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今日は久しぶりに飯田橋のカナルカフェへ。
暖かく穏やかな夕暮れでした。
今年屋外でビールが飲める最後の日かもしれません。
入り口のアーチ。休日に来るのは初めてです。
ピンクの花はなんでしょう?ベゴニアかな
巨大な鯉の群れ。売っている餌を投げるとたちまち集まってきます。
何を食べたらこんなに大きくなれるのでしょうね。
イタリアンレストランは本日貸切でした。花嫁が横を撮影のためにデッキを歩いてきました。
日が暮れて、ビルの明かりがつき始めます。
小サギが鳴きながらねぐらに戻るのが見えました。
今日も調子に乗って撮影した写真アップします。^_^ |
Cafeいろいろ
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先日…(もう2週間以上も経ってしまいましたが)素敵なお友達と川越でランチしました。
その方はブログのお友達のエアッピさんです。→ エアッピさんのブログです
川越でお会いするのは2度目ですが今回もエアッピさんにお店を選んで頂きました。
駅から少し道を入り、住宅とオフィスが混在する静かな場所にやってきました。
昔ながらのスナックと古い店舗(何のお店か忘れました)に隣接した目立たない場所にあり
屋根にディスプレイとして取り付けられた3輪車を見てこのお店に気がついたほどでした。
でもすでに何組かのグループが並んでいて開店を待っていました。
ドアを開けると店内には予約済みの札がテーブルに立ち並び
のんびりやって来たらとても入れる状態ではなかったことが判明。
知る人ぞ知るお店だったのですね。
で、どんな物を注文したかというと…
玄米のご飯、豆腐のハンバーグ、根菜とエノキ・油揚げの味噌汁 小皿はひじきとおからです。
今我が家は調味料はすべて減塩なのですが、こちらのお店の味付けには違和感がありませんでした。
決して豪華な料理ではないのですが体に良い食材を選んで
ひとつひとつとても丁寧に調理されています。
玄米もふっくら食べやすく炊き上げられていました。
しっかりビールが写ってますが周りは誰も飲んでなかったなあ〜(笑)
(前回も聞き直されたし
ランチ用のミニサイズではなくレギュラーサイズです
わざわざグラスのどのあたりまで入っているのか確認してから注文するほどの入念さ(爆)
いえいえたま〜に昼飲みするのもいいものですよ
こちらはエアッピさんの注文した本日のリゾットです。
チーズとベーコンが少し使われていますが
このお店のお食事は基本的にはベジタリアン食に近いのかな?
ところで店内に1時間半で梅酒飲み放題という紙が貼ってあり
おっこれは
よく考えたらお酒ってそんなにがんがん飲むものじゃないですよね(笑)
ましてや梅酒ではね
こちらは食後のチーズケーキです。豆腐を混ぜて作ってありほんのり素朴な甘さでした。
能年玲奈ちゃんのような輝くような素肌つるつるのホールの女の子、
栗原類ふうの髪型だけどとってもハンサムなウエイター?の男の子
隅々まで清潔で暖かい感じのする店内、心が休まる気がしました。
お客さんも20代の学生さん、若い元気なママのグループ、熟年、もう少し上、と年齢層が広いのにはびっくり。
(見事にすべて女性でした♪)
店内の常連さんらしきお客さんたちは美しい人が多かったです。
メイクや服装が華美で美しい、という意味ではなく
素肌が綺麗で清潔な感じの美しい方が多いと感じました。
このお店のお料理も野菜や玄米や吟味したお豆腐など素材にこだわり
味付けは低塩・デザートも甘みを控えめに調理してありました。
そうしたことに普段から関心を持ち神経を使っている方は
体の内側から綺麗なのかもしれませんね。
私もそんな方々を見習って体をいたわるためにまた立ち寄ってみたいと思いました。
エアッピさんにいただいた手作りのワイン梅酒です。
あんまり美味しくてその日のうちに半分くらい飲んでしまい
この記事をアップするためにかろうじてこれだけ残しておきました。
普通の梅酒よりもずっと軽くてフルーティ
梅酒の梅は苦手でいつも全部捨ててしまうのですが
この梅は美味しくて写真を撮ってすぐ食べちゃいました(*^^*)v
それから小鳥にいただいたオーツ麦、今後も取り入れることにしました。
時間をかけて食べているのでヒマワリのおやつを減らすことができそうです。
お店出ると、色の白いエアッピさんのお顔はほんのりと綺麗なピンクに染まっていました。
うーん、いいですね。このぐらい紅潮するのは女性らしくて。
前回くらいから悩み深い(?)私の下らない話に付き合っていただいていますが
また昼飲みしつつランチが出来たらいいな、と思う一日でした。
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先週土曜の話ですが朝から立川に用事があり
その後かねてから行ってみたかったこのカフェのパンケーキモーニングを食べることに。
手でたたいてみたらボンボンという音がしそうなくらいの厚いパンケーキです。
ここには先にはちみつのシロップがかかっていて
後からバターを塗っていただきます。
飲み物つきで500円、コストパフォーマンスは良いですよね。
感想は、悪くはないのですがバターを先に塗るほうがいいかも。。。
このお店はJR立川駅エキュート内にあります。
色々な本がディスプレイしてあったり、読んでもいいのです。
ちょっと目に留まったのはこの絵本「セーターになりたかった毛糸玉」
タイトルの『なりたかった』…ということはなれなかったの…?
そんな疑問が浮かび思わずこの本を手に取りました。
ここでちょっとストーリーをざっと紹介しておきますね。
毛糸にとって王道であり憧れはセーターとなること
(マフラーでもなく、ましてや腹巻や毛糸のパンツではないということなのですね
手芸屋さんで仲間と工夫をしつつ、セーター用に買ってもらえるよう日々努力を重ねていました。
ある日その毛糸玉を含むセーターキットは晴れておじいさんのセーター用に買われて行きました。
そしてセーターの一部となれる日を心待ちにしていたのですが
自分が必要となる手前でなんとセーターは完成
この家の残り毛糸の入れの中で失意の日々を送っていたところ
孫の手袋として編み上げてもらうことができました。
セーターになることは出来なかったけれど幸福で充実した日々を送っていました。
ところがまたもや運命は彼に意地悪をするのであります
ある日野球をしに出かけた孫に置き忘れられてしまい、ついには町の片隅に。。。
ネズミにもてあそばれている時にネコのお母さんが現れ、手袋を家に連れて帰ります。
再び失意のどん底に落とされた手袋をよそに
ネコのおかあさんはせっせと手袋を洗ったりつくろったりし始めます。
気がつくとなんと手袋は子猫のセーターにリフォームされ
思いがけず彼の願いはかなう…というお話です。
毛糸玉なのですが感情が生き生きと描かれ、すごく楽しく読み終わりました。
ただ挿し絵を見る限り、拾われた手袋は片方だけのようでしたが
もう片方は…?なんてつまらないことが気になってしまいましたが(笑)
どこかで見つけたらこの絵本はぜひ買おうと思います。
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先日多摩川から約6.5km歩いた後にたどり着いた後
すでに閉店していて入れなかった遺恨のカフェ(笑)
クリームチーズとトマトのサンドイッチがおいしかった。
コーヒーもシナモントーストもおいしい素敵なカフェです。
ただこのフォークに対してサラダのお皿が小さすぎました
(本当にうるさいですよね。)
でも先にドレッシングをかけてあったので混ぜようとするとみんな外にこぼれてしまいます。
。。。でランチョンマットの紙もないのでじかにテーブルに落ちちゃうのです。
そこが残念でした。 カフェに行き着く途中で見かけた3匹の猫たち。
両脇の猫たちはカメラを向けると警戒心をあらわに。
目つきもキリリとしましたが真ん中の猫だけは
まったくマイペース(笑)
もし興味が沸きましたらちょっと写真を拡大してみてくださいね1
このカフェの近くに猛禽やヤマネコ系のネコを販売している
ちょっと風変わりなペットショップが隣接しておりました。
そのお店で飼育されている猛禽類が(売り物ではない)いつも外にならんでいました。
庭に並んでいることもありますがこの日はこの通り沿いに並んでいました。
ニホンフクロウでしょうか。夜行性のためかウトウト。
とても大人しいのですがやはりカメラは嫌いなのですね。
最初まっすぐこちらを見ていましたが横を向いてしまいました。
この鳥はアメリカワシミミズク。
かなりの迫力があります。
これはそのとき撮った写真ですが1週間後ここを通りかかるとペットショップは閉店し
長いあいだここで名物になっていた猛禽類たちもいなくなっていました。
もともと取り扱う動物たちも特殊だったこともあるのでしょう。
近くの小鳥屋さんも今週で閉店になりますが
個人経営の小鳥屋さんは相次いで姿を消していきます。
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家の近所に素敵なお店ができたのでアップしてみることにしました。
歩いていける場所におしゃれなフレンチが開店しました。
実はフレンチにはふだんご縁もありませんし、バターやクリームを使ったお料理は
どちらかというと苦手であまり食べないからです。
けれどもまず出てきたこの野菜のコンソメ、あっさりしていて体が温まりました。 メインの鯛のポアレ。。というお料理です。皮がぱりぱりで美味です。
ふだん連写モードでインコの撮影しているのでそのままでお料理を撮ったら
パシャパシャという変な音がして、お隣で食事していた家族に「え、連写?」と笑われてしまいました(笑)
お店の名前は「Bistrot La Chauve」というのですがどういう意味なの?と聞くと
Chauveはシェフのヘアスタイルからのネーミングだそうですが、気になる方は調べてみてください(笑)
そんなことはないのですけれど。。。
これはシェフからのサプライズです。
まだ結婚記念日ネタを引きずっているようで、気が引けますが(笑)
このチョコレートケーキは小鳥が仲良く寄り添っている姿をイメージしてデザインしてくれました。
決してサービスに気をよくして書いているわけではなく、どれも素材の持ち味を生かした
あっさりとしたお料理は本各的でどなたにもお勧めできます。
ただ、この場所は立地条件が良くなく、今までも何軒かお店が入りましたが、
あまりく続かない場所にあるのです。
(余談ですが、私が雪の日に滑って転んだ場所付近です
あと駐車場があると良いのに。。。近くにコインパーキングはあります。
素敵なお店なので長く続いてくれることを祈りたいと思います。
お近くの方、ぜひ足を運んでみては。。。?
ランチがリーズナブルな価格で出ていますよ。
お店のロゴも可愛いですよね |
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