芸術家に対する集団ストーカー

「集団ストーカー★対人恐怖を作ろう」の姉妹ブログです。精神病と診断された著名人を取り上げています。

芸術は権力の敵

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]


スマートメーターの件からして犯罪だが、意味もなく、というか、犯罪組織化した電力会社は、仏教特有の言い訳をしながら電気料金を値上げをしていく。これは犯罪者の悪意でしかない。世の中、決定権をもつ人々はバカばかり。これもすべて、集団ストーカーが原因だ。すべては、突き詰めれば、キチガイの幻覚と呼ばれた集団ストーカーが原因なのだ(大谷は仏罰、神の祟りと呼んでいるが)。

「自分に関係ない」と高をくくっていた人たちも、「集団ストーカーなんかあるわけない」と考えていた人たち(信じていないフリをしていた信者も)も、結局、めぐりめぐって苦しむことになっている。
科学・通信網の発達と集団ストーカーにより、正しい人々が全滅した。ひきこもりや集団ストーカー被害者のサイトも全滅した。みんな自殺したのだろう。これは浄土真宗によるジェノサイドだ。1998年から年間3万が自殺とすれば、単純計算で60万もの正しい人々が仏教に殺されたことになる。そして空いたところに頭の悪い外人が輸入され、補填されている。

仏教が悪であるという認識をしない限り、誰も安倍には勝てない。彼らは、数で勝てるように十数年も入念に準備してきたわけだから。数で勝つための準備が集団ストーカーだったし、その被害の顕在化がひきこもりや騒音トラブルだった。しかし、日本人はこれらの被害者を無視することで、安倍政権(できそこない連合)の強化に貢献した。

東本願寺門主大谷ちょうゆう先生曰く「イジメを解決したいなら、イジメを訴えるやつを殺すことだ。そうすればイジメはなくなる」

これが大谷の発想である。同じようにひきこもり問題を解決したいならひきこもりを殺すことだし、騒音トラブルを解決したいなら、被害を訴える人間を殺すことだ。騒音トラブルの被害を訴える人間がいないなら、騒音トラブルは存在しないのだ。イジメを訴える人間がいない、被害者がいないのであればイジメは存在しないのだ。
このような最悪の悪人の存在を日本政府の中の正しい人々は認知していない。これでは勝てるわけがない。さすがに、織田信長はちゃんと知っていた。上杉謙信、島津氏、有馬氏、大村氏、高山右近、西郷隆盛も、みんな浄土真宗の害悪を認識していた(だから殺されたり排除されたワケだが)。

安倍と大谷は、2006年(だっけ?)の時点で、「もう充分正しい人々を殺した。そろそろ俺たちの正体を現しても誰も文句言わないだろう」ということで、安倍は総理になった。が、なってみて「まだ不十分だ。殺したりない」と気づいた大谷は一旦、安倍を引かせた。それから数年経ち「正しい人間は充分殺した。俺たちを批判するものはもういない」と判断した上で2012年に再度安倍が総理になった。つまり、あいつらは指導陣から引くわけがない。バカしか残っていないのだから。

安倍政権は正しい民主主義政権である。過去、ソクラテスはこういった。「ひとりの哲人ではなく、複数の泥棒の意見を採用するのが民主主義だ」と。そういう意味で安倍政権は正しい民主主義政権だといえる。
安倍政権のやっていることを一瞥することで、ロシア、中国、北朝鮮が、なぜ民主主義を嫌うのか、その理由が一見してわかるようになっている。

安倍政権を見て民主主義の終わりと嘆く人の気持ちがわからんw バカが集団で不正解を推すのが民主主義なのだから、安倍政権は正しい民主主義政権である。ではなぜ、正しい民主主義政権である安倍政権のもとで、誰も彼もが不幸になるのか?それは、ただ、民主主義が人類にとって不正解であるというに過ぎない。
大谷帝国の建国。これは、さんざん優れた人間、強い人間に馬鹿にされてきた親鸞のころからの、そして偉大な武将、織田信長にロックオンされていた石山戦争時代からの大谷の悲願だった。

アステカ帝国で、優れた青少年を神の生贄と称して惨殺してきた西本願寺と、ガリアで優れた青少年を神の生贄と称して惨殺してきた大谷(ドルイド教)を基盤にした安倍政権は、ナチスより凶悪である。だが、もしあなたがバカであるなら安心してください。大谷はバカは殺さない。金をとってもバカは怒らないからだ。

俺の歴史

イメージ 1

友人談:


考えてみれば、お袋のころから隠密には世話になっていたかもしれん。詳しくは写真を見てくれ。お袋は、世界中の二枚目芸能人に好かれる顔をしているだろうか?俺は息子なので客観しできないが、高校のころに友人が家に来たあと「おまえのおっかさ美人だな」といわれた。まったく想像もできない言葉だった。うるさいおばさんとしか思っていなかったからなw

おれはまわりの信者こそが家畜で俺は家畜ではないと考えていたが、おれは立派な家畜だったし、しかも、おれは二代目で、お袋が初代のかちくだったのだ。まったく、俺の言葉だが「未知は、遠い宇宙なんかに行かなくても案外身近あるもんだ」

とにかく、お袋はオレが尊敬する最高の知性の一人、小津にも好かれていたかもしれない。そうだったらうれしいな。小津の映画に出ていた人も俺のこと知ってるからな。なくなる直前の原節子がオレが寝ている間に着たからな。可能性はある。
としたら、お袋が寝ている間に隠密に頼んで忍び込んでレイプしていた芸能人もいただろう。小津はそれを批判して殺された可能性もある。三島もそうだ。お袋がオレを生んだので、日本を変えなきゃいけないと思ったのだ。
三島は切腹したといわれている。「憂国」なんていう切腹映画も撮ってるから説得力はあるが、たぶん、自衛隊に殺されている。あんなことして生きて帰れるわけない。その後、おれが東京に住み始めたころに石原裕次郎、美空ひばり、手塚治虫が続けて殺されている。

ボズスキャッグスの歌詞に「Son of Tokyo Rose」とあるが、おれとお袋のことだろうか?テリーキャス、リチャードマニュエル、デルシャノンが死んだのはおふくろのせいだろうか?ビートルズが俺たち親子のことを知っていたのは当然として、78年まで生きていたチャップリンはオレを知っていただろうか?知ってたらうれしいな。
というか、チャップリンは1961年に来日している。お袋は17歳だ。54歳で17歳の子と結婚したチャップリンのことだから、17歳のおふくろに会いに来たのかもしれないなw

たぶん、来日したポールマッカートニ−が麻薬でつかまったり、フィルオクス、ジャンセバーグ、カレンカーペンター、ピーターセラーズ、ジョンレノン、グレイスケリー、フィルライノット、林家三平、三波伸介、岡田有希子、可愛かずみ、オーソンウェルズ、サムペキンパー、トルーマンカポーティー、アンディウォーホル、ローラニーロ、フレディマーキュリー、ダイアナ元后、アーノルド坊やのキンバリー(ダナプレイトー)、リンフレデリック、カートコバーン、hide、ねこぢる、高市由美(漫画家山田花子)、尾崎豊、渥美清、レナードシュレーター、ティナオーモン、アニセーアルビナ、ロブ=グリエ、大原麗子、マイケルジャクソン、ホイットニーヒューストン、上原美優、ジョージマイケル、デビッドボウイ、プリンスが死んだのも、おれをきもゲイから救おうとしたからだろう。きもゲイを告発しようとしたのが引き金になった。
ウォーホルはオレに見てほしくて中学生のころにTDKのCMに出てたな。彼が死んだのはその数年後、おれが高3のころだ。しかもお袋の誕生日の日に死んでいる。オーソンウェルズも英語教材の宣伝に顔を出していた。高1のときに雑誌ロードショーを読み始めたが、フィービー姉さんとともに広告で顔を出していた。彼が死んだのはおれがロードショーを読み始めた数ヵ月後だ。とにかく、優れた人にすかれるのはいい気分だ。その反対に、人権侵害を当然と考えるきもゲイに好かれるのは地獄のようだ。

アーノルド房やを見ていた人なら知っていると思うが、キンバリーというお姉さんが出ていただろ。本名はダナプレイトーで妊娠を機気にアーノルド坊やを降板している。ダナ親子が2人で幸せそうな顔で写っている写真もネットで見たことがあるが、その後にダナプレイトーは万引きの汚名を着せられて自殺し、既にひとり息子までが20代で自殺している。
これは、ホイットニーヒューストン親娘のケースと同じだ。母親の死後、娘が間髪おかずに自殺している。アメリカの女性芸能人で万引きの濡れ衣を着せられる人はたまにいる。ウィノナライダーやヘザーロックリアがいる。この2人もきもゲイを告発しようとしたのかもしれない。
ということで、オレを救うためにきもゲイを告発すると殺される。だからきもゲイを告発する必要はない。激ヤセした女芸能人もいるけど、俺を救えない苦悩、あるいは印密に脅されてやせたわけだ。とにかく、プーチン大統領がきもゲイに激怒しているのでプーチン大統領、習国家主席、トランプ大統領の連合が勝てばきもゲイは滅びる。

プリンスはバングルズに歌を贈ったことがある。その関係でプリンスはおれをきもゲイから救おうとしていた可能性がある。バングルズのスザンナホフスは「eternal flame」という美しい歌を書いている。オレのテーマ曲だ。1987年はアメリカのミュージシャンが結構いい歌を歌っていたな。

「愛は日本製なの?」と歌ったローラニーロ、「トゥーマッチラブウィルキルユー」と歌ったフレディマーキュリー、「レイプミー、アイムノットジオンリーワン」と歌ったカートコバーン。優れた芸術家には親日家が多いことにも気づくが、おれのおかげだ。フレディやジョージマイケルはハードゲイとして知られるが、人権を侵害したりしない。

10年以上前に「女のメルトも作らなきゃ」と考えていた俺は道化だな。そんな必要は全くないのに。道程のように苦しんでいたのがあほらしい。自分のことを何も知らなかったのだ。催眠術のせいでおきたらすべて忘れている。また、気づいたら気づいたで、そのときにキチガイ扱いできるようにあいつらは何も教えないし。家畜だな。おれもお前らみたいな普通の顔に生まれたかったな。
韓国の芸能人も当然のようにオレのことを知っているが、ある映画で「複雑な人生でかわいそうだ」といわれたな。
ということで子供は世界にたくさんいるはずだが、どこからどこまでそうなのか不明だ。あまりこういうことを考えると本物のキチガイになったような気がして精神衛生上良くないだろ。たぶんオレのファンのきれいなお姉さんや可愛い子は4ケタはいると思うが、ひとりにつき一生のうちに100円〜千円だけくれれば、それでも数千万円になる。何も、毎年数億よこせと言っているわけではないんだ、隠密よ
俺は表に出てはいけない人間なのだろうか?だから本が出ないのか?おもしろいのに。俺が読みたいと思う本を誰も書かないから、俺が自分で書いたまでだが、そんな本だから面白くないわけないわな。
イメージ 1
イメージ 2


ねこぢるは仏教信者から集団ストーカーを受けていました。仏教側は仏罰、あるいは村八分と呼んでいるかもしれません。とにかく、村八分とは、告知なしにはじまり、標的が死ぬと終わります。ねこぢるは自分の日常を材にとって漫画を描いていたため、仏教による集団ストーカーの様子が詳細に記録されている。以下のウンコストーカーは、ねこぢるのある漫画に対して仏教が反応したものです。ねこぢるは仏罰として生涯にわたって仏教徒から裁を加えられていたが、彼女の罪とは「優れていたこと」「正直だlったこと」である。



※「ぢるぢる日記」より 抜粋


1996年9月●日

 「私は良く外でウンコをしている人を見かける。早朝コンビニに行ったとき 男が路上でブリブリやっていた。ニヤニヤしてこっちを見ていたが  どうゆうカテゴリーの人か不明 」


 1996年9月●日

 「家の前の歩道でピンクのスーツを着たおばさんがいきなりパンツをおろして  ウンコし始めた。旦那を呼びに行っている間におばさんはいなくなった 幻覚かと思ったが証拠品が 」



 <ブログ主コメント>


※日付けを見るとひと月の間に2人もの大の大人が路上でクソしてるのを  ねこぢるは目撃したことになります。ありえません。いかに東京と言えど…しかもねこぢるは「良く見かける」と書いているので 他にも目撃例はあるのだろう。これは明らかに集団ストーカー行為です。

ここでは集団ストーカーは「ほのめかし」という技を使用しています。 ではいったいねこぢるの「何について」のほのめかしなのか??

ねこぢる著「ぢるぢる旅行記」を参照いただきたい。第二話「夜行列車」で 早朝に夜行列車の客のインド人がみな線路脇で野グソをしていて  それを見てねこぢるが「みんなこっちにお尻向けてるね。なーんか楽しくなってきたな」 と言うエピソードが描かれています。 この第二話が雑誌に発表されたのが1996年の2〜3月頃です。

透明人間の帝国で禁止されている事柄:

本当に幸せになること
自分のために努力すること
意志を持つこと
主張すること
正直になること
友達との絆を大事にすること
家族との絆を大事にすること
自分に厳しく人に優しくすること
芸術に親しむこと
詩心を解すること
見えない物を大事にすること
以上のものを守るために戦うこと

透明人間の帝国で奨励されている事柄は上記の反対になります:

不幸でいること、そして幸福を演じること
所属する教団のために努力すること
意志を放棄すること
主張を放棄すること
ウソツキになること
いつでも友達を裏切ること
いつでも家族を裏切ること
自分に甘く他人に辛く当たること
芸術を憎むこと
詩心を否定すること
見えないものは無視すること
自分に手を差し伸べる者を憎み 自分を食い物にする王のために戦うこと…

…と、なります。

というわけで透明人間どもが禁止していることを全人類が実行すれば何とかなるはず。
それはまた途方も無く時間がかかることだし、不可能に近いことだが。
人類を堕落させるのにキリスト教が要した時間は約千年なわけで、全人類を向上させるのには更に
時間がかかることと思います。

芸術は見えないモノ(心、魂)を見ることを可能にします。
だから昔からキリスト教は芸術家を攻撃してきました。
キリスト教は強制しないと信者を獲得できないが
芸術家は実力でファンを獲得できる。尾崎豊、宮崎駿、押井守、黒澤明、小津安二郎、夏目漱石、hide
ジョンレノン、カートコバーン、キューブリック等々。
あさましい透明人間どもは自分の媒体が横取りされるのを恐れるのです。

なお、芸術と言うと高慢ちきなイメージがあると思います。そういうイメージを創ったのは
何も分かっていない、ファッションで自分のそこの浅さを隠すオカマのせいです。
オシャレなセーター着てパイプくゆらせてムダにヒゲをたくわえて「オレは芸術家だぜ」とふんぞりかえっている
ようなヤツラのせいです。美大の教授とかw
芸術とは人生の反映です。芸術を学ぶことは出ません。学ぶことが出来ると考えるならそれは単なるおごりです。

精神科医を信用するな。
あいつらは傷ついた心を隠すことしかしない。傷ついた心と言うモノは大方が作られたものです。
誰が作るかと言うと政府やキリスト教です。精神科医は政府の犬ですので政府が傷つけた心を隠そうとします。
政府やカルトが原因でメンヘラの人は社会に適応することを邪魔されているのに精神科医は
その責任を当人や家族、両親に押し付けるのです。ミスリードです。
そのミスリードをいつまでも信じているようではいつまでたっても心は回復に向かいません。
まさにそれこそがヤツラが望むことなんですが。
精神科医は肩書きを傘に着て、シロートと同じように見えない物を無視することしかできないやつらです。
弱みに付け込んでメンヘラの女性を口説こうとするやつらです。
根はくだらない宗教家と同じ。

全1ページ

[1]


.
spi**guts*no1
spi**guts*no1
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事