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プロ野球の12球団合同トライアウトがジャイアンツ球場で行われました。 |

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プロ野球の12球団合同トライアウトがジャイアンツ球場で行われました。 |
巨人、藤田を獲得=ロッテ戦力外の左腕−プロ野球 2007年11月7日(水) 19時32分 時事通信 巨人は7日、ロッテから戦力外を通告された藤田宗一投手(35)と来季の契約を結んだと発表した。背番号は「37」。 藤田は西濃運輸から1998年にロッテに入団。1年目から5年続けて50試合以上登板するなど中継ぎ左腕として活躍し、523試合連続リリーフ登板のパ・リーグ記録を更新中。今季は31試合で1勝2敗1セーブにとどまった。通算成績は18勝20敗8セーブで防御率3.89。 まさか巨人入りとは思いませんでしたねぇ〜。 「在京のパ」と言っていたので=西武だと思ったいましたが…。 巨人でテスト入団した戦力外選手が活躍したのはあまり聞いた事がないので、ちょっと「?」ですが、ロッテを見返す復活に期待しております!
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夜になって、本日の球界のトップニュースが入ってきました!
今季わずか5勝に終わった金村投手は数日前、年俸1億8000万からの大幅ダウンも覚悟の上で「来季はリーグ3連覇に貢献したい」とコメント。 ただ、昨年は起用に関して首脳陣と衝突するなど、いわゆる「反乱分子」でもありました。 一方の中村泰投手は今季は15試合に登板、2勝をマークしています。 過去の実績からすると「阪神有利なトレード」と言われそうですが、果たしてどうなるでしょうか? でも日本ハムは左の中継ぎよりも打線を強化した方がいいような…。 阪神も浜中外野手の放出を覚悟していただけに、ちょっと疑問が残りますね。 ひょっとしたら、浜中外野手はロッテ・清水、久保両投手獲りの切り札なのかもしれませんが。 |
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2日のプロ野球界の動き。 53年ぶり日本一の中日は渡辺博幸内野手(37)に来季の契約を結ばない事を通告。 巨人は三木均投手(25)、三浦貴外野手(29)の2人に戦力外通告。三木は本人の希望もあり、育成選手として再契約する方針。 日本ハムは立石尚行投手(37)、萩原淳投手(34)に戦力外通告。立石は今季の登板機会はなく、シーズン途中にオリックスから移籍の萩原は5試合に登板し、日本シリーズでも1試合に登板していた。 ゴールデングラブ賞経験もある「守備職人」渡辺も中日の構想から外れました。 打撃もなかなか勝負強かったですが…。 巨人の三浦は「スポーツマンNo.1決定戦」が一番印象に残っていますね。 アスリートとしては一流でも、プロ野球界で通用するかは紙一重なのかもしれません。
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巨人が30日、小関竜也外野手(31)、斉藤宜之外野手(31)の両選手に戦力外通告したことを発表しました。 小関は昨季のシーズン途中にテスト入団。今年は5試合の出場でした。 斉藤も前回の原政権下では「秘蔵っ子」と呼ばれていた選手。 今季はファームでも坂本、田中といった若手が中軸を打つ機会が多く、出場は限られてしまっていました。 両選手共に現役続行を希望ということで、どん底から這い上がってもらいたいですね。 また巨人は前田幸長投手(37)の退団も発表。 「メジャー移籍」を目指すそうです。 「意外と通用しそうだなぁ!」と感じているのは自分だけでしょうか??
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