芸術家に対する集団ストーカー

「集団ストーカー★対人恐怖を作ろう」の姉妹ブログです。精神病と診断された著名人を取り上げています。

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”ディック・キャヴェットのTV番組に出演したレノンは自宅と弁護士宅の電話が盗聴され、常に当局の諜報員に
尾行されていると話して視聴者を驚かせた。レノンの家の電話にクリック音、ハウリングノイズ、断片的な会話が混じる
という事実を話したのだ。デジタル化される前の電話では盗聴されると必ずこういうノイズが入ったのである。
「いつも誰かがとおりの向こう側に立っているんだ。ぼくが車に乗ると連中も車でついてくる。ワザと目立つようにね。
尾行してるってことをぼくに知らせたいんだよ」
レノン夫婦と親しかった写真家のボブ・グルーエンも尾行されたことがある。「録音スタジオでジョンの写真を撮ったある日の帰り道
一台の車が何マイルもぼくの地元の町まで後をつけていることに気づいた。ちょっと怖くなってジョンに電話すると
『ああ、あいつらはもう何週間もぼくをつけまわしてるんだ』と言っていたよ」”
 
「ジョン・レノン暗殺」より抜粋
 
 
<コメント>
 
ジョンはFBIばかりに言及しているが、名称はどうあれ、諜報機関が関与しているのは間違いが無い。
 

ニジンスキーの被害

”神が入れと命令するので店に入っていった。私は金を持っていなかった。学校で使う練習長を3冊くれと言った。
女がひとりいたが商売気の強いヒトに違いないと思った。というのは、もうひとりの店員が言う値段と全く違う値段を言うのだ。
その女はすごい高い値段をふっかけてきたが、もうひとりの店員はずっと安い値段をつけた。
わたしがその女について行くと、もうひとりの店員は神経をとがらした。
こういう店を何軒か知っている。そういう店で舞台装置用の紙や塗料を買ったものだ。私は構わず金を払った。
塗料や紙は非常に高かった。それがホントはいくらなのか知って仕事を投げ出そうとした。
その店は売っているものすべてに法外な値段をつけ、そしてこの高値を戦争の罪だという。私は一年以上長くエンガディンに
住んでいたのであらゆる商店の策略を知っていた。
人々を騙す商店主が多い。私は何が戦争を始めたか知っている。戦争は商業のために始まったのだ。恐ろしいことだ。
人類の死だ。生活様式を変えねば商業はあらゆる人々を滅ぼしてしまうだろう。商業は空虚なものだ。”
 
”たくさんのことを体験した。今日は何もかも恐ろしいことだった。私はヒトを恐れている。彼らは私を感じないばかりか
理解もしない。”
 
 
<コメント>
 
店員のイヤガラセはいかにも集団ストーカーですね。ニジンスキーは著名なロシアの舞踏家、振付家であり、
あのストラヴィンスキーと共に「春の祭典」などにも参加した。
やたらヒトを恐れているのを見ると間違いなく集団ストーカーされていたであろう。

ニジンスキーの言葉

”わたしは真実である。もし私が真実を、全くの真実を話せば、ヒトは私を殺すだろう。私は人を恐れる。
私は人間を恐れる。しかし憐れんでもいる。”
 
”酒場やアパートに入っていくのが怖いことがある。神がそうすることを望んでいないからだ。神が入っても良いと言う酒場の前を
通り過ぎたことがあった。だが、身体が疲れていて心に死の気配を感じていた。入りたかったのだが、神が私を押しとめた。
「ニジンスキーはなんの話をしているのだろうか、神があれこれと命令するなどと言い続け、自分では何もしない」などと
ヒトは噂するのだろう。”
 
”わたしは騒音や人の声などで迷惑していない。もしそうだとしてもかまわず仕事が出来る。”
 
 
<コメント>
 
ニジンスキーが神と呼んでいるのは骨伝導音声の主だろう。当時の人は骨伝導なんて創造も出来ないだろうから
神の声としか表現できなかったんだろう。当時は既にアメリカ空軍が骨伝導の技術を開発済みであったので
いわゆる「幻聴」攻撃も可能であっただろう。

hide

hideは確実に集団ストーカーされていたが、hide自身が書いた日記とかが全然ないので資料に乏しい。
わずかにピンクアグリーマシーンとロス在住のビデオにいくつかの証言を見ることが出来る程度だ。
hideによると、LA滞在時に、窓から覗くと週に2回はショットガンを持ってる人を見たり
それがたまらんということで引っ越したら、寝てる時に何かうるさいなと思って窓を開けたら隣の家がぼうぼう燃えていて
消防隊が屋根をチェーンソーで切っていたとか。いくつかの集団ストーカーぽいエピソードを聞くことが出来ますが。
 
ところで、久しぶりにhide自殺の前日に撮られたインタビュー番組を見ていたら、あることに気づいた。インタビューは4回分あるが、
2回目のインタビューで、hideが中学時代の思い出話をはじめて、横須賀のドブ板という店の話に及んだ時、
「そこで、おと、酒もタバコも女も覚えましたね」と発言したのだが、「おと…」と言いかけたのはオトコのことか?と思ったのだ
ダビンチなど、芸術家にゲイの人はたまにいるので別に驚かないが、その後、3回目のインタビューでhideの顔は心なしか
険しかったのだが、司会者に「彼女はいますか?」と聞かれてhideが「はい」と即答すると、スタッフが笑ったのだ。
このとき、hideはジロっとスタッフの方を見た。これを見て、やはりhideは集団ストーカーされていたのではないか、と確信しました。
 
そして、同時にhideに対する質問がはじまった。hideがゲイだったと推測するならば、この質問のいくつかは
いかにも集団ストーカー的なほのめかしと言えますが… 神様が5つプレゼントするとしたらどれを選ぶか、という質問です:
 
①全72色のヘアダイセット
②一年間女になれる権
③子供になれる権(男女の双子)
④最新MAC
⑤ルパン3世の子供になれる権
 
と、この5つの中で、hideは先ほどと同様、半ばヤケクソのように「もちろん女になれる権です」と即答したのだが、この時の
hideの反応を見るにつけ、やはりhideは集団ストーカーされており、その上、自分でもイヤガラセを受けていることを
認識しているように見えました。ゲイだということを知られてそれをネタにイヤガラセされている。嘲笑されている、と。
そして、hideはこの番組の収録翌日に自殺したわけですが、ぼくはhideがそんなことくらいで自殺するとは思えません。
やはり、暗殺なのではないでしょうか。なぜ、権力は自殺に見せかけて人を殺すのでしょうか?
 
それは、自殺には加害者がいないからだ!自殺は殺人ではない。「殺人が起きていない」ということは被害者も加害者も存在しないと
いうことであるし、何よりも「権力の悪意が存在していない」ということなのだ。

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