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「団地ファミリー休日の巻」ぢるぢるご近所日記より
ねこぢるとダンナの山野氏は近所の薬師池公園で缶ビールを飲むのが連休のメインイベントだという。
そして山野氏が言います「なんか今日はやたら混んでるな」
それに対してねこぢるが「だってゴールデンウィークだもん」と言いますが
これは完全に集団ストーカーでしょう。誰にも相手にされずヒマを持て余している近隣の創価信者が公安の命により
来たくも無いのに来襲しているのだ。バカの民族大移動というところだろう。そこに典型的な創価家族が登場する。
夫婦、祖父母、息子と娘の6人家族だが、ねこぢるの描写を見るととても貧乏くさい知性に欠けた家族だ。
ということで、誰がどう見ても創価家族であるが、その家族は手に手にホカ弁を携えているという。
ねこぢるたちが東屋でくつろいでいる間中、この創価家族は弁当を手にブラついている。
「団地ファミリーも大変だな」という山野氏に対し、ねこぢるは「でもいくら団地ったって今時公園で弁当なんか
食べるかな?」といぶかしがる。そして、一家は公園を一回りして再びねこぢるらの前に現れる。
ねこぢる曰く「年寄りは疲れ果て、嫁のストレスも限界に達しようとしていた。子供はワザと遅れて歩き
控えめながら不満の意を表している… その男の目は露骨に『その東屋をゆずってくれ』と訴えていた」
コレは明らかに、公園の東屋を陣取っているねこぢるに罪悪感を与え不愉快にさせようと言う作戦だ。
「オレたちはその東屋で弁当を食べたいのにおまえらがいるから食べれない、邪魔だ、帰れ」ということだろう。
しかし、この家族は弁当を食いたくもないのにねこぢるを不愉快にさせたいだけのためにウチでくつろいでいたいところを
強制的に召集され、「公園で弁当を食いたい家族」を演じさせられているのだ。
なんと憎らしいヤツラだろうw まあ、集団ストーカーの常で、一番疲れるのは本人たちなんだろうけどw
そして「やがて一家は食事をあきらめて帰っていった」とあるが、実際には盗聴担当の公安が、ねこぢるが
「帰ろうか」と言うのを聞き、家族に骨伝導音声送信で知らせ「もう、帰っていい」と命令したのだろう。
集団ストーカー被害者の方ならかって知ったるアホな芝居です。
ねこぢる曰く「あと一分待ってれば座れたのに」とあるが、家族はねこぢるとほぼ同時に帰途についている。
思わず「ごくろうさま」と言いたくなりますねw 創価信者はみなアホ。
見るだけムダです。
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