スピードスターの気楽な一日

お蔭様で7/20付で通算1,000更新達成致しました、御礼申し上げますm(__)m

異動関連

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全12ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

<広島>石井内野手、今季限りで引退 足の故障で決断

毎日新聞 8月27日(月)11時50分配信

 プロ野球で通算2430安打の広島・石井琢朗内野手(42)が27日、マツダスタジアムで記者会見を開き、今季限りでの現役引退を表明した。石井は「(開幕前は)順調にいっていたが、(オープン戦で)右足に自打球が当たり、悪い方に行ってしまった。気持ちはあったが、足がついてきてくれなかった」と述べ、足の故障が決断の直接の理由であることを明らかにした。

 石井が自打球を足に当てたのは、3月のオープン戦の最初の打席。ただ、病院での検査は受けなかったという。会見で石井は「(右足は)骨までいっちゃってたと思う。検査に行って、何かあったら萎えてしまいそうだったので、耐えていた」と振り返った。

 石井は栃木県佐野市出身。足利工高から1988年秋のドラフト外で横浜大洋(現DeNA)に投手として入団した。89年にプロ初勝利を飾ったが、92年に内野手に転向し、俊足巧打を持ち味に活躍して93年に盗塁王を獲得。98年には「マシンガン打線」のリードオフマンとして、初の最多安打と2度目の盗塁王に輝き、38年ぶりの日本一に貢献した。

 06年5月に史上34人目となる通算2000安打に到達した。勝利投手経験者としては川上哲治(元巨人)以来、ドラフト外入団者としては秋山幸二・ソフトバンク監督以来、いずれも史上2人目の快挙だった。

 最多安打2回▽盗塁王4回▽ベストナイン5回▽ゴールデングラブ賞4回−−を獲得・受賞したが、08年に横浜から戦力外通告を受け、広島に入団した。プロ24年目の今季からは野手コーチを兼任しており、代打での出場が中心で、7月9日には出場選手登録を抹消されていた。

 26日までの通算成績は2410試合に出場し、打率2割8分2厘。102本塁打、670打点、358盗塁。通算2430安打は歴代11位。【藤田健志】
.【関連記事】
【この選手も今季限り】写真で振り返る 小久保裕紀の軌跡 
【古巣相手に同僚が…】前田健太ノーヒット・ノーラン DeNA戦 
【写真特集】日本プロ野球ユニホームの歴史 
最終更新:8月27日(月)12時49分
〜毎日新聞〜

 先週末にホークスの某捕手(私の母校の先輩です…)が逮捕されて、少しばかりプロ野球関連の記事を書く気分になれませんでした…。
 (大学時代から“我が強い”ことで有名でしたが、まさかあんな事件をしでかすとは…)

 せっかく念願のプロの世界に入れたというのに、被害者がいる事件でもあるので契約解除はもはや当然の措置だと思います…。
 (社会人野球を退社した経緯も同じようなトラブルらしく、レッドソックス入りが破談になったのもその件が原因だとか…)

 もはや人として終わってますね…。


 話題は変わりまして98年のベイV戦士がまた1人、ユニフォームを脱ぐことになってしまいました…。

 この人はベイ生え抜きでいて欲しかったですが、ベイのチームフロントとのゴタゴタもあって4年前にカープへ。

 「横浜では野球人として、広島では人として成長させて貰った」という言葉が印象的でした。

 今後の進路は未定ですが、ベイには戻って来そうにありませんね…(苦笑)
ペニー退団を発表=プロ野球・ソフトバンク

時事通信 5月8日(火)19時30分配信

 ソフトバンクは8日、ブラッド・ペニー投手(33)の退団が決まったと発表した。米大リーグ通算119勝の実績を持つ同投手は2月に入団し、先発として期待されたが、4月4日の楽天戦で初登板した際に右肩痛を訴え、四回途中に6失点で降板。その後は登板機会がなく、0勝1敗、防御率10.80の成績だった。
 一時米国に帰国して検査を受けたが、大きな異常はなく、再来日。首脳陣は「2軍で段階を踏んで調整させる」としていた。 

【関連記事】
【特集】防御率1点台、超一流投手の証明 
【特集】打者たちの勲章 2000安打 
【特集】「全国」夢のベストナイン〜古今のプロ選手で都道府県別チーム〜 
【特集】「移籍Gメン」巨人に移った男たち 
【特集】プロ野球「もしも、もしも・・・の物語」〜王貞治が阪神に入っていたら〜 
.最終更新:5月8日(火)19時33分
〜時事通信〜

 右肩痛を訴えながら「異常なし」との診断、なかなか再来日しなかった時点で怪しかったですけどね。

 期待は高かったですが、メジャーの実績者にありがちのパターンです。

 ミッチェル(ダイエー)、グリーンウェル(阪神)、ヒルマン(巨人)、ミセリ(巨人)という過去に同じような経緯で退団した外国人選手を思い出しました。

 去年のバニスター(巨人)も震災で帰国後、二度と戻りませんでしたっけ。
「松坂世代」それぞれの道 人気球団移籍、メジャー挑戦、指導者就任 キャンプ1日にスタート

産経新聞 1月31日(火)21時18分配信

 プロ野球は1日から、沖縄、宮崎の両県で12球団が一斉にキャンプインする。注目を集めそうなのがフリーエージェント(FA)で巨人に移籍した杉内俊哉投手と村田修一内野手。ともに1980年生まれの「松坂世代」だが、この2人だけでなく、海を渡ってオリオールズに移った和田毅投手ら、14年前に甲子園をわかせた多くの選手にとって今季は新しい環境に身を置く勝負のシーズンになる。(プロ野球取材班)

 杉内と村田は31日、原監督らとともに宮崎神宮で必勝祈願。杉内は「気持ちが引き締まる」、村田は「けがをせずに開幕を迎えたい」と話し、それぞれプロの第一歩となったソフトバンク(当時ダイエー)、横浜(現DeNA)を離れ、新天地で迎えるキャンプインに緊張感をにじませた。

 和田も念願かなったメジャー挑戦の大切な1年目。「シーズンを通してローテーションを守りたい」と意気込んでいる。

 この世代のリーダー、松坂大輔投手(レッドソックス)は現在、右ひじ手術からのリハビリ中。30日は投球練習を再開し、本人は「まだ慣らし運転」と話すが、今夏の復帰に向けての前進に笑顔を見せていた。

 横浜高時代、その松坂とともに98年の甲子園で春夏連覇を果たした後藤武敏内野手、小池正晃外野手は、それぞれ西武、中日からDeNAに移籍し、14年ぶりにチームメートとなる。

 一方で挫折を味わった選手もいる。昨季まで阪神にいた杉山直久投手は戦力外となり、今季から独立リーグのBC富山の一員となった。2009年限りで現役引退し、格闘家に転向した古木克明氏は昨秋のプロ野球トライアウトに参加したが、獲得を名乗り出る球団はなかった。横浜高とPL学園高がぶつかった「延長17回」の死闘でPLの主将だった平石洋介外野手は現役生活を終え、今季から楽天の育成コーチとして再スタートする。

 人気球団への移籍、メジャー挑戦、そして指導者として再出発。プロ野球の一大勢力を誇る「松坂世代」はそれぞれの道を歩み続ける。

 【松坂世代】1980年度生まれのプロ野球選手の総称で、98年の甲子園で春夏連覇を果たした横浜高のエース、松坂の名を冠した。プロ入りやメジャー移籍後も結束は固く、「昭和55年会」としてオフは野球教室などを催している。

 主な選手は次の通り。

 巨人=久保、杉内、実松、村田▽ヤクルト=館山▽阪神=藤川、久保田、久保▽広島=永川、東出▽DeNA=後藤、小池、森本▽ソフトバンク=新垣▽オリックス=木佐貫▽日本ハム=小谷野▽楽天=加藤▽レッドソックス=松坂▽オリオールズ=和田▽引退=平石(元楽天)寺本(元ロッテ)大西(元ソフトバンク)

【関連記事】
プロ野球 今年のドラ1は何世代? 
あだ名で呼んで!巨人FA2人が異例のお願い 
巨人・村田、初見参でいきなり“男塾開講” 
阪神・球児叱った!若虎にコラーッ!! 
内川、多田野、一場、長野…2000年代ドラフトの事件振り返り 
.最終更新:2月1日(水)7時27分
〜産経新聞〜

 実は横浜高校で98年の甲子園春夏を連覇したメンバーに私の中学校の先輩がおりまして。

 その方は後もプロへは行かなかったのですが、甲子園大会終了後に中学校へ表敬訪問して下さいました。

 当時PTA役員だったウチのお袋が学校の廊下で偶然に居合わせた時にサインを貰ったらしく、年末の大掃除の際にそれが出て来ていたのです。

 「懐かしいな」と思っていたら、こんな記事を発見。

 横浜高校ナインが“超高校級”として際立っていたのも事実ですが、この世代は他の学校の選手も粒揃いだったんですよね。

 PL学園の稲田投手(エースは上重投手でしたが^^;)や京都成章の古岡投手といった左腕にも好投手が多かった気がします。

 プロでの活躍期間は短かったですが明徳義塾・寺本、高橋両投手も印象深いですね。

 あの準々決勝の横浜×PL学園の延長17回の死闘は横浜高校、PL学園それぞれ“選手のその後”においても明暗を分けたそうです。

 勝利目前で痛恨の送球エラーをしてしまったPL学園の本橋遊撃手は日大へ進みましたが「あっ、あの試合で送球エラーしたヤツか」という言葉に悩まされ続け送球難に。

 今は野球の第一線から退いているそうです。

 4番を打っていた古畑三塁手も亜大では4年間無安打のまま引退しました。

 「あの試合で燃え尽きてしまった」とよく語っているとのこと。

 甲子園はそれだけ注目の集まる場所。

 1つの試合で選手生命が左右されるのだと改めて感じましたね。
 毎年恒例の企画になりつつあるTBS系列バースデーの「プロ野球戦力外通告・クビを宣告された男たち」。

 昨年末放送ではありましたが、今回は前阪神の杉山、前中日の木下、前ソフトバンクの大城の3選手を中心に特集されていました。

 そこで一昨年、昨年に引き続いて“自由契約または任意引退公示”された選手の動向を調べてみました。
中日

カンディド・ヘスス投手(育成選手)→未定
フェリックス・カラスコ内野手→現役続行を希望 
ジョエル・グスマン外野手→現役続行を希望 
齊藤 信介投手(育成選手)→中日支配下契約 
赤坂 和幸内野手(育成選手)→中日育成再契約 
加藤 聡外野手(育成選手)→中日育成再契約 
井藤 真吾外野手(育成選手)→中日育成再契約 
小林 高也外野手(育成選手)→巨人と育成契約 
長峰 昌司投手→オリックスと契約 
木下 達生投手→ヤクルトと契約 
水田 圭介内野手→ヤクルトと契約 
中村 一生外野手→オリックスと契約 
河原 純一投手→現役続行を希望 
中川 裕貴外野手→中日2軍マネージャー 
佐伯 貴弘内野手→現役続行を希望
チェン投手→オリオールズと契約 


ヤクルト
 
石井 弘寿投手→ヤクルト二軍育成コーチ 
佐藤 賢投手→ヤクルト打撃投手 
ジョシュ・ホワイトセル内野手→ロッテと契約 
アーロン・ガイエル外野手→未定
濱中 治外野手→野球評論家 
高市 俊投手→日本ハム打撃投手 
高木 啓充投手→現役続行を希望 
吉川 昌宏投手→未定
岡本 直也投手→未定 
衣川 篤史捕手→ヤクルトスコアラー 
吉本 亮内野手→未定 
中尾 敏浩外野手→ヤクルト本社社員  


巨人

ブライアン・バニスター投手→未定 
ラスティ・ライアル内野手→ダイヤンモンドバックスと契約
木村 正太投手(育成選手)→未定 
宮本 武文投手(育成選手)→巨人育成再契約 
神田 直輝投手(育成選手)→未定 
杉山 晃紀投手(育成選手)→未定 
尾藤 竜一投手(育成選手)→未定 
李 イー鴻投手(育成選手)→未定 
福泉 敬大投手(育成選手)→未定
アダム・ブライト投手(育成選手)→未定 
谷内田 敦士捕手(育成選手)→未定 
籾山 幸徳内野手(育成選手)→ジャイアンツアカデミー講師 
川口 寛人内野手(育成選手)→未定
伊集院 峰弘内野手(育成選手)→巨人育成再契約 
土井 健大内野手(育成選手)→巨人ブルペン捕手 
黄 志龍投手→未定
アレックス・ラミレス外野手→横浜と契約 
MICHEAL(中村)投手→西武と契約 
上野 貴久投手→未定
中里 篤史投手→巨人スコアラー 
紺田 敏正外野手→日本ハムと契約 
土本 恭平投手→巨人育成契約 
古川 祐樹投手→巨人育成契約 
斎藤 圭祐投手→巨人育成契約 
脇谷 亮太内野手→巨人育成契約 
円谷 英俊内野手→巨人育成契約 
山本 和作内野手→巨人育成契約 
高橋 信二内野手→オリックスと契約 
セス・グライシンガー投手→ロッテと契約 
ジョナサン・アルバラデホ投手→ダイヤモンドバックスと契約
カルロス・トーレス投手→米球界復帰を希望
ジョシュ・フィールズ内野手→米球界復帰を希望 


阪神

マルコス・ベキオナチ内野手(育成選手)→未定 
玉置 隆投手(育成選手)→阪神育成再契約 
高田 周平投手(育成選手)→未定 
吉岡 興志投手(育成選手)→阪神育成再契約 
田中 慎太郎内野手(育成選手)→未定
藤井 宏政内野手(育成選手)→阪神育成再契約 
黒田 祐輔外野手(育成選手)→阪神育成再契約 
下柳 剛投手→楽天春季キャンプテスト参加予定
杉山 直久投手→BCリーグ・富山と契約 
桟原 将司投手→西武と契約 
阿部 健太投手→ヤクルトと契約 
葛城 育郎外野手→現役続行を希望 
桜井 広大外野手→現役続行を希望 


広島 

チャッド・トレーシー内野手→未定
松田 翔太投手(育成選手)→未定 
河内 貴哉投手(育成選手)→広島育成再契約 
ウィルフィレーセル・ゲレロ投手(育成選手)→未定 
中谷 翼内野手(育成選手)→広島育成再契約 
中村 憲外野手(育成選手)→広島育成再契約 
ジオ・アルバラード投手→横浜と契約 
菊地原 毅投手→広島育成契約 
林 昌樹投手→広島球団スタッフ 
宮崎 充登投手→未定 
川口 盛外投手→現役続行を希望 
ディオーニ・ソリアーノ投手→未定 
豊田 清投手→巨人二軍投手コーチ 
マイク・シュルツ投手→現役続行を希望


横浜 

スティーブン・ランドルフ投手→米球界復帰を希望 
ルイス・ゴンザレス投手→米球界復帰を希望
ブレント・リーチ投手→米球界復帰を希望
早川 大輔外野手→オリックス球団職員 
秦 裕二投手→現役続行を希望 
大家 友和投手→現役続行を希望 
杉原 洋投手→現役続行を希望 
松山 傑投手→BCリーグ・石川と契約 
橋本 将捕手→現役続行を希望 
稲田 直人内野手→楽天と契約 
喜田 剛内野手→四国IL・徳島打撃コーチ 
桑原 義行外野手→横浜球団職員 
ブレット・ハーパー内野手→米球界復帰を希望 
ターメル・スレッジ外野手→日本ハムと契約 
真田 裕貴投手→米球界挑戦を希望 


ソフトバンク

清水 将海捕手→ソフトバンク二軍バッテリーコーチ 
森本 学内野手→デイケアサービス事業起業予定
内田 好治投手(育成選手)→未定 
二保 旭投手(育成選手)→ソフトバンク育成再契約 
柳瀬 明宏投手(育成選手)→ソフトバンク育成再契約 
大田原 隆太投手(育成選手)→ソフトバンク育成再契約 
鈴木 駿也投手(育成選手)→ソフトバンク育成再契約 
大城 祐二内野手(育成選手)→BCリーグ・福井と契約 
大西 宏明外野手(育成選手)→未定 
猪本 健太郎捕手(育成選手)→ソフトバンク育成再契約 
エドガルド・バイエス投手(育成選手)→未定 
柴原 洋外野手→野球評論家 
有馬 翔投手→ソフトバンク育成契約  
高橋 徹投手→現役続行を希望 
豊福 晃司内野手→ソフトバンク育成契約 
藤田 宗一投手→現役続行を希望 
D・J・ホールトン投手→巨人と契約
ヤンシー・ブラゾバン投手→米球界復帰を希望 
ホセ・オーティズ内野手→現役続行を希望 
アンソニー・レルー投手→米球界復帰を希望 
ファン・デレオン投手→現役続行を希望 
エディソン・バリオス投手→ソフトバンク育成契約


日本ハム 

ウィルフィン・オビスポ投手→日米球界で現役続行を希望
加藤 武治投手→日本ハム二軍投手コーチ 
ダース・ロマーシュ匡投手→未定
渡部 龍一捕手→未定 
大平 成一外野手→BCリーグ・信濃と契約 
松坂 健太外野手→未定
林 昌範投手→横浜と契約 
菊地 和正投手→横浜と契約 
ボビー・スケールズ内野手→米球界復帰を希望  


西武 

ブライアン・シコースキー投手→未定
ダーマル・ブラウン外野手→米球界復帰を希望 
野田 浩輔捕手→西武スコアラー 
ライアン・マルハーン外野手→現役続行を希望 
石井 義人内野手→巨人と契約 
G.G.佐藤外野手→現役続行を希望
岩崎 哲也投手→現役続行を希望 
山崎 敏投手→未定 
朱 大衛投手→未定
中田 祥多捕手→西武育成契約 
ホセ・フェルナンデス内野手→楽天と契約 
アレックス・グラマン投手→現役続行を希望 


オリックス 

ウィルソン・マトス投手(育成選手)→未定
長谷川 昌幸投手→未定 
田口 壮外野手→現役続行を希望  
坪井 智哉外野手→未定 
小島 心二郎投手→オリックス打撃投手 
梶本 達哉投手→未定 
朴 賛浩投手→韓国・ハンファと契約 
李 承ヨプ内野手→韓国・サムスンと契約 
マイク・ヘスマン内野手→米球界復帰を希望
フランシスコ・カラバイヨ外野手→現役続行を希望 
小林 雅英投手→オリックス二軍育成コーチ 
高島 毅内野手→未定
延江 大輔投手→オリックス育成契約 
山崎 正貴投手→オリックス育成契約 
下山 真二外野手→オリックス二軍外野守備走塁コーチ 
加藤 大輔投手→楽天と契約 
前田 大輔捕手→オリックス球団職員 
小林 賢司投手→オリックス育成契約 
甲斐 拓哉投手→オリックス育成契約 


楽天 

ファン・モリーヨ投手→未定 
佐藤 充投手(育成選手)→中日スカウト 
松井 宏次投手(育成選手)→未定 
大廣 翔治内野手→未定 
金 炳賢投手→未定 
ランディー・ルイーズ内野手→現役続行を希望 
ライアン・スパイアー投手→未定 
ロムロ・サンチェス投手→未定
鎌田 祐哉投手→未定
寺田 龍平投手→未定 
石田 隆司投手→大学進学予定 
木谷 寿巳投手→未定
岡本 真或投手→会社設立予定 
栂野 雅史投手→未定
松本 輝投手→ソフトバンク打撃投手 
山崎 武司内野手→中日と契約 
中谷 仁捕手→巨人と契約 
丈武(森田)内野手→未定 
塩川 達也内野手→未定 
平石 洋介外野手→楽天二軍育成コーチ 
藤原 紘通投手→楽天育成契約 
中川 大志内野手→楽天育成契約 


ロッテ 

ボブ・マクローリー投手→未定 
木本 幸広投手(育成選手)→ロッテ育成再契約 
鈴江 彬投手(育成選手)→ロッテ育成再契約 
西野 勇士投手(育成選手)→ロッテ育成再契約 
角 晃多内野手(育成選手)→ロッテ育成再契約 
生山 裕人内野手(育成選手)→ロッテ育成再契約 
吉田 真史内野手(育成選手)→未定
林 彦峰投手(育成選手)→未定
川越 英隆投手→ロッテ二軍投手コーチ 
金 泰均内野手→韓国・ハンファと契約 
坪井 俊樹投手→現役続行を希望
那須野 巧投手→未定
宮本 裕司捕手→未定
定岡 卓摩内野手→楽天と契約 
ビル・マーフィー投手→米球界復帰を希望
ホセ・カスティーヨ内野手→米球界復帰を希望
 今年も多くの選手が日本球界の表舞台から去ります。

 納得した形で自ら現役を終えることができるのは、ほんの一握りの選手に過ぎません。

 新たな道へと向かう選手の御多幸を心からお祈りします。
オリックス、加藤を戦力外…トライアウトへ

サンケイスポーツ 11月14日(月)16時51分配信

 オリックスは14日、加藤大輔投手(31)に戦力外を通告した。今後は、合同トライアウトを受ける予定。加藤は2003年、自由枠でオリックスに入団。08年に最多セーブのタイトルを獲得するも、今シーズンは1軍登板がなかった。プロ入り8年で通算成績は21勝、26敗、87セーブ。

【関連記事】
オリ、朴賛浩ら3選手に戦力外通告 
長峰ら4選手が戦力外 中日 
日本ハム・ダース、松坂ら4選手が戦力外 
巨人、育成3選手に戦力外通告 
沢村賞選考委、マー&ダルに「ガッツポーズやめて」 
.最終更新:11月14日(月)18時53分
〜サンケイスポーツ〜

 3年前のセーブ王ですが、岡田監督就任以後はほぼ構想外でしたからね…。

 ちょっと時期的に不可解ですが“更改で減額制限オーバーの来季年俸を提示→本人拒否で球団がトレード通告→本人がトライアウト受験を希望”という流れだったみたいです。

 11/24(木)の第1回トライアウトも前阪神・下柳、前埼玉西武・GG佐藤あたりが受けると思われるので、今年も注目が集まりそう気配ですが。

 ちなみに今回のトライアウト、元オリックスの古木克明氏も受験されるそうで(苦笑)

 19日(土)のTBS「バースデイ」を見ましたが、いつの間にか格闘技を引退〜社会人・かずさマジックの練習生として野球界に復帰していたとのこと。

 大久保博元氏の下でもトレーニングを積んでいたみたいです。

 横浜時代から“古木、あーっと”の愛称で親しまれていたので、きっと19日も良い意味でも、悪い意味でも「驚愕のプレー」を見せてくれるでしょう^^;

 牛島元監督が食べていた弁当のおかずを横から手を出して食べちゃったり、こうしたエピソードに関しては枚挙に事欠かない人ですからねw

全12ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
スピードスター
スピードスター
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

過去の記事一覧

検索 検索

標準グループ

標準グループ2

ブログバナー

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事