芸術家に対する集団ストーカー

「集団ストーカー★対人恐怖を作ろう」の姉妹ブログです。精神病と診断された著名人を取り上げています。

ねこぢる

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自殺したといわれるねこぢるはあきらかに集団ストーカーされていた。日記風の漫画にいくつかの例が記録されている。実際のマンガの画像をアップ出来ればいいんだけどそれやるとブログを消されるということでしません。みなさんどうかねこぢるの「ぢりぢる日記」「ねこ神さま第二巻」「ねこぢる食堂」を読んでください。
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集団ストーカーによる攻撃のひとつに工事を模すというのがあります。
家の周囲、10m以内での工事が2年間続きました。
ぼくの家を中心にして半径30メートル以上離れた場所では工事を行いません。
なぜなら、家から30メートル以上離れたところで工事しても意味がないのだ。
道をキレイにするとか町のためになることをするのが目的ではないのだから。
うるさくしてぼくを困らせることが目的なのだから。
静かにやれるけどあえて静かにやらない、というw


●ねこぢるの遺作に同じ状況を見ることが出来ます。
「ねこ神さまVol.2」という単行本にこの作品が収録されているので一目見れば分かると思うが
ねこぢるがうるさがっています。

「それにしても消防署のレスキュー隊はうるせーな」
「毎日バカみたいな奇声上げやがって」
「電話でもしてやろーかな『朝っぱらからうるせーんだよ!!』」
「空気銃でも買って撃ってみたらおもしろいかな」
「でもそんなことしたら大変なことになるんだろーな」


<コメント>

まあ、ぼくも土方集団ストーカーに対してほぼ同じような感想を持っていましたが。
レスキュー隊なども実際は訓練を模した集団ストーカー行為である。断言していい。でも役所や消防署に電話しても
「市民の安全と平和のためにレスキュー隊が訓練しているのです」と大うそつかれるだけでしょう。
どこに訴えても苦情は聞いてくれるはずがないのです。役所や警察はマスコミ、精神科医、弁護士、裁判所と同じく集団ストーカー隠蔽組織の部署のひとつなのだから。

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ねこぢる著「ぢるぢる日記」より

◆1995年8月●日

「おばさんがハッパのTシャツを着ていた。どっかのバーゲンで買ったんだろうけど
とてもそういう人には見えない。生活苦でうちひしがれたようなおばさんなのだ。
あの人はハッパがなんだか知ってるのだろうか?」


<コメント>

これはTシャツによるほのめかしです。
ねこぢるはたびたび著作の中でドラッグに言及していました。

ぼくも何度かやられました。見るたびにアホとしか思えないが。

御茶ノ水駅でわざとらしく背中を見せる若い男がいました。英語のTシャツだったのですが
「がけからとびおりてください」の趣旨のことが書かれていた。
いかにも英語で文章を考えたのではなく、日本語から英語に訳したような高校生が作りそうなへたな日本語英語でした。
ぼくはそいつを殴ろうと思ったのだがすっと横から若い女2人がぼくと男の間をさえぎりました。
御茶ノ水駅はホームが狭いので「どけや」と思ってたのですが
あっという間に男は早足で逃げ去りました。まあその時は思わなかったがあの女も仲間なんですよねw
創価集団ストーカーなので当然ドブスでした。

あいつらは逃げ足が速いですが逃げ足No.1競争というのを
創価学会の運動会で催しているらしい。

最近で言えばスーパーへ行ったら朝鮮女がKOIWAIという文字がプリントされたジャケを着ていたのです。
たぶんアナグラムでKOWAIIじゃないかと思います。
お前の方が怖いわw

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