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ヤクルト相川あっさり誕生…キャッチの決め手は!?
2009年1月17日(土) 17時0分 夕刊フジ  


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 球団史上初のFA加入選手が、あっさり誕生した。横浜からFA宣言した相川亮二捕手(32)が16日、ヤクルトと交渉を行い、入団を即決。契約金は3年総額4億5000万円で、背番号は「2」に決まった。

  ■写真で見る■元“相棒”の三浦が投げ初め 

 FA交渉で思いだされるのが、巨人・長嶋監督が清原(西武)に向かって「オレの胸に飛び込んでこい」といった口説き文句や、巨人・原監督の携帯電話でのラブコール。また今オフ中日からFAで楽天入りした中村紀に、野村監督が直筆でしたためた色紙を贈るなど、必ず入団の決め手となるものが存在した。

 ところが相川は、この日も交渉に同席しなかった高田監督とは「いや、まだしてないです」と電話ですら話をしていないという。倉島球団専務、渡辺進編成担当、伊東昭光編成担当が同席した交渉で、心に残った言葉も「基本的にボクがお世話になりたいと言ったので。特には…」(相川)と何もなかった。

 背番号はヤクルト側からは古田前監督のつけていた半永久欠番の「27」を含む空き番号を提示したが、相川は「2」を選択。「2といったら捕手の番号でもあるし。新聞にも27と書いてあったので知っていたけど。やはり古田さんは、ボクも偉大な捕手だと思ってますし。素晴らしい番号を頂けるのであれば、考えるでしょうけど」と、やんわりと拒否した。

 「2」はアテネ五輪でチームメートだったマリナーズの城島健司捕手と同じ。「彼は同級生で、いろいろ野球の話をしますし、野球人として尊敬しているんで」と盟友の番号を背負い新天地でプレーする。

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[ 1月17日 17時34分 更新 ]
〜夕刊フジ〜 

 「ヤクルト・相川」が昨日、正式に決まったわけですが、今回は私の周りの「ベイ党」の方々の意見を紹介。

 「選手会長のくせに自分の事情で“ファン感”欠席した時点で失望した」、「ファンに対して「お別れの挨拶」すらないのはどうなの?」という趣旨が大多数。

 まぁ当然のことながら移籍を「肯定」されている方は皆無に等しい訳で…。

 これはシーズン開幕してヤクルトがハマスタに来たら「ブーイングの嵐」起こるのは間違いなさそうですね…。
西武、元巨人のワズディン獲得
2009年1月5日(月) 13時52分 スポーツ報知  

 西武は5日、元巨人のジョン・ワズディン投手(36)=188センチ、86キロ、右投右打=を獲得したと発表した。1年契約で年俸は5000万円(推定)。背番号は37。球団側は先発候補として期待を寄せている。

 ワズディンは02年に巨人でプレーし、1勝4敗、防御率4・54だった。その後は米メジャーのブルージェイズ、レンジャーズ、パイレーツなどで通算39勝(39敗)をマーク。米球界復帰後は中継ぎ登板が多かったが、前田球団本部長は「巨人時代よりも球の切れ、コントロールともに良くなっている。先発として期待しています」と説明した。

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[ 1月5日 13時52分 更新 ] 
〜スポーツ報知〜

 ワズディン、懐かしいっすなぁ〜!

 桑田だとか日本人がMLBに挑戦する時に最後のメジャー枠いつも争っていましたよね。
 昨晩のTBS系列で放送された「バースデー」御覧になった方いらっしゃいますかね?

 「プロ野球戦力外通告・クビを宣告された男たち」の序章をやっていました。

 主に密着していたのは前楽天・吉岡内野手、前ソフトバンク・山村投手、前巨人・吉武投手の動向でした。

 12月30日の本編?の放送では前オリックス・平下外野手、前阪神・正田投手、前横浜・河野外野手に密着しているようです。

 上記で挙げた以外の選手の動向も気になったので、ちょっと調べてみました。



西 武 
高木 浩之内野手→西武スカウト
藤原 虹気投手→西武2軍マネジャー補佐兼2軍用具担当補佐
クレイグ・ブラゼル内野手→未定 
マット・キニー投手→米球界復帰希望
田原 晃司捕手→西武球団職員
東 和政投手→会社員 
西川 純司投手→未定 
種田 仁内野手→未定 
貝塚 政秀外野手→未定(現役続行希望) 


オリックス 
トム・デイビー投手→未定
清原 和博内野手→未定 
エリック・ヤング投手→米球界復帰希望 
吉川 勝成投手→未定 
筧 裕次郎内野手→未定 
平下 晃司外野手→未定 
吉良 俊則外野手→トレーナー専門学校進学
ユウキ(田中祐貴)投手→ヤクルト育成枠 
牧田 勝吾内野手→オリックス編成部スカウト
康介(加藤康介)投手→横浜 
ラモン・オルティズ投手→米球界復帰希望 
ジョン・コロンカ投手→米球界復帰希望


日本ハム 
ミッチ・ジョーンズ内野手→米球界復帰希望
三木 肇内野手→日本ハム二軍内野守備コーチ 
歌藤 達夫投手→巨人
中村 泰広投手→阪神育成枠 
金沢 健人投手→オリックス
内山 雄介投手→一般企業就職 
小山 桂司捕手→中日
駒居 鉄平捕手→日本ハムブルペン捕手 
ライアン・グリン投手→日本球界でのプレー続行を希望


ロッテ 
代田 建紀外野手→ロッテ二軍外野守備コーチ 
浅間 敬太投手→未定(現役続行希望)
三島 輝史投手→未定(現役続行希望)
木興 拓哉投手→阪神育成枠
末永 仁志投手→未定(現役続行希望) 
田中 良平投手→未定(現役続行希望) 
柳田 将利投手→未定(現役続行希望) 
フリオ・ズレータ内野手→日本球界でのプレー続行を希望 
ウィンストン・アブレイユ投手→未定 
呉 偲佑投手→未定 
ホセ・オーティズ内野手→未定 


楽 天 
小倉 恒投手→オリックス打撃投手
佐藤 宏志投手→未定 
戸部 浩投手→ソフトバンク打撃投手 
木村 考壱朗捕手→未定
吉岡 雄二内野手→未定(現役続行希望) 
沖原 佳典内野手→楽天ジュニアコーチ 
森谷 昭仁外野手→未定 
鷹野 史寿外野手→楽天ジュニアコーチ 
高波 文一外野手→オリックス 
インチェ(林英傑)投手→台湾球界復帰希望 
山下 勝充内野手→四国・九州IL福岡コーチ 
ドミンゴ(ドミンゴ・グスマン)投手→未定 
ホセ・フェルナンデス内野手→日本球界でのプレー続行を希望 


ソフトバンク 
的山 哲也捕手→ソフトバンク一軍バッテリーコーチ 
ジェイソン・スタンドリッジ投手→米球界復帰希望 
クリストファー・ニコースキー投手→日本球界または米球界復帰希望 
リック・ガトームソン投手→米球界復帰希望 
ジェレミー・パウエル投手→米球界復帰希望 
マイケル・レストビッチ外野手→米球界復帰希望 
山田 秋親投手→未定(現役続行希望) 
星野 順治投手→ソフトバンク二軍トレーニングコーチ補佐 
川頭 秀人投手→アマ球界復帰(熊本ゴールデンラークス) 
大西 正樹投手→ソフトバンク育成枠再契約
山村 路直投手→未定(現役続行希望) 
竹岡 和宏投手→米球界復帰希望 
加藤 領健捕手→ソフトバンクブルペン捕手 
吉本 亮内野手→ヤクルト 


巨 人 
ルイス・ゴンザレス内野手→未定(現役続行希望) 
山本 光将外野手(育成選手)→未定
三木 均投手(育成選手)→アマ球界復帰(鷺宮製作所) 
鈴木 誠投手(育成選手)→未定(現役続行希望) 
川口 容資投手(育成選手)→未定(現役続行希望) 
村田 善則捕手→巨人スコアラー
野口 茂樹投手→米球界挑戦へ
姜 建銘投手→日本球界でのプレー続行を希望 
加登脇 卓真投手→専門学校進学
梅田 浩外野手→未定 
深沢 和帆投手→会社員
深町 亮介投手→中京大学職員
吉武 真太郎投手→巨人打撃投手 
門倉 健投手→国を問わず現役続行を希望


阪 神 
ルー・フォード外野手→米球界復帰希望 
正田 樹投手→台湾球界挑戦へ
伊代野 貴照投手→未定 
山田 真介外野手→巨人球団職員 
ライアン・ボーグルソン投手→日本球界でのプレー続行を希望 
辻本 賢人投手→阪神育成枠再契約
森田 一成内野手→阪神育成枠再契約


中 日 
ラファエル・クルス投手→未定
上田 佳範外野手→中日二軍外野守備走塁コーチ 
高江洲 拓哉投手→一般企業就職
小山 良男捕手→中日ブルペン捕手 
森岡 良介内野手→ヤクルト
普久原 淳一外野手→中日スコアラー
タイロン・ウッズ内野手→日本球界でのプレー続行を希望 


広 島 
丸木 唯投手→広島球団職員
金城 宰之左投手→未定 
大須賀 允内野手→未定 
甲斐 雅人内野手→未定 
ビクトル・マルテ投手→米球界挑戦へ
アレックス(アレックス・オチョア)外野手→日本球界でのプレー続行を希望 
ベン・コズロースキー投手→米球界復帰希望
ジム・ブラウワー投手→米球界復帰希望 


ヤクルト 
ダニエル・リオス投手→未定 
アダム・リグス内野手→未定
真中 満外野手→ヤクルト二軍打撃コーチ 
度会 博文内野手→ヤクルト二軍外野守備走塁コーチ 
河端 龍投手→ヤクルト球団職員 
小野 公誠捕手→ヤクルトスコアラー
遠藤 政隆投手→会社員 
伊藤 秀範投手→未定(現役続行希望) 
大原 秉秀内野手→未定(現役続行希望) 
上原 厚治郎投手→西武 
ディッキー・ゴンザレス投手→国を問わず現役続行を希望 
ショーン・ダグラス投手→国を問わず現役続行を希望 
ウィルソン(ウィルソン・バルデス)内野手→国を問わず現役続行を希望 
アーロン・ガイエル外野手→12/1付で保留選手名簿に登載 


横 浜
トラビス・ヒューズ投手→米球界復帰希望 
マットホワイト(マット・ホワイト)投手→米球界復帰希望 
デーブ・ウィリアムス投手→米球界復帰希望 
川村 丈夫投手 →湘南投手コーチ 
染田 賢作投手→横浜打撃投手 
西崎 伸洋外野手→横浜球団職員
鈴木 尚典外野手→湘南育成コーチ 
土肥 義弘投手→西武 
入来 祐作投手→未定 
橋本 太郎投手→飲食店勤務
河野 友軌外野手→未定 
小関 竜也外野手→未定 
石井 琢朗内野手→広島 
マイク・ウッド投手→日本球界でのプレー続行を希望 
ジェイジェイ(J.J.ファーマニアック)内野手→日本球界でのプレー続行を希望 
ラリー・ビグビー外野手→日本球界でのプレー続行を希望



 現役続行を希望する選手、引退して新たな道を選ぶ選手、と様々な進路ですね。



 昨晩の放送では昨季まで西武でプレーしていた柴田博之さんの現在も紹介。

 現在は小中学生を主に指導する「野球塾」の講師をしていらっしゃるとのこと。

 昨年の合同トライアウトでは計10打数6安打2盗塁と結果を残しながら、どこの球団からもオファーが掛からずに2〜3ヵ月は何もやる気が起きなかったそうです。

 そんな中、知人の依頼で参加した野球教室で「教える楽しさ」に気付き、指導者への転身を決意。

 柴田さんは「子供も小さいですし、何もやらない訳にはいかないですからね。最初の給料は13、4万円でしたが、働いて得るお金の重みを感じました」と語っていました。


 昨年のトライアウトでの柴田“選手”の活躍よく覚えています。

 結果を残しながら他球団が手を挙げなかったのは恐らく、柴田選手の肩の故障歴を気にしたからでしょう。

 確かに肩を手術して以降は送球難が目立ってDHでの出場も多かったですが、柴田選手のセールスポイントは巧打と脚力。

 守備を差し引いても、まだまだプレーできる見込みはありました。


 どこか1つウィークポイントが付いてしまうと、魅力ある選手であろうが一気に評価が下がってしまうのが日本プロ野球の世界。

 個人的にはどこか問題があっても、それを補えるだけの「武器」を持っている選手の方が貴重な気がしてならないんですがね…。



 ここ数年で「育成枠」の導入などプロへの門戸は広がりました。

 それでも「育成で獲る→1〜2年で結果が出なければ解雇」では選手を獲る意味がないじゃないですか…。

 確かに「結果を出せなければ生き残れない」のがプロの世界ですが、高卒2〜3年でチャンスすら与えずに戦力外を通告するのは如何なものかと。


 合同トライアウトもそうです。

 各球団とも目ぼしい選手は事前にリストアップ済みなので、テスト前から結果が出ているように感じてなりません。

 結果を残した選手にオファーが来ないような制度ならば「形式だけ」としか言いようがないでしょう。



 今年も多くの選手がプロ野球の表舞台から去って行きます。

 納得した形で自ら現役を終えることができるのは、ほんの一握りの選手に過ぎません。

 新たな道へと向かう選手の御多幸を心からお祈りします。

 非常に長文となりましたが、最後まで御覧頂きありがとうございました。

オフの動き着々と…

 プロ野球もレギュラーシーズンを終え、アジアシリーズを戦う西武以外は全日程が終了しました。

 これからトレードなどオフの動きも慌しくなりそうです。


 大村直之外野手(ソフトバンク)⇔村松有人外野手(オリックス)
 このオフのトレード成立第一号は両選手共に“古巣”への復帰となりました。
 ソフトバンクがオリックスに働き掛けたトレードらしいので、ダイエー時代に外野を一緒に組んでいた秋山監督が村松を呼び戻したのでしょう。
 大村も起用法で球団に不満があったようですし…。
 共に盗塁の数こそ減りはしましたが「衰えた」という感じではないので、古巣に戻って再起を期して欲しいですね。


 小坂誠内野手(巨人)⇔金銭(楽天)
 巨人は小坂に守備走塁コーチ就任を打診していましたが、小坂がこれを固辞。
 移籍先を探し、故郷・宮城の楽天へ「里帰り」することが決まりました。
 小坂はセリーグの水が合わなかったか、故障も含めて巨人で厳しい3年間を過ごしました。
 抜群のフィールディングは健在なだけに、若手の多い楽天で「模範」となるプレーを再び見たいですね。


 林昌範投手+二岡智宏内野手(巨人)⇔マイケル中村投手+工藤隆人外野手(日本ハム)
 まだ正式発表はありませんが、右の強打者を求めていた日本ハムと、リリーフ陣の更なる厚みを図りたい巨人の思惑が一致、近く発表されると思われます。
 二岡は開幕戦で故障し、長く戦列を離れている間に遊撃には坂本が台頭、復帰後も坂本が優先的に起用されました。
 おまけに2軍調整中の7月にタレント・山本モナとの不倫騒動が発覚。
 チームが優勝を争っている時期に選手会長という身分にありながら軽率な行動を取り、フロントから資質を問題視されていたのは事実でしょう。
 日本ハムも今季28セーブを挙げたマイケルの放出は「痛み」を伴いますが、チーム打率、得点共にリーグ最下位という現状を打破する為に二岡に白羽の矢を立てました。
 林も今の巨人のリリーフ陣を考慮すると「日本ハムでの方が活躍できる」と判断されたのでしょう。
 工藤は層の厚い巨人の外野争いに生き残るのは容易ではありませんが、持ち味の俊足を生かして力を発揮して欲しいですね。

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種田、吉岡らが参加 12球団合同トライアウト

 戦力外となった選手らを対象とした12球団合同のトライアウト(入団テスト)が11日、横須賀市内の横浜球団施設で行われ、種田仁(前西武)吉岡雄二(前楽天)両内野手ら投手32人、野手24人の計56人が参加した。
 テストはシート打撃形式で行われ、各投手は4人の打者と対戦。打者は5打席以上の機会を得てアピールした。中日の落合博満監督のほか、各球団の編成担当者らがバックネット裏から選手の可能性を探った。
 26日には広島市民球場で2回目のトライアウトが行われる。 

[ 共同通信社 2008年11月11日 17:56 ] 
〜スポーツナビ〜

 横須賀開催で一般にも無料開放されていたみたいなので、仕事が休みであれば行きたかったのですが…。

 総合練習場は客席も少ないですし、仕方ないですね。


 報道によると元中日の森岡がヤクルトから「内定」が出たようです!

 中日では荒木、井端の影で活躍することが出来ませんでしたが、まだ若いのでヤクルトではレギュラー獲りのチャンスも十分あると思います。


 その他では投手の吉武(前巨人)、南(元巨人)、歌藤(前日本ハム)、竹岡(前ソフトバンク)、山村(前ソフトバンク)、川頭(前ソフトバンク)、野手の梅田(前巨人)、山本(前巨人育成)、甲斐(前広島)、鷹野(前楽天)などなどが好印象だったようです。


 前横浜勢は橋本、河野、元横浜勢は種田(前西武)、田中一(前米独立リーグ)の4選手が参加。

 河野はホームラン打ったとのこと。

 獲得を申し出る球団があると良いのですが…。

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