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前回のBBH日記でも少し書かさせて頂きましたが、横浜を移籍などで既に退団(引退)した選手で新チームを作ってみました。
登録は下記の28選手です。
投手(先発)
ドミンゴ(1.0●)
門倉 健(2.0●)
龍太郎(1.0●)
小宮山 悟(1.0●)
※三浦 大輔(3.5●)
投手(中継ぎ)
岸本 秀樹(2.0○)
デニー(2.0○)
福盛 和男(1.0○)
ホセロ(2.0○)
東 和政(2.0○)
佐久本 昌広(2.0○)
投手(抑え)
クルーン(2.5SP)
捕手
谷繁 元信(1.0●)
鶴岡 一成(2.0○)
中嶋 聡(1.0○)
中村 武志(1.0○)
内野手
タイロン・ウッズ(1.5●)
ウィット(1.0○)
小田嶋 正邦(2.0○)
万永 貴司(2.0○)
石井 義人(1.0●)
木村 昇吾(2.0○)
種田 仁(3.0○)
外野手
小池 正晃(2.0●)
ミツル(2.0○)
多村 仁(2.0●)
井上 純(1.0○)
古木 克明(3.0○)
本来であれば斎藤隆や佐々木、若田部といったカード化されているメンバーも登録したいのですが、版権の問題から使用不能のようで…。
先発投手が4人しかいないので緊急時用に三浦を登録しましたが、元メンバーのみで戦いたいので使うことはないと思います。
残り1枠はノスタルジックカードの盛田に興味ありですネ(笑)
カードも種田などは2.0●カードの方が強いのですが、「横浜のユニフォームを着ている最新のもの」にこだわってみました。
ウッズや石井義人など横浜のユニフォームを着ているカードがない選手については「カード化されている中で最も古いもの」=「横浜在籍時に最も近い能力」というコンセプトで、1.0やら1.5のカードを引っ張り出すことに。
ちょっと調子に乗って「こだわり過ぎ」ですかね…?
中村、万永、井上といった懐かしい選手が使えるのは嬉しい限りです♪
ただ少なくとも龍太郎、デニー、福盛、ホセロ、佐久本、ウィット、ミツルの7選手は「2008−制覇−」から使えなくなるので、このチームもいつまで続けられるかどうか…。
とりあえず、先の事は深く考えずにプレイしてみます!
「2」時代から引継ぎデータがあるので一応は「豪将初段」のチームなので、英雄杯に早速参戦して参りました。
結果は簡潔に申しますと、「ボコボコにされました」…(笑)
週末は待ち合わせの時間潰しなどで10試合程しましたが、2勝8敗という結果でした。
携帯のバッテリー切れで撮れなかった試合もありますが、まぁ何とも酷い有様で…。
画像4枚目などは豪将七段のMMASに北川に3発、清原、秀太に各2発と7本も被弾して大敗。
画像5枚目も大量リードを奪いながらも林に2発、矢野、秀太に各1発被弾して逆転負け。
自分の力のなさを痛感しました…。
画像2枚目が将位相手に唯一勝てた試合。
早くも三浦を除いて登板可能な先発投手がいなくなり、中継ぎ投手の東を起用。
これが意外とハマり、相手のAS打線を封じ続ける展開。
打線も2死からのソロホームランばかりで4得点。
東は阿部に1発を喰らった以外は会心の投球で、最終回もピシャリ!(本当はこんな起用してはいけないのかもしれませんが…)
5回からスタミナゲージが限界を超えていたのに無理矢理投げさせていた為、当然ながら試合後に故障してしまいました…。
そういえば、画像がない為に何試合目かは忘れてしましたが大闘将のASロッテ相手にも辛うじて善戦できました。
小宮山を先発させたのですが、初回から「叩きつけろ」を連発されて2失点。
しかし、その後は小宮山が踏ん張り、打線が6回に古木の犠牲フライと代打・中村武志の2点タイムリーで逆転!
3−2のまま9回まで進みますが、クローザーのクルーンがランナーを溜めてしまい…。
無死1、3塁から「叩きつけろ」で同点にされ、最後はVSでかすられサヨナラ負け。
まさか「大闘将」まで登り詰めた監督さんが戦力値1800そこそこのチーム相手に「叩きつけろ」で死に物狂いで同点にしてくるとはねぇ…。
そんなに純や準のチームに負けるのが嫌ですかね??
MMAS戦も1−12から北川や秀太に「引っ張り」「打ち上げろ」の「通天閣打法」みたいなホームラン打たれましたし、そこまでして勝ちたいのかと…。
この「通天閣打法」に自分は「パワーピッチ」で対抗しているのですが、上手く行く時と行かない時があります……。
防御策を御存知な方がいらっしゃいましたら、御教授宜しくお願い致しますm(__)m
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