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★1997年11月
”ビデオ屋でデブの店員が『殺すぞババア』と客に何発もケリを入れていた。
ババアにしつこくイチャモンつけられてブチきれたらしい。店長は平謝りで裏でだいぶ金せびられたらしい”
「ぢるぢる日記」より
★デブキック
”近所のビデオ屋に行ったら『出てけバカヤローテメーにゃみんなむかついてんだよ』
デブの店員が客のおばさんにケリを入れていた『なめんなコラババア殺すぞ』以下略”
「ねこ神さま第2巻」ぢるぢる4コママンガより
<コメント>
ということでねこぢるが二回もネタにしていることからもわかるようにねこぢるはこのデブのことが
大変印象的だったということがわかりますが、これは完全に集団ストーカーによる芝居です。
つまりデブ店員の言葉、「バカヤローテメーにゃみんなむかついてんだよ」「なめんなコラババア殺すぞ」は
ねこぢるに対して言っているわけです。他のババアに言っているフリをしながら。
ねこぢるがビデオ屋に入る直前にこの芝居は始まったはずです。もうずっと監視されて
行動も読まれており、デブやババア等の役者も入念なリハをくり返していたはず。演出者もいただろう。
ほのめかしは、ターゲットにしかわからない事実を創価信者、キリスト教徒などの集団ストーカー加害者が
ターゲットの前で演じることで「おまえのことを監視してるぞ」
というプレッシャーをターゲットに与える術なのです。
誰に相談しても「気のせいだ」と言われ
警察・精神科医・弁護士などに相談しても「心の病」扱いされ二重の苦しみむという弊害もある。
そして第三者には何のことかわからない。これがツライ。このデブ店員の件などは第三者から見れば
「ほんとのケンカ・トラブルなんだ」としか思えないわけで。
誰に訴えても頭がおかしい人としか思われない。孤立の三重奏ということになります。
★「デブキック」劇の引き金
●ねこぢるの夫の山野一がこんな証言をしています:
「某社で担当が代わった時新しい人が太っていた。太った人が嫌いな彼女はすぐ編集部に電話をかけ
その人以外の人にしてくれと要求した。
打合せで汗をふきふき話すその人と向かい合っていることが非常なストレスだったようだ。
『そんな理由で人事を代えるわけにはいきません。担当を代えたいなら代えたいで納得の行く理由を出してください』
編集長のしごくもっともな返答だ。それに対しねこぢるは『デブだから』。理由はそれでそれ以外の
なにものでもないという主張を一歩も譲らず結局担当を元の人に戻してしまった。
そんな理由で他へ廻された編集者はさぞかしいやな思いをしただろう」
「インドぢる」よりねこぢるy著
<コメント>
この編集者が創価信者、キリスト教徒またはコリアンということが考えられます。
マスメディアには在日キリスト教徒、カルト信者が多いのです。というか在日の場合、普通の日本人よりも優先的に
採用されます。コリアン枠がある会社も多いと言うし。
キリスト教枠もマスコミ業界においては通常です。
しかしそんなことで集団ストーカーを依頼するなんて、これがほんとの偏執者だな。(笑えない)
ねこぢるが集団ストーカーに気付いていたかどうかはわからないが
気付いていたとしても何も出来なかっただろう。
でももし今まで生きていたらネットでこんなに集団ストーカーのことが取り上げられているので
メディア側にいる人ということで集団ストーカーを公にすることも出来たかもしれないのに、と残念。
hideや伊丹十三もそうだけど。
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ねこ神様とインド旅行記を読みました、この人は間違いなく集団ストーカーされていたと言っていいんじゃないでしょうか。
しかしマンガ家は加害者側に多いと思っていたのですが、被害者になるマンガ家もいるんですね。
僕はヤンマガの殆どのマンガ家にネタにされています。
今加害側にいるマンガ家の人間も被害者になりえると言う事もぜんぜんあると思うし、そういう恐怖感もうまく使って、いじめてないといじめられるかもしれないとか、メディアの人間もあんがい学校のいじめのノリでやっているのかもしれませんね。
しかし軽い気持ちでテレビや雑誌使って人殺しに参加とか、本当に狂ってるとしか言いようが無いです(笑
ねこぢるのマンガは面白かったので他の著作も読んでみたいと思います、キャラは知っていましたけど想像していた感じとは違い非常に楽しめました。
2009/8/11(火) 午後 7:26 [ クレスン ]
>僕はヤンマガの殆どのマンガ家にネタにされています。
いるでしょうね。ほのめかしする漫画家。編集者もグルということも多いんだろうけど、今は才能の無い漫画家ばかりだから何でも言うこと聞くんでしょうね。
2009/8/22(土) 午前 2:33 [ spi**guts*no1 ]