへ弾き返し、勝負あり! 9回表は岩瀬が簡単に締めてくれました。 6安打で得点は全てホームラン。 中でも確定HRは0の全て読みホームランで勝ち、スカッとしました! まさかの6連勝で1日にして☆8個獲得〜♪ ☆18個となり、一気に五段まで昇進しました! でも、調子に乗って¥3000も使ってしまって…。 このままのペースではいくら使ってしまうことか。。。 「2008制覇」稼動までに将位にしたいところですが、少し節制しなければいけません(笑)
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