芸術家に対する集団ストーカー

「集団ストーカー★対人恐怖を作ろう」の姉妹ブログです。精神病と診断された著名人を取り上げています。

ねこぢる

[ リスト | 詳細 ]

自殺したといわれるねこぢるはあきらかに集団ストーカーされていた。日記風の漫画にいくつかの例が記録されている。実際のマンガの画像をアップ出来ればいいんだけどそれやるとブログを消されるということでしません。みなさんどうかねこぢるの「ぢりぢる日記」「ねこ神さま第二巻」「ねこぢる食堂」を読んでください。
記事検索
検索

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]

ねこぢるVS創価家族

イメージ 1

イメージ 2

「団地ファミリー休日の巻」ぢるぢるご近所日記より



ねこぢるとダンナの山野氏は近所の薬師池公園で缶ビールを飲むのが連休のメインイベントだという。
そして山野氏が言います「なんか今日はやたら混んでるな」
それに対してねこぢるが「だってゴールデンウィークだもん」と言いますが
これは完全に集団ストーカーでしょう。誰にも相手にされずヒマを持て余している近隣の創価信者が公安の命により
来たくも無いのに来襲しているのだ。バカの民族大移動というところだろう。そこに典型的な創価家族が登場する。
夫婦、祖父母、息子と娘の6人家族だが、ねこぢるの描写を見るととても貧乏くさい知性に欠けた家族だ。
ということで、誰がどう見ても創価家族であるが、その家族は手に手にホカ弁を携えているという。

ねこぢるたちが東屋でくつろいでいる間中、この創価家族は弁当を手にブラついている。
「団地ファミリーも大変だな」という山野氏に対し、ねこぢるは「でもいくら団地ったって今時公園で弁当なんか
食べるかな?」といぶかしがる。そして、一家は公園を一回りして再びねこぢるらの前に現れる。
ねこぢる曰く「年寄りは疲れ果て、嫁のストレスも限界に達しようとしていた。子供はワザと遅れて歩き
控えめながら不満の意を表している… その男の目は露骨に『その東屋をゆずってくれ』と訴えていた」

コレは明らかに、公園の東屋を陣取っているねこぢるに罪悪感を与え不愉快にさせようと言う作戦だ。
「オレたちはその東屋で弁当を食べたいのにおまえらがいるから食べれない、邪魔だ、帰れ」ということだろう。
しかし、この家族は弁当を食いたくもないのにねこぢるを不愉快にさせたいだけのためにウチでくつろいでいたいところを
強制的に召集され、「公園で弁当を食いたい家族」を演じさせられているのだ。
なんと憎らしいヤツラだろうw まあ、集団ストーカーの常で、一番疲れるのは本人たちなんだろうけどw

そして「やがて一家は食事をあきらめて帰っていった」とあるが、実際には盗聴担当の公安が、ねこぢるが
「帰ろうか」と言うのを聞き、家族に骨伝導音声送信で知らせ「もう、帰っていい」と命令したのだろう。
集団ストーカー被害者の方ならかって知ったるアホな芝居です。
ねこぢる曰く「あと一分待ってれば座れたのに」とあるが、家族はねこぢるとほぼ同時に帰途についている。

思わず「ごくろうさま」と言いたくなりますねw 創価信者はみなアホ。
見るだけムダです。

ねこぢるの受難

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

◆ぢるぢる見聞録「ねこ神さまvol.2」より


「引越しの巻」にはねこぢるがアパートの下の階の住人とトラぶった様子が描かれています。
ねこぢる曰く「いつもウチがバカでかい音で一晩中ステレオ鳴らすので下の夫婦とトラぶった…」とあります。
そりゃいかんなあw 一晩中バカでかい音でステレオって、でも待てよ。それは必要なことだったのかもしれない。
どういうことかというと、下の夫婦は先にねこぢるを困らせていた可能性があるのです。
つまり、下の階の夫婦は創価信者で集団ストーカーであった可能性があります。
じつは、ねこぢるは、この下の階の夫婦のことを他のところでも描いています。


◆ドーブツ夫婦「ねこぢる食堂」より

その夫婦は犬を飼っており、ちょっとした物音でもすぐ吠え立てるということだ。
この攻撃はよく創価信者が実行する攻撃です。標的宅を盗聴し、動きに合わせて犬を吠えさえるのだ。
吼えさせたい時に犬を吠えさせるのは可能です。TVで犬の訓練士が実践しておりましたから。
ねこぢる曰く「あーもーいちいちうるさいバカ犬め」ということです。
で、犬が一通り吠え終わると今度は奥さんが鳴き始めるらしい。
ねこぢる曰く「ったく窓くらいしめてヤレバカ夫婦!」ということらしいのですが、
この2つの点から見てもこの夫婦は集団ストーカーである可能性が高い。
ねこぢるを困らせるためにこの夫婦は派遣されてきたのだ。


<コメント>

この、ババアがあえぐ攻撃はぼくも21歳の時に受けたことがあり、この女の顔を見たらドブスでしたし、
男の方も誰にも相手にされないような、特に特筆すべき点もない男女でした。
お互いが手の届くところで我慢し、愛を演じる。しかし、愛だと思っていたものは単なる肉欲であり、
心で満足できなくともチンポとマンコが満足すればそれでいい、ということだろう。創価夫婦の絆は性欲があるウチだけ。
年とって性欲が消えたら自分が孤独なことに気づく。だが、例えそうなると決まっていても
先のことだから、今は出来る限り考えない。という典型的な創価信者夫婦でした。
誰にも注目されない彼らは、他人に「自分たちは幸せだから注目して欲しい、見て、聞いて」とあえぐのです。
そして、ヤツラはぼくが気にして覗いているという誤誘導を行っていました。ぼくはブスを覗いたりはしないが
覗かれるのがイヤだったら静かにしろ、というか静かにしようと気づくんじゃないかと思うのですが、そこは創価信者。
バカなヤツラはそこまで気が回らないのでしょう。あのブスの声は四方に響いてましたw
ぼくは当時ひきこもりがちに陥っていたがヤツラはのぼくことを大家さんに「変な人」と陰口を言っていました。
あきらかに集団ストーカーなのですが、創価信者はいたるところでこういうことをやっているのでしょう。
レンタルビデオだったら完全に見ないで返してるようなヤツラです。
ケーブルTVだったら解約しているようなヤツラですw

いちいち吠える犬もぼくは現在進行形で攻撃を受けています。前はトイレに入るたびに近所の創価信者が犬を吠えさせており
ぼくは不覚にもキレてその犬の飼い主の創価ジジイを殴ってしまいました。殴っている時は気持ちいいんだけど
あとで5万もとられました。おまえらは当たり屋か?

脱線してしまいましたが、ねこぢるに話を戻すと、この夫婦が来る前にも変なヤツが住んでいたらしい。
その男のこともべつのマンガに描かれて残されている。


◆いやなやつ「ねこぢる食堂」より

ねこぢる曰く「ウチの猫が騒ぐと猫が走った通りに捧で天井を突き上げてきた」
そして、男は森高千里の歌を大声で歌って仕返ししてきたという。それも「わたしがオバサンになっても」である。
この歌はねこぢるの攻撃のために作られた?そうだとしてもおかしくはない。森高は九州出でキリスト教徒だろうし…
ねこぢる曰く「ぶわ〜最悪」。でもアパートはペット禁止らしく反撃はしなかったという。
マンガを見るとねこぢるは押入れに入って我慢していますw いや笑いごとじゃないけど。


<コメント>

ということで、イヤな男のあとに越してきたうるさい夫婦のあえぎと犬の吠え声に対抗してねこぢるは一晩中
ステレオをかけていたと推測できる。この、ステレオで攻撃という行動に行き着く心情というものは集団ストーカー被害者」であるぼくにしてみれば共感せずにはいられないし、というか、集団ストーカー被害者ならみなある程度
覚えがあるのではないだろうか?奈良の騒音オバサンの件も記憶に新しいだろう。


<総評>

ということで、ねこぢるはこの引越し先のアパートで自殺します。孤立した部屋(家)は集団ストーカーされ放題だという
ことがこの引越し先の部屋を見るとわかります。一階の角部屋で、ねこぢる曰く「たぶん音出し放題」。
しかし、窓の外は公園であり、いろんな人が通ります。もちろん集団ストーカーも。
そして、ねこぢるの遺作ではこの公園で朝からレスキュー隊が訓練をしてねこぢるに迷惑をかけました。
たぶん、不動産屋じたいもキリスト教徒かなんかで最後の部屋として用意したのでしょう。

イメージ 1

ぢるぢる見聞録より「東京都薬用植物園の巻」


「ねこぢる食堂」という単行本に各雑誌に掲載された短編マンガがまとめられていますが
日記風なものも多く、集団ストーカーの様子が捉えられているものも少なくありません。
特に「ぢるぢる見聞録」という連載ものはねこぢるが担当と共に東京近辺の知られざる名所を廻って
ねこぢるがマンガにして報告するというものですが、
歯に衣着せない、というかペンに衣着せぬというねこぢるの性格ゆえかw
取材先で「ウチのことよく描いてくださいね」と恐れられる始末。取材先で集団ストーカーを思わせる
周囲の人々の行動も目立つ。

で、「東京都薬用植物園の巻」ですが、写真の図を見てもらうとわかりますが
「ヒマそーなおっさんの3人組が入ってきたが… 約15秒で出て行った」とあります。
これは間違いなく集団ストーカー行為です。

どういうことかと言うと、この薬用植物園には大麻草の巨木が展示されているのだ。
ねこぢるは「インドぢる」や他の作品でもことあるごとに大麻が好きということに言及していますが、
ここでもねこぢるは「すげーすんげーな」と大喜びし、担当に「ねこぢるさーんなんかヨダレ出てますよ」と
注意されているのです。つまり、あの3人のヒマそーなジジイはそのことをほのめかしにわざわざやって来たのです。

イメージ 1

イメージ 2

★うんこ集団ストーカー

「ぢるぢる日記」より

1996年9月●日
「私は良く外でウンコをしている人を見かける。早朝コンビニに行ったとき
男が路上でブリブリやっていた。ニヤニヤしてこっちを見ていたが
どうゆうカテゴリーの人か不明 」

1996年9月●日
「家の前の歩道でピンクのスーツを着たおばさんがいきなりパンツをおろして
ウンコし始めた。旦那を呼びに行っている間におばさんはいなくなった
幻覚かと思ったが証拠品が 」


<コメント>

※日付けを見るとひと月の間に2人もの大の大人が路上でクソしてるのを
ねこぢるは目撃したことになります。

ありえません。

いかに東京と言えど…
しかもねこぢるは「良く見かける」と書いているので
他にも目撃例はあるのだろう。

★これは明らかに集団ストーカー行為です。

ここでは集団ストーカーは「ほのめかし」という技を使用しています。
ではいったいねこぢるの「何について」のほのめかしなのか??

ねこぢる著「ぢるぢる旅行記」を参照いただきたい。第二話「夜行列車」で
早朝に夜行列車の客のインド人がみな線路脇で野グソをしていて
それを見てねこぢるが「みんなこっちにお尻向けてるね。なーんか楽しくなってきたな」
と言うエピソードが描かれています。
この第二話が雑誌に発表されたのが1996年の2〜3月頃です。

イメージ 1

★1997年11月

”ビデオ屋でデブの店員が『殺すぞババア』と客に何発もケリを入れていた。
ババアにしつこくイチャモンつけられてブチきれたらしい。店長は平謝りで裏でだいぶ金せびられたらしい”

「ぢるぢる日記」より

★デブキック

”近所のビデオ屋に行ったら『出てけバカヤローテメーにゃみんなむかついてんだよ』
デブの店員が客のおばさんにケリを入れていた『なめんなコラババア殺すぞ』以下略”

「ねこ神さま第2巻」ぢるぢる4コママンガより


<コメント>

ということでねこぢるが二回もネタにしていることからもわかるようにねこぢるはこのデブのことが
大変印象的だったということがわかりますが、これは完全に集団ストーカーによる芝居です。

つまりデブ店員の言葉、「バカヤローテメーにゃみんなむかついてんだよ」「なめんなコラババア殺すぞ」は
ねこぢるに対して言っているわけです。他のババアに言っているフリをしながら。
ねこぢるがビデオ屋に入る直前にこの芝居は始まったはずです。もうずっと監視されて
行動も読まれており、デブやババア等の役者も入念なリハをくり返していたはず。演出者もいただろう。

ほのめかしは、ターゲットにしかわからない事実を創価信者、キリスト教徒などの集団ストーカー加害者が
ターゲットの前で演じることで「おまえのことを監視してるぞ」
というプレッシャーをターゲットに与える術なのです。
誰に相談しても「気のせいだ」と言われ
警察・精神科医・弁護士などに相談しても「心の病」扱いされ二重の苦しみむという弊害もある。
そして第三者には何のことかわからない。これがツライ。このデブ店員の件などは第三者から見れば
「ほんとのケンカ・トラブルなんだ」としか思えないわけで。
誰に訴えても頭がおかしい人としか思われない。孤立の三重奏ということになります。


★「デブキック」劇の引き金

●ねこぢるの夫の山野一がこんな証言をしています:

「某社で担当が代わった時新しい人が太っていた。太った人が嫌いな彼女はすぐ編集部に電話をかけ
その人以外の人にしてくれと要求した。
打合せで汗をふきふき話すその人と向かい合っていることが非常なストレスだったようだ。
『そんな理由で人事を代えるわけにはいきません。担当を代えたいなら代えたいで納得の行く理由を出してください』
編集長のしごくもっともな返答だ。それに対しねこぢるは『デブだから』。理由はそれでそれ以外の
なにものでもないという主張を一歩も譲らず結局担当を元の人に戻してしまった。
そんな理由で他へ廻された編集者はさぞかしいやな思いをしただろう」

「インドぢる」よりねこぢるy著


<コメント>

この編集者が創価信者、キリスト教徒またはコリアンということが考えられます。
マスメディアには在日キリスト教徒、カルト信者が多いのです。というか在日の場合、普通の日本人よりも優先的に
採用されます。コリアン枠がある会社も多いと言うし。
キリスト教枠もマスコミ業界においては通常です。
しかしそんなことで集団ストーカーを依頼するなんて、これがほんとの偏執者だな。(笑えない)

ねこぢるが集団ストーカーに気付いていたかどうかはわからないが
気付いていたとしても何も出来なかっただろう。
でももし今まで生きていたらネットでこんなに集団ストーカーのことが取り上げられているので
メディア側にいる人ということで集団ストーカーを公にすることも出来たかもしれないのに、と残念。
hideや伊丹十三もそうだけど。

全2ページ

[1] [2]

[ 次のページ ]


.
spi**guts*no1
spi**guts*no1
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事