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			<title>ラフャールのマニアックブログ 歌謡曲シングル盤レコード紹介</title>
			<description>ラフャールのマニアックブログの分家ブログです。
歌謡曲のシングル盤レコードをどんどん紹介して記事にしていきます。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sphkz639</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>ラフャールのマニアックブログ 歌謡曲シングル盤レコード紹介</title>
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			<description>ラフャールのマニアックブログの分家ブログです。
歌謡曲のシングル盤レコードをどんどん紹介して記事にしていきます。</description>
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			<title>「ぼく」松本ちえこ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b0-cf/sphkz639/folder/70371/41/24442941/img_0?1369406803&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　「ぼく」作詞 さいとう大三　作曲編曲 馬飼野俊一　歌 松本ちえこ&lt;br /&gt;
　「恋の手紙にルールはない」作詞 さいとう大三　作曲編曲 馬飼野俊一　歌 松本ちえこ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1976年に発売されましたシングル盤レコードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「ぼく」という曲です。自分の事をぼくというように、男の子のような感じの女子高校生の歌です。あくまで当時の女子高校生ですけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ボーイッシュな松本ちえこさんに合っていた歌なのではないかしら。まあ、今の歳になって聴くと、やっぱり聴けないというかなぁ。ただ、ボーイッシュな女の子ならば、私が親ならば、まあ気を使わなくていいかな、と思ったりもしますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「恋の手紙にルールはない」という曲です。歌詞は彼の気持ちを知るには手紙の方がいいというような内容なんですわ。悪くないけど平凡な曲だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジャケットは、これはいいね。確かに高校時代にこんな感じの女の子はいたね。ただし、付き合うには上手くいきそうで、なかなか上手くいかないという典型的な女の子だったような(笑)。松本ちえこさんがそうという訳じゃありませんけど、魅力はあるんですが。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sphkz639/24442941.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 May 2013 23:46:43 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「恋人試験」松本ちえこ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b0-cf/sphkz639/folder/70371/02/24442902/img_0?1369406119&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　「恋人試験」作詞 伊藤アキラ　作曲編曲 あかのたちお　歌 松本ちえこ&lt;br /&gt;
　「すてきな三銃士」作詞 さいとう大三　作曲編曲 あかのたちお　歌 松本ちえこ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1976年に発売されましたシングル盤レコードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「恋人試験」という曲です。この曲はある意味企画物みたいだなぁ。ヒットしましたけど、松本ちえこさんが人気が出てきた時だったと記憶しているけど、今の歳になって聴くと、ちょっと聴けないなぁ。懐かしさはあるけどね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「すてきな三銃士」という曲です。この曲は初めて聴いたのですが、意外にも良かったんです。夢があるというかなぁ。リズムもテンポも良くて、少しお声が舌足らずではありますが可愛いし、松本ちえこさんに合っていたんじゃないかな。当時はまったく聴いていなかっただけに、Ｂ面だった事は惜しかったかもしれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジャケットは、ま、女性アイドルとして、これでいいのかな。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sphkz639/24442902.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 May 2013 23:35:19 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「ＧＯ！ＧＯ！掛布」遠藤良春</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b0-cf/sphkz639/folder/68098/59/24442859/img_0?1369405579&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　「ＧＯ！ＧＯ！掛布」作詞作曲 中山大三郎　編曲 若草恵　歌 遠藤良春&lt;br /&gt;
　「大きな星になれ(掛布讃歌)」作詞作曲 中山大三郎　編曲 若草恵　歌 遠藤良春&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　何時頃発売されましたレコードか分かりませんけど、掛布さんがプロ野球の選手としてお若い頃に発売されたみたいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「ＧＯ！ＧＯ！掛布」という曲です。この手の曲によくある勢いがある歌です。これを聴いていると三冠王になれちゃうんじゃないかとさえ思ってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　別に阪神ファンじゃないけど、景気つけにはいいかも(笑)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「大きな星になれ(掛布讃歌)」という曲です。Ａ面と同じですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジャケットは、当然掛布選手本人の写真でして、ま、そのままですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sphkz639/24442859.html</link>
			<pubDate>Fri, 24 May 2013 23:26:19 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「うら街」西来路ひろみ</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b0-cf/sphkz639/folder/68101/01/24439601/img_0?1369320452&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　「うら街」作詞 梶野真澄　作曲 一条直也　編曲 湯野かおる　歌 西来路ひろみ&lt;br /&gt;
　「オロロン娘」作詞 佐久勝美　作曲編曲 伊藤雪彦　歌 西来路ひろみ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1973年に発売されましたシングル盤レコードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「うら街」という曲です。ド演歌を少し細めのお声で歌われていまして唸りも入っています。しかし都はるみさんとは少しお声の質が違いますね。とにかく声が独特で面白い。しかし曲自体は平凡かな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「オロロン娘」という曲です。曲は演歌で、やはり声がいいね。独特でありそこが魅力です。少し早口になる所がちょっと違和感がありましたが、まあまあか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジャケットは、お顔は覚えやすいですね。いかにもネオン街の演歌を歌いそうな雰囲気はあります。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sphkz639/24439601.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 May 2013 23:47:32 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「新宿の花」バーブ佐竹</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b0-cf/sphkz639/folder/70370/40/24439540/img_0?1369319625&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　「新宿の花」作詞 星野哲郎　作曲 叶弦大　編曲 竜崎孝路　歌 バーブ佐竹&lt;br /&gt;
　「衣裳占い」作詞 星野哲郎　作曲 叶弦大　編曲 小杉仁三　歌 バーブ佐竹&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1976年に発売されましたシングル盤レコードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「新宿の花」という曲です。バーブ佐竹さんらしい優しさがある雰囲気はありますが、バタ臭くはなく、アクの強さもなくで、まあ歌謡曲なんですが、ちょっと物足りなかったかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「衣裳占い」という曲です。私は占い物の流行歌は好きでして、たとえば、南有二とフルセイルズの「おんな占い」なんて好きですね。こちらはそれより少し品は宜しいのでありますが、イマイチ如何わしさが乏しいのが不満が残りますね。それでも、まずまずかなぁ。小唄風になっていて６番まであります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジャケットは、茶色で締めていて落ち着いた感じが窺えます。バーブさんのアップがどうかとかは、ここではあえて言いますまい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sphkz639/24439540.html</link>
			<pubDate>Thu, 23 May 2013 23:33:45 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「みかん色の恋」ずうとるび</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b0-cf/sphkz639/folder/68101/41/24435941/img_0?1369234329&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　「みかん色の恋」作詞 岡田冨美子　作曲 佐瀬寿一　編曲 竜崎孝路　歌 ずうとるび&lt;br /&gt;
　「こずえちゃん」作詞作曲 山田隆夫　補作　佐藤公彦　歌 ずうとるび&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ずうとるびのシングル盤レコードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「みかん色の恋」という曲です。私の印象では、ずうとるびというと、この曲を思い出します。歌詞の ”逆立ちができない”なんていう所なんかは、記憶に残っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この曲は、いかにも庶民的というか一般的な男の子が歌われていて、たぶん低年齢層向けとして作られたのでしょう。嫌味はなくてまずまず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「こずえちゃん」という曲です。まあまあかな。こずえちゃんを思う気持ちは、恋というより友達感覚なのかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジャケットは、みかん色を意識しているのは納得として、それでもすっきりし過ぎているかなぁ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sphkz639/24435941.html</link>
			<pubDate>Wed, 22 May 2013 23:52:09 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「恋物語」久保浩</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b0-cf/sphkz639/folder/68099/43/24413343/img_0?1368707771&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　「恋物語」作詞 佐伯孝夫　作曲編曲 吉田正　歌 久保浩&lt;br /&gt;
　「真っ赤な花を黒髪に」作詞 佐伯孝夫　作曲編曲 吉田正　歌 久保浩&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1965年に発売されましたシングル盤レコードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「恋物語」という曲です。青春歌謡曲とムード歌謡曲が一緒になったような曲です。吉田正さんらしいかな。久保浩さんのお声が少し高めなんですが、私は良い曲だと思います。まずまず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「真っ赤な花を黒髪に」という曲です。こちらは青春歌謡曲としてまずますかと。歌詞の部分に引っ掛かるところもありましたが、曲自体は久保浩さんらしいです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジャケットは、髪型がいかにも当時の雰囲気ですね。背景のデザインはイマイチかな。ま、当時の事ゆえ多くは望んじゃいけないかなぁ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sphkz639/24413343.html</link>
			<pubDate>Thu, 16 May 2013 21:36:11 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「はじめての恋人」「砂に消えた涙」弘田三枝子</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b0-cf/sphkz639/folder/70370/82/24357982/img_0?1367445199&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　「はじめての恋人」作詞 漣健児　作曲 レイモンド　編曲 大西修　歌 弘田三枝子&lt;br /&gt;
　「砂に消えた涙」作詞 漣健児　作曲 Ｐ・ソフィッチ　編曲 山屋清　歌 弘田三枝子&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　弘田三枝子さんが洋物のカヴァーで人気があった頃のシングル盤レコードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「はじめての恋人」という曲です。迫力ある歌い方。歌詞の内容は、こんなに迫力ある歌い方でなくてもいいと思うのですが、その頃のカヴァー物ですから、これが受けていたようで、今どうこう言っても始まりません。今、この歌詞を聴くと、何とも女の子が純情であります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「砂に消えた涙」という曲です。小学生の頃に聴いていて記憶がよみがえりました。言葉を切るような歌い方です。曲がどうこうよりも懐かしいほうが先になってしまうかな。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジャケットは、この頃は元気元気の弘田三枝子さんでありました。数年後、ご本人の決断だから仕方ないにしても、私はこちらの方がずっと良い印象があったなぁ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sphkz639/24357982.html</link>
			<pubDate>Thu, 02 May 2013 06:53:19 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「少女らしく愛を」園田ことり</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b0-cf/sphkz639/folder/68101/64/24296264/img_0?1366044036&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　「少女らしく愛を」作詞 千家和也　作曲 野宮一平　編曲 船山基紀　歌 園田ことり&lt;br /&gt;
　「青春の掟」作詞 千家和也　作曲 野宮一平　編曲 船山基紀　歌 園田ことり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　1977年に発売されましたシングル盤レコードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「少女らしく愛を」という曲です。ことりという何ともなお名前なんですけど、1977年当時の女性アイドルの曲らしい雰囲気はあります。嫌味はないしお声の感じも良くてまずまずなのでは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「青春の掟」という曲です。Ａ面と似た曲で悪くありません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジャケットは、下から風をピューッと当てているのでしょか。この感じだと、本来のお顔と少しかけ離れた感じなのかもしれません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sphkz639/24296264.html</link>
			<pubDate>Tue, 16 Apr 2013 01:40:36 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
		</item>
		<item>
			<title>「恋があぶない」ずうとるび</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b0-cf/sphkz639/folder/68101/15/24227915/img_0?1364565132&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-b0-cf/sphkz639/folder/68101/15/24227915/img_1?1364565132&quot; width=&quot;550&quot;&gt;&lt;br /&gt;
　「恋があぶない」作詞 岡田冨美子　作曲 佐瀬寿一　編曲 あかのたちお　歌 ずうとるび&lt;br /&gt;
　「はばたけ僕の翼よ」作詞作曲 山田隆夫　編曲 佐瀬寿一　歌 ずうとるび&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ずうとるびのシングル盤レコードです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ａ面は「恋があぶない」という曲です。この曲は、ずうとるびのファンでも何でもない私でも知っていますから、結構売れたのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　甘えた感じの男の子の恋が歌われています。このあたりの雰囲気が、結構当時は新鮮だったのかもしれませんね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Ｂ面は「はばたけ僕の翼よ」という曲です。タイトルのように鳥みたいに飛べたら、すぐに好きな女の子の所へ飛んでいく、という内容なんですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　私はこういう事にに関しては、何時も、それじゃ手や腕が羽になってしまうから、手が使えるか、空を飛べるか、どっちがいいのかなぁ・・・なんていう事を考えてしまうのであります。手も使えて空も飛べるというのは、ちょっと欲ばりなのであります。鳥の羽や翼と昆虫のような翅とでは、意味が違うのでありますがねぇ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ま、それでも素朴でありまして、私のような嫌味な雰囲気は全くないのであります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ジャケットは表ジャケと裏ジャケがありまして、今回はどちらがどっちか分からなかったので適当に載せておきます。完全にアイドルしています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/sphkz639/24227915.html</link>
			<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 22:52:12 +0900</pubDate>
			<category>邦楽</category>
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