すぴるぴの育児日記

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民主党政権が「総合特区」制度の提案を募集したところ、
移民促進特区」の創設の提案が相次いでいるという。
政府は、次の通常国会に法案を上程する段取りである。
 
 
放置してはいけない。
 
 
売国民主党政権は、「これは民意」であるとして、
正々堂々、内側から国境を破壊し、
この国の「よき人間関係」「よきあたりまえ」「よき道徳」を壊滅させ、
日本人をこの国の「在日」のレベルに突き落とす
移民国家・日本」への「革命」を敢行するであろう。

多くの人へ拡散をおねがいします

 
提案の中身が・・・

どうエグイのか、要点だけ
 
・所得税を軽減・所得控除・学費援助制度
   そもそも税収がない=日本人の借金でやるということ
・外国人留学生の採用企業に対する助成金制度の創設
   日本人の採用よりも外国人採用を優先せよ
・「地域就職」(業種等を問わずに就職できる在留資格)の新設
   コンビニから工場からタクシー運転手から・・・全てを開放
・泉北ニュータウン」を活用した留学生への公的賃貸住宅の提供
   ニュータウンを移民街に
・外国人留学生を入居させる施設提供者に対して、助成金制度と低利融資制度
   日本人を追い出して移民街に
・家族を含む在留資格認定証明書交付手続き等の優先・迅速化
   どんどん家族を連れて来い
・通訳案内士の資格がない者が報酬を得て域内での通訳案内を行える
   通訳業を放逐しにわか通訳が跋扈
 
これを提案するほうの精神を疑う。
日本が嫌い」でなければ提案不能な内容だ
 
 
ちなみに「人種差別撤廃条約」を批准している関係で、
日系ブラジル人にだけOKとか、
中華系にはこの条文は不可とか「出来ない」。
 
即ち、制度ができれば「サバイバル力の強い」民族が、
それを席巻する。
だから提案は、すべて極東の人々が最大限活用される、
という風に読まなければならない。
そして、その勢力と「旧日本」勢力の戦い。


フナの池にブラックバスを放てば
「共存」や「共生」はなく、
ブラックバスの池になることは自明である。

「肉食」による「草食」の「浄化」
 

これでいいのか、こどもたちの日本
あなたとあなたの子どもの身に確実におこる現実
ひとりひとりが責任をはたさなければ確実にそうなる。


 


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 日本を守れ!
 

国際留学生協会」より転載  小見出し・改行はブログ主

向学新聞2010年10月号記事より>

「総合特区制度」創設
内閣官房
外国人活用へ規制改革案   採用企業への助成金制度を

 内閣官房の地域活性化統合事務局は、新たに創設を検討している「総合特区制度」の制度設計を行うため、7月20日から9月21日にかけて自治体や民間から特区の提案募集を行った。外国人の活用については、留学生の就職促進に向けた在留規制の緩和や宿舎の整備、外国人高度・専門人材の所得税軽減や外国人医師の活動制限の緩和など、受け入れに関する規制改革を打ち出す自治体が相次いだ

総合特区制度は、政府が今年6月に閣議決定した「新成長戦略」の一環として、新たに創設を予定している特区制度。地方自治体や民間からの提案に基づいて、規制の特例措置や税制・財政・金融上の支援措置等をパッケージ化して実施するものだ。「国際戦略総合特区(仮称)」と「地域活性化総合特区(仮称)」の2種類について、政府が構想のアイディアを募集したところ、「予想を上回る多数の提案」(内閣官房担当者)が寄せられた。

●大阪府

 大阪府は、海外からの工場や研究開発施設を誘致しグローバル人材を獲得する特区案を提出。外国人高度人材の所得税を軽減し税率を引下げることや、子弟のインターナショナルスクールの授業料等の所得控除学費支援制度の創設など税制上の改革案を打ち出している。また、家族を含む在留資格認定証明書交付手続き等の優先・迅速化や、留学生の就職促進に向けた在留規制の緩和「泉北ニュータウン」の住宅のストックを活用した留学生への公的賃貸住宅の提供なども提案している。さらに、医療に関しては、関西国際空港隣接の「りんくうタウン」に国際外来を設置し、約60名の医療通訳を配置することを提案。外国人の医療従事者・研究者の在留期間を延長(改正入管法で5年→10年)することや、通訳案内士の資格がない者が報酬を得て域内での通訳案内を行えるようにする規制緩和策を提示している。
・海外からの工場や研究開発施設を誘致しグローバル人材を獲得する特区
・外国人高度人材の所得税を軽減し税率を引下げる
・子弟のインターナショナルスクールの授業料等の所得控除
・学費支援制度の創設
・家族を含む在留資格認定証明書交付手続き等の優先・迅速化
・留学生の就職促進に向けた在留規制の緩和
・泉北ニュータウン」を活用した留学生への公的賃貸住宅の提供
・「りんくうタウン」に国際外来
・約60名の医療通訳を配置
・外国人の医療従事者・研究者の在留期間を10年に延長
・通訳案内士の資格がない者が報酬を得て域内での通訳案内を行える

●京都

 また、京都市は人口の1割が大学生という「大学のまち」の特色を活かし、世界トップレベルの人材を誘致するための構想を提案。外国人研究者の所得税減免などの案を打ち出している。そして「京都国際マンガミュージアム」や世界的ゲーム関連企業、映画撮影所や芸術系大学・専門学校など地域の資源を活用し、世界トップレベルのクリエイターの発掘や海外展開を担う人材を育成する、「京都コンテンツクラスター」を形成。外国人クリエイターの出入国手続きの簡素化や、京都に定着する人材の永住要件の緩和を行う。

●愛知

 いっぽう愛知県は、「外国人留学生アクティビティ特区」を提案。大学院や大学学部を卒業した外国人留学生を対象に、在留資格「進路選定」(就職準備等が行える在留資格)と「地域就職」(業種等を問わずに就職できる在留資格)を新設するよう求めた。そして外国人留学生を入居させる施設提供者に対して、助成金制度と低利融資制度を創設し、固定資産税の軽減などの優遇を与えるよう促している。さらに、県内に就職した外国人留学生への所得税の軽減や、外国人留学生の採用企業に対する助成金制度の創設などを通して、留学生の卒業後の定着を促進するなどの具体案を提示している。
・外国人留学生アクティビティ特区
・在留資格「進路選定」(就職準備等が行える在留資格)の新設
・「地域就職」(業種等を問わずに就職できる在留資格)の新設
・外国人留学生を入居させる施設提供者に対して、助成金制度と低利融資制度
・県内に就職した外国人留学生への所得税の軽減
・外国人留学生の採用企業に対する助成金制度の創設
・留学生の卒業後の定着を促進
 

●新潟・佐賀・福岡

 そのほか、新潟県は、北東アジアからの優秀な留学生を増やすための強力なインセンティブとして飛び級制度を創設し、大学進学や就職を早めたり、留学のために新潟県に在留する場合の留学ビザを免除して手続を簡便化する大胆な案を提示している。

これらのほか、佐賀県福岡県なども外国人関連の規制緩和策を提出している。

●来年度の通常国会に法案提出予定

 かつて自民党政権時代の構造改革特区制度によって、自治体や民間からの提案をもとに、留学生の就職活動ビザや起業準備ビザの創設、夜間大学院への留学生受け入れなどが実現している。地域活性化統合事務局では、今回提出されたアイディアをもとに制度の詳細を検討し、来年度の通常国会に法案を提出することを目指している。

転載ここまで

 
 
 
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転載元転載元: オノコロと こころ定めて ナガサキや

諸国から訪れる旅人たちよ 
この島を守るために日本軍人が
いかに勇敢な愛国心をもって戦い
そして玉砕したかを伝えられよ
− アメリカ太平洋艦隊司令長官C・W・ニミッツ −』
 
我々が愚かだと思い込み、
一切の価値がないとさげすんでいる
先の大戦。
 
近代化に目がくらんで、
コモンロー この国の道理を投げ捨て、
マルクス主義にそそのかされて
帝国主義・反白人主義に走り、
経済統制こそがこれからの流行だ
国家統制こそがこれからの流行だと、
権力に目がくらんで、
突っ込んで行かされた大東亜戦争。
 
天下の愚行であると認識するが、
しかし同時に、
全身全霊をかけて祖国防衛に立ち上がられた
英霊の事を思うと、
いまも涙なしには思えない。
 
 
しかし、今、その英霊たちが守られたこの国の国会を見よ。
くだらない言い訳と詭弁、仮病に終始する国家指導者たち。
恥も知らず、自決もできず、道徳も責任感も皆無の政権。
当時の大本営もここまで愚かではなかったのではないか。
 
 
政権には、大政奉還を。
そして
国民には、先人の労苦を
思い起こしてもらいたい。
 
 
我々国民は、無力ではあるが、
恥知らずでも、恩知らずでもない。
 
 
 


 
先の大東亜戦争=太平洋戦争において
アメリカ太平洋艦隊司令長官として
日本の陸海軍と正面から戦ったチェスター・ニミッツ元帥は、
日本軍の勇敢さと愛国心に敬意を表して

「あれほど精強な軍隊は二度と地球上に現れないであろう」
 
と語っており、
勇者は勇者を知るということか、
ペリリュー戦の日本軍を讃える詩を書き残しています。

平成六年に
名越二荒之助・高千穂商大元教授らが中心となって
ペリリュー島にこの詩碑を建立されました。

この詩碑には次のように記されています。

諸国から訪れる旅人たちよ 
この島を守るために日本軍人が
いかに勇敢な愛国心をもって戦い
そして玉砕したかを伝えられよ
− アメリカ太平洋艦隊司令長官C・W・ニミッツ −』

かつて日本の委任統治領であったパラオは、
日米両軍の激戦地となり、
ペリリュー島の海岸は日本兵の血で染まり、
一万余の日本軍人が玉砕してこの地に眠っています。

昭和十九年十一月二十四日未明、
激しき七十一日間の戦闘の果てに最後に残った日本兵たちは

サクラサクラ、テンノウヘイカバンザイ」
 
の打電の後、
敵陣へ玉砕突撃を行って散華しました。

この夜の敵軍の照明弾は数千発にも及び、
ペリリュー島の上空は一晩中まるで真昼のように輝き、
さながら桜の花のごとく散った日本兵たちを見送る、
荘厳なる葬送のようであったと伝えられています。

この戦いはニミッツをして
日本兵の勇敢さに深く感動せしめ、
ニミッツ率いるアメリカ太平洋艦隊は敬意をこめて
この島を「天皇の島」と呼びました。
 
   ●参考情報: ペリリュー島玉砕


また一九八一年に自治権を得たパラオは、
強く勇敢であった日本への尊敬と憧れから、
その国旗を青地(太平洋の海の色)に
黄色の丸(満月)をあしらった月章旗、
すなわち「月の丸」に制定しています。

 
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いつの世も、勇者は敵からも味方からも尊敬されるのです。

英霊の眠る島にひっそりと建つ
この鬼哭(きこく)の詩碑は、
それを私たちに教えてくれているのです。

しかしその人類の真理を
戦後日本人は、
自虐史観によって忘却し、
卑屈で臆病なる歪んだ戦後体制を続けてきました。

日本人が失ってしまった勇者の心、
そして愛国心と英霊への感謝の心、
それらを取り戻したときにこそ、
日本の真の夜明けはおとずれるのです。

ペリリュー島に近接するアンガウル島では、
昭和十九年十月十九日に同島で玉砕した日本軍人を讃え、
今でもこの日を日本軍人たちの魂がかえってくる
「よみがえりの日」と名付けて、
毎年祭祀を行っています。

太平洋の海原に、大陸の大地に、熱帯の密林に、
そして南十字星かがやく南洋の孤島に、
祖国のために散華され、
今は遥かなる雲の果てに眠るあまた幾百万の英霊は、
きっと日本の「よみがえりの日」を待ち望んでおられることでしょう。

いつの日か、再び強く勇敢な日本がよみがえるその日を・・・・。

 
◆以上

暁か黄昏か 日本激動の時代が始まる」深田匠著 展転社からの引用です。


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