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プラス著「ベルジャー」より
”看護婦が間仕切りのカーテンを乱暴に開けると隣のベッドには太った若いイタリア人の女の人がいた。
その人が私を見てクスクス笑った。「あなたはどうしてここにいるの?」わたしの答えを待たずに続けて言った。
「私の夫は姑が嫌いなのを知ってるのに家に遊びに来てもいいなんて姑に言ったのよ。それで姑が本当に家に来た時に
わたしは舌をダラリと垂らしてワケのわからないことをわめいていたの。2人は慌てて救急車を呼んで
それでここに押し込めたの」彼女は声を低くした。「狂人たちと一緒にね」そして彼女は聞いた。
「あなたはどうしたの?」その女の人は私をじっと見た。そして急いでベッドテーブルから雑誌を引っつかみ
読んでいるフリをした。
わたしのベッドの反対側にあるスウィングドアが勢いよく開き、白衣を着た若い男の子や女の子が白髪の男の人と
一緒にゾロゾロと入ってきた。全員が全員ワザとらしい明るい笑顔を浮かべていた。彼らは私のベッドの足元に集まってきた。
「グリーンウッドさん気分はどうですか?」気分はどうですか?って最悪な気分だってわかってるくせに
「いいです」って返事を期待して陽気に聞いてくる人も嫌いだ。
「気分は悪いです」「気分が悪い?」と誰かが言い、男の子のひとりが下を向いてこっそり笑った。
そして誰かがまじめくさった顔で言った。「なぜ気分が悪いんですか?」
この頭脳明晰な男の子と女の子のうちの何人かはバディ・ウィラードの友達かもしれないと思った。
この人達はわたしと彼のことを知っていて、好奇心で”わたしを見に来たのかもしれない。あとでみんなでわたしのことを
あれこれ話したりするのだろう。わたしのことを知っている人が誰もいないところにいたかった。
医者たちは私に背を向けて何やら低い声でぼそぼそ話し始めた。そして白髪の男の人が一歩、私のほうに踏み出した。
「どうもありがとうグリーンウッドさん。まもなく担当医師が来ますから」
それからその一団は隣のイタリア人女性のベッドへと移った。ミセス・トリモッロはくすくす笑った。
「いいですよ。先生。気分はとても良いです」そして、彼女は声をひそめて囁いたので何を言ったのか聞こえなかったが
数人の医者が私の方を見た。そして誰かが言った。「わかりました、トリモッロさん」そして、
わたしとミセス・トリモッロの間にあるカーテンを白い壁のように引いた。”
<コメント>
集団ストーカー被害者が病院に入院した場合、病人を演じる集団ストーカーと同室、または集団ストーカーが配置された
隣の部屋に入れられます。ウチも母の隣の病室は、必ず「身体は健康だけど頭が悪いジジイ」が配置されていました。
このジジイを見舞うババアは非常にサルに酷似しており、毎朝来ては隣でドゴン!ガンゴン!と数十分間暴れるババアでした。
もちろん看護婦はキリスト教徒なので注意するはずがありません。看護婦はみなボールペンをカチカチさせたりハナをズルズル言わせて
攻撃するやつらばかりでした(これじゃあ患者は治らないw)。
ジジイも母がウンコする時など、はりきって咳をし続けるヤツでした。
うるさいのでぼくが爪で壁を引っかいて小さな音で攻撃したりすると看護婦に「このキチガイ」という顔をされました。
おまえらだろ、と言う感じですが常識はキリスト教徒には通じません。
加害者であり、精神病患者なのに悪性腫瘍病棟にいる偽病人ジジイの味方をする看護婦どもはこのジジイとヤッてたんでしょうか?
さすがに誰にも相手にされない創価ジジイだけあって健康なのに一日中ベッドに寝ているのも苦にならないようでした。
孫に相手にされるのも集団ストーカーするときだけで騒ぎに来た孫が来るとうれしそうにしていた。
だがぼくは禁忌かつ、性的な悪口を言い、兄妹の関係を破壊してやりましたw 痛快でしたね。それを見てジジイの
子供である兄弟の親も苦痛そうでした。いやあ、創価信者には苦痛の表情が似合うねええ。
しかし、母がホスピスに行くことが決まると途端にジジイは退院してました。つまり、ジジイは病気でもなんでもない。
その証なんです。医者がその事実を知らないはずが無い。病院もセルフサービスなんです。
そして、ジジイとサルババアが2人で「退院してよかった」と笑いながらぼくを見ていました。
まあ、こいつらなんかほっとけば自滅していくんだから、とぼくは自分に言い聞かせました(ウチの周囲の創価ジジイとババアを見れば分かるが)。
先天的に脳障害がある弱者に本気で怒るなんて恥ずかしいことですから。
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