|
の脇に生えていた 小さい新芽君が成長してきた わかりづらいけど 茎が細すぎるくせして葉っぱを4枚も生やして 葉っぱの重さで茎が支えきれなくなって斜めになってる Σ(・ω・`;) こいつは自分の限界を知らんのか… 根元がもうちょっと太ってくれればいいけど こいつは成長しないで細いままのやつなんかな〜 ┐(´ー`)┌
|
ミニ盆栽('A`)y─┛~~
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
毎日、水をあげすぎにならないようにやってきたんだけど このごろコケのあたりに変化が なにやら新芽が出てきた どっから種がまぎれこんだのか なぜ今から育とうとしてるのか謎 なんの新芽なんだこいつは!! まぁちょっとかわいいので残してみようと思う、ます。
|
|
今日は、ある道の駅に寄ったんだけど そこで軽いフリマみたいなスペースができてて野菜から果物、衣類とか雑貨、植物を売ってて 覗いて見てたら気になるものがあってそれがミニ盆栽だった。 そこの道の駅に寄ったのが午前中の11時過ぎくらいだったかなぁ 部屋に植物つーか緑を置きたいと思ってただけにすごい欲しくなってたんだけど 目的地に向かう前に寄った場所だったのと、買って移動中に割れたりしてもイヤだったから 何時までやってるのかを店のおばちゃんに聞いたら「17時ごろまでですよ」と 戻ってきたら絶対買ってやろうと思いながら隣の店を見ると完熟プラムを売ってるおじさん発見 店の前まで行ったら、そのおじさんが 「おー、これ食ってみぃ」 って試食として1つプラムをくれて、トイレから戻ってきた♀も強制的にプラムを渡されて2人で立ち食いw ものすごいいい人で皿に山盛りのプラムを100円でいいよと言ってて、 「買ってもいいけどこれから遠くに行ってくるから車の中に放置は悪くならない?」って聞いたら 「今日ぐらいなら大丈夫だよ」とおじさん ということで100円分お買い上げ そのおじさんどこまでいい人なのか、「どんぐらい入れればいい?」と言いながら 袋にダンボールからどんどんプラムを入れてくれてΣ('∀`;) 皿に1盛りどころじゃないサービスさを発揮してくれて 袋に14個ものプラムをくれた。 儲けを考えないこういう純粋な人がいることに感激したわ。 盆栽は欲しかったけどやっぱり不安だったので戻ってきてから買おうと思いながら道の駅を離れた。 目的地では色々買い物したりして(♀の誕生日が来週だから)用事すませてそこを出たのが15時30過ぎ 道の駅までは2時間はかかる状態 しかも日曜だから戻る他の車も居る状態 ほとんどあきらめの心がありながらひたすら道を戻る、他の道の駅にも寄らずにひたすら だが時間が経つのは早い道の駅まで残り15キロもある地点での時刻16時55分…\(^o^)/オワタ だがあきらめない、もしかしたら居てくれるかもというわずかな希望を持って道を進む ♀いわく 「もしかしたらまだ居るかもしれないじゃん、もし居てあの盆栽が売れてなかったらあれを買う運命だよ」と 時間は進んで17時20分頃に道の駅到着 駐車場へ入ると1台の軽トラが徐行しながら進んで来てた 居た!! あのおばちゃんが軽トラに乗ってた 手を上げるオレに反応したおばちゃん車を止めてくれた 間に合ったw みんな店を終わってしまい始めてたところだったわ。 おばちゃんが「この子あの午前中に来てた子よ盆栽欲しいって言ってた」とみんなに言ってくれて 店の人6人くらいでその盆栽を探して出してくれて買えた( ^ω^)1000円 他のおばちゃんには「若いのにぃ(笑)」って言われたわ で、その場所に行ったということは例のいい人…プラムおじさんも居るわけで プラムおじさんの嫁とみられる人が 「買ってくれた御礼にプラムを持っていってくれ」と袋に何個か詰め始めた所へ一言 プラムおじさん「いやいやその箱ごとあげたらいいべなぁ」と言いはじめて 結局、午前中買ったプラムの100円と盆栽の1000円で1100円の出費だけなのに 箱に20個以上詰められたプラムをタダで貰うという出来事がwww 明日会社に持っていって配るわ プラムおじさんは人が良すぎな気もするけどありがたく頂戴してきたわ ありがとう●●道の駅の人たち で脱線しまくりだけどミニ盆栽ですよ なんかね引き付ける何かを感じたわけです。 オレ的にプランターに入った洋風な植物はなんか違うなと、渋いなオレ… この盆栽のコケのあたりに小さい人形とか置いてもおもしろそうとか考えながら買ってみた これからは若者にミニ盆栽ブームが来るんでないのかなぁと まぁ別に来なくてもオレが良ければそれでいいので関係ないけども 霧吹きと受け皿も買ってきて準備万端なので明日から盆栽との共同生活開始です。 いやぁ今日は人とのふれあいの大事さ、おもしろさを感じた1日だったなぁ ♀もプレゼント喜んでくれたし良かった×2(*´・ω・`)b
|
全1ページ
[1]



