芸術家に対する集団ストーカー

「集団ストーカー★対人恐怖を作ろう」の姉妹ブログです。精神病と診断された著名人を取り上げています。

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ねこぢる著「ぢるぢる日記」より

◆1995年8月●日

「おばさんがハッパのTシャツを着ていた。どっかのバーゲンで買ったんだろうけど
とてもそういう人には見えない。生活苦でうちひしがれたようなおばさんなのだ。
あの人はハッパがなんだか知ってるのだろうか?」


<コメント>

これはTシャツによるほのめかしです。
ねこぢるはたびたび著作の中でドラッグに言及していました。

ぼくも何度かやられました。見るたびにアホとしか思えないが。

御茶ノ水駅でわざとらしく背中を見せる若い男がいました。英語のTシャツだったのですが
「がけからとびおりてください」の趣旨のことが書かれていた。
いかにも英語で文章を考えたのではなく、日本語から英語に訳したような高校生が作りそうなへたな日本語英語でした。
ぼくはそいつを殴ろうと思ったのだがすっと横から若い女2人がぼくと男の間をさえぎりました。
御茶ノ水駅はホームが狭いので「どけや」と思ってたのですが
あっという間に男は早足で逃げ去りました。まあその時は思わなかったがあの女も仲間なんですよねw
創価集団ストーカーなので当然ドブスでした。

あいつらは逃げ足が速いですが逃げ足No.1競争というのを
創価学会の運動会で催しているらしい。

最近で言えばスーパーへ行ったら朝鮮女がKOIWAIという文字がプリントされたジャケを着ていたのです。
たぶんアナグラムでKOWAIIじゃないかと思います。
お前の方が怖いわw

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ちょっと古いけどベートーベンも精神病扱いされ、たったひとりの甥を自殺に追い込んだり、
暴力的で妄想癖があり、家政婦にも暴力をふるうために何度も変わったと悪く言われている…
汚名を着せて社会的に排除するのはキリスト教のやり方です。

ベートーベンも集団ストーカーされていたのでしょうか?

家政婦が何度も変わったのはおそらく夏目漱石と同じ理由で、家政婦が集団ストーカー行為を
ベートーヴェンに対して行っていたからだろうし、暴力的、妄想癖があるというのはウソだろうし、
甥を自殺に追い込んだというのもウソだろう。甥は集団ストーカーの一味と考えたい。



●ロマンロラン著「ベートーヴェンの生涯」よりこんな文章を見つけました。



”「ハイリゲンシュタットの遺書」わが弟カルルおよびヨーハンに。わが死後、この意志の遂行さるべきために。

おお、お前たち、私を厭わしい頑迷な、または厭人的な人間だと思いこんで他人にもそんなふうに
言いふらす人々よ。おまえたちが私に対するそのやり方はなんと不正当なことか!
お前たちにそんな思い違いをさせることの隠れた本当の原因をお前たちは悟らないのだ”



<コメント>

さあどうでしょうか。どことなく集団ストーカーの臭いが漂っていると思いますが…

フランツカフカ著「審判」より


”誰かがヨーゼフ・Kを中傷したにちがいなかった。悪いことは何もしなかったにも関わらず、
ある朝彼は逮捕されたからである。”


”いったいこれはどういう男たちなのだろう?なんのことを話し合っているのだろう?
どういう役所の者なのだろう?だってこのオレは法治国に住んでいるのだ。
国中が平和だし法という法はすべて巌然として存在しているのだ。
ひとの住居にふみこんで不意を襲うようなまねをするとはいったい何者なのだ?”


”「いったいどうして逮捕されることがあるんです?おまけにこんなやり口で?」
「またぞろ始まりましたな」とその監視人は言い、バターパンを蜂蜜の入れ物に浸した。
「そういう質問には答えませんよ」”


”「これが私の証明書なんだ!」
「そんなものが俺たちに何の関係があるんだ」と大男の監視人はもう声をはりあげて言った。
「子供より始末の悪い奴だ。いったいどうしてほしいんだ?俺たちはただの監視人なんだ。
その監視人と身分証明書だの逮捕令状だの、そんなことを議論してそれであんたの呪われた大きな訴訟事件に
すばやくかたをつけようとでも言うのかね?俺達は身分の低い雇われ者なんで、
身分証明書などは見たところでワケが分からないし、あんたの事件とのかかわりあいと言ったら
毎日何十時間あてあんたのところで見張りをしてその分の給料をもらうというだけのことなんだ。
それが俺たちの全部というものさ。ただしかしその俺たちにも、俺たちの勤めている高級な役所では
こんな逮捕を行う前に逮捕の理由や被逮捕者の人物などについて
きわめて正確に調査をしてあることぐらいはわかっているんだ。
その調査にはまちがいなんかこれっぽちもありゃしない。俺の知ってる限りじゃあ、
そして俺の知っているのは一番下っ端の階級の者なんだが、俺たちのお役所は民衆の中に罪を探しまわる
なんていうまねはしていないんで、法律にもあるとおりただ罪のよってひきつけられるというだけなんだ。
そしてそのために俺たち監視人を送ってよこさねばならなくなる。
コレが法律というものさ。どこにいったい間違いがあると言うんだね?」”



カフカはユダヤ系なので集団ストーカーのことを少々知っていたのかもしれない。

「漱石の思い出」夏目鏡子著より


”このころこういう頭(※1)でつけていた日記があったのですが、今見当たりません(※2)。
いったいよく日記を書いては後で破いて捨てる人でしたからこれもおおかた捨てたものでしょう(※3)。
そのころ書斎に入ってみると机の上に墨黒々と半紙にこういう意味の文句がのせてありました。
「予の周囲の者ことごとく皆狂人(※4)なり。それがため予もまた狂人のまねをせざるべからず。
ゆえに周囲の狂人の全快をまって予も佯狂をやめるもおそからず」
気味の悪いたらありませんでした。(※5)”


<コメント>

※1 精神分裂病のことです。しかし天下の漱石がひどい言われ様ですねw
※2 鏡子さんが捨てましたw
※3 たぶんウソです
※4 キリスト教徒です
※5 漱石が生きていたら「おまえの方が気持ち悪いわ」と言ったでしょうw

さすが漱石。言い草が好きですw
ぼくも漱石に全面同意で、周囲の狂人の全快を待とうと思いますw

「漱石の思い出」より 夏目鏡子著

漱石英国留学時の話


”頭の調子が少しずつヘンになってくると「これではいけない」「こんなになっちゃいけない」と妙に焦り気味になって
自分が怖くなるというのか警戒しぎみになってだんだん自信を失っていく。
それでなるべく小さくなって人と接しないようにと心がけて部屋に閉じこもったきり自分を守っていくのだそうです。
それが病気の第一歩で、さてそれから自分が小さくなっておとなしくしているのにいっこう人がそれを察せず
いじめよういじめようとかかってくる。するとこっちも意地ずくになってこれほどおとなしくしているのに
そんなにするならという気になって、無性にむかついて癇癪を爆発させる。
こういう段取りになるのだそうです。で後で考えてみると、そのときにはつまらないことが気になって
その間、絶えず誰かが監視しているような追跡しているような、悪口を言っているような気がするのだそうです。
この時にも英国人全体が自分をバカにしている。そうして何かと自分ひとりをいじめる。
これほど自分はおとなしくしているのにこれでもまだ足りないでいじめるのか。
そんならこっちにも考えがある。もうこの上はおとなしくなんかしていないぞといった気持ちだったらしいのです。
こうしたことはその後もたびたびありました。だからこの病気が起こると一番近くにいるものが一番迷惑するのです。
が、私はそれを最初のうち病気だとは知らずにいました。”


<コメント>

妻である鏡子さんは漱石を集団ストーカーする一味なので病気と言っていますw
しかし集団ストーカー被害者の方なら漱石が病気でないのはわかるはずです。

漱石も現在の集団ストーカー被害者と同じく、国全体が自分をバカにするという感じ方をしていますが実際には
バカが壁になっているだけで、その壁の外には味方になる人も大勢いる。
集団ストーカー被害者はバカに囲まれている。自覚の無いバカにw
英国で漱石を囲んでいたバカは英国で大多数を占める聖公会の信徒ではなく、
少数派のアイルランド系カソリック信徒やユダヤ教徒だったはずです。
鏡子さんは広島(西日本)出身でなおかつ親が官僚だったので当然キリスト教徒と推測される。

漱石の様子を見ていると、集団ストーカーされるとひきこもり気味になるのがわかります。時代、国籍は関係ないんですね。
明治でも平成でも、人間ていつの時代も変わらないんですw て、そんなとこで感心してどうすると言う感じですが‥
この当時はもう電話も無線もあったので今ほど完成度が高くないにしても盗聴器も存在していたと推測できます。
電話機や無線は、政府が盗聴器開発を支援していてその一環で発明されたのではないかと考えています。

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