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◆ぢるぢる見聞録「ねこ神さまvol.2」より
「引越しの巻」にはねこぢるがアパートの下の階の住人とトラぶった様子が描かれています。
ねこぢる曰く「いつもウチがバカでかい音で一晩中ステレオ鳴らすので下の夫婦とトラぶった…」とあります。
そりゃいかんなあw 一晩中バカでかい音でステレオって、でも待てよ。それは必要なことだったのかもしれない。
どういうことかというと、下の夫婦は先にねこぢるを困らせていた可能性があるのです。
つまり、下の階の夫婦は創価信者で集団ストーカーであった可能性があります。
じつは、ねこぢるは、この下の階の夫婦のことを他のところでも描いています。
◆ドーブツ夫婦「ねこぢる食堂」より
その夫婦は犬を飼っており、ちょっとした物音でもすぐ吠え立てるということだ。
この攻撃はよく創価信者が実行する攻撃です。標的宅を盗聴し、動きに合わせて犬を吠えさえるのだ。
吼えさせたい時に犬を吠えさせるのは可能です。TVで犬の訓練士が実践しておりましたから。
ねこぢる曰く「あーもーいちいちうるさいバカ犬め」ということです。
で、犬が一通り吠え終わると今度は奥さんが鳴き始めるらしい。
ねこぢる曰く「ったく窓くらいしめてヤレバカ夫婦!」ということらしいのですが、
この2つの点から見てもこの夫婦は集団ストーカーである可能性が高い。
ねこぢるを困らせるためにこの夫婦は派遣されてきたのだ。
<コメント>
この、ババアがあえぐ攻撃はぼくも21歳の時に受けたことがあり、この女の顔を見たらドブスでしたし、
男の方も誰にも相手にされないような、特に特筆すべき点もない男女でした。
お互いが手の届くところで我慢し、愛を演じる。しかし、愛だと思っていたものは単なる肉欲であり、
心で満足できなくともチンポとマンコが満足すればそれでいい、ということだろう。創価夫婦の絆は性欲があるウチだけ。
年とって性欲が消えたら自分が孤独なことに気づく。だが、例えそうなると決まっていても
先のことだから、今は出来る限り考えない。という典型的な創価信者夫婦でした。
誰にも注目されない彼らは、他人に「自分たちは幸せだから注目して欲しい、見て、聞いて」とあえぐのです。
そして、ヤツラはぼくが気にして覗いているという誤誘導を行っていました。ぼくはブスを覗いたりはしないが
覗かれるのがイヤだったら静かにしろ、というか静かにしようと気づくんじゃないかと思うのですが、そこは創価信者。
バカなヤツラはそこまで気が回らないのでしょう。あのブスの声は四方に響いてましたw
ぼくは当時ひきこもりがちに陥っていたがヤツラはのぼくことを大家さんに「変な人」と陰口を言っていました。
あきらかに集団ストーカーなのですが、創価信者はいたるところでこういうことをやっているのでしょう。
レンタルビデオだったら完全に見ないで返してるようなヤツラです。
ケーブルTVだったら解約しているようなヤツラですw
いちいち吠える犬もぼくは現在進行形で攻撃を受けています。前はトイレに入るたびに近所の創価信者が犬を吠えさせており
ぼくは不覚にもキレてその犬の飼い主の創価ジジイを殴ってしまいました。殴っている時は気持ちいいんだけど
あとで5万もとられました。おまえらは当たり屋か?
脱線してしまいましたが、ねこぢるに話を戻すと、この夫婦が来る前にも変なヤツが住んでいたらしい。
その男のこともべつのマンガに描かれて残されている。
◆いやなやつ「ねこぢる食堂」より
ねこぢる曰く「ウチの猫が騒ぐと猫が走った通りに捧で天井を突き上げてきた」
そして、男は森高千里の歌を大声で歌って仕返ししてきたという。それも「わたしがオバサンになっても」である。
この歌はねこぢるの攻撃のために作られた?そうだとしてもおかしくはない。森高は九州出でキリスト教徒だろうし…
ねこぢる曰く「ぶわ〜最悪」。でもアパートはペット禁止らしく反撃はしなかったという。
マンガを見るとねこぢるは押入れに入って我慢していますw いや笑いごとじゃないけど。
<コメント>
ということで、イヤな男のあとに越してきたうるさい夫婦のあえぎと犬の吠え声に対抗してねこぢるは一晩中
ステレオをかけていたと推測できる。この、ステレオで攻撃という行動に行き着く心情というものは集団ストーカー被害者」であるぼくにしてみれば共感せずにはいられないし、というか、集団ストーカー被害者ならみなある程度
覚えがあるのではないだろうか?奈良の騒音オバサンの件も記憶に新しいだろう。
<総評>
ということで、ねこぢるはこの引越し先のアパートで自殺します。孤立した部屋(家)は集団ストーカーされ放題だという
ことがこの引越し先の部屋を見るとわかります。一階の角部屋で、ねこぢる曰く「たぶん音出し放題」。
しかし、窓の外は公園であり、いろんな人が通ります。もちろん集団ストーカーも。
そして、ねこぢるの遺作ではこの公園で朝からレスキュー隊が訓練をしてねこぢるに迷惑をかけました。
たぶん、不動産屋じたいもキリスト教徒かなんかで最後の部屋として用意したのでしょう。
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