芸術家に対する集団ストーカー

「集団ストーカー★対人恐怖を作ろう」の姉妹ブログです。精神病と診断された著名人を取り上げています。

ハロルド・ピンター

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長い間、我々は自由な国(イギリス)で暮らしていると思い込んできたから
この考え方を本格的に吟味することは極めて困難になってしまった。
種々の基本的自由に対する全面的な侵害が、現在この国では進行しているのだ。
それは非常に広範囲にわたる、また深刻で実に悪質なものである。

言葉に対する信頼が失われ、善悪の観念が救いがたいほど損なわれてしまった結果、
政府は好き勝手なことがやれるようになった。
政府職員は、隠しマイクを仕掛けたり、建物に押し入ったり、電話を盗聴したり、
モノを盗んだり、ウソをついたり、人を中傷したり、脅したり、
恐怖心を煽りたてたりしても罰せられないようになっている。
こういう行為を暴露すると、暴露した者は投獄されるが、政府職員は超法規的な立場を保証され
この国の市民に対しても議会に対しても説明責任を問われない。
法とは非情で冷ややかなものだ。それは民主的な願望とは何の関係も無い。あらゆる法は
国家権力の強化と安定化を狙っている。
こういう現実を我々が正面から見据えない限り、この自由な国は窒息死してしまう危険が大いにある。

by ハロルド・ピンター


ピンターは著名な劇作家、脚本家であり、有名な映画には「召使」「できごと」等がある。


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