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蓮の花びらが
水に乗って流れていくよ
よくこんなに大きなつぼみを支えているね
カルガモの親子も蓮の陰からお目見え
今年は長い梅雨、冷夏といわれていますが
この池には真夏がやってきています。
我が家の2年度越しの長い冬がようやく明けたようです。
すべての写真 / by 夫
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こんにちは、ゲストさん
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蓮の花びらが
水に乗って流れていくよ
よくこんなに大きなつぼみを支えているね
カルガモの親子も蓮の陰からお目見え
今年は長い梅雨、冷夏といわれていますが
この池には真夏がやってきています。
我が家の2年度越しの長い冬がようやく明けたようです。
すべての写真 / by 夫
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気がつくともう7月なんて
涼しいのでまだ6月の半ばくらいの気分でいました
わたしたちはあめがたくさんふってくれてよかったわ
ほんとうだね
そうかしら、わたしたちはもうあめはうんざりよ
たべものをさがしにいくのはけっこうたいへんなの
がいきよくはこのくらいのひざしがいいな
ひざしがつよいとまぶしくていやなの
ざんねんだけれどわたしたちのきせつもそろそろおわりなのね
まめぞう以外の写真/by 夫
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今にも降り出しそうな空、桜の木の間から水を張った田んぼが見えます。
こうしてみると一応東京なのですが、地方の農村部のようです。
田んぼに水が入っている風景っていいですね。
この日は曇りの空を映していましたが晴れた日には青空が映るのでしょうね。
熱心に田んぼに首を突っ込み食事をするカモ夫婦。
わざわざアイガモを放さなくてもカルガモが害虫を駆除してくれそうです。
このあたりにはペアのカルガモが数えただけで10組あまり食事をしたり
昼寝をしたりしていました。
畑では4組のハクセキレイがたわむれていました。
桑の実のあとには枇杷の木がたくさん実をつけて
ムクドリやヒヨドリがかわるがわる食べに来ています。
食料の豊かなこの季節は鳥たちにとって恋の季節でもあるのでしょうね。
キジバトの羽づくろい
そういえば谷保天満宮のニワトリが激減していました。
数えた限りでは3,4羽しかいませんでした。
(見落としもあるとは思うのですがそれでもあきらかに少ないと感じました)
少し前にある方のブログを拝見したら
神社の裏山に住み着いた親子のキツネが
ニワトリを襲っているという話が書かれていました。
タヌキよりもはるかに警戒心の強いキツネが人里に下りてくるのは
よほど食べるものが無くなってしまったのか。。
境内のニワトリの数だって限られているのに
もし食べつくしてしまったら彼らは今度はどうするつもりなのでしょう。
なんとなく彼らは哀れな気がします。
all phote by 夫
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JR南武線と京王線の交差する分倍河原の駅を出て南に歩いていくと
東京農工大学の演習のための水田が広がっています。
地下化から汲み上げた水の温度を上げるための浅い水槽には
いつでも綺麗な水が満たされているので鳥たちの貴重な水飲み場になっています。
水浴びを終えたヒヨドリ君
水田に隣接する電柱で。電線であそぶオナガ
こちらは別の日です。
野川沿いで桑の実を食べにやってきたムクドリ
ここでも登場カモ夫婦
シロツメクサに
こちらはアカツメクサ
こうしてみると多摩地区は東京といってもかなり田舎です。
all phote by 夫
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