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2019年6月23日(日)
    東京講習会    会場:機械振興会館
           講師:田中信孝先生

今回は、「肢位と筋・靱帯(腱)の相関関係 (姿勢は肢位により正される)」についての講義と実技です。
最良の処置を行うには、処置肢位が重要である。脊椎部の生理的曲線が、どのように歪み上皮組織と支持組織、筋組織に影響を及ぼすのか考えると、支持組織(腱・靱帯)と筋組織(筋肉)との間には、一定の法則がある。筋肉と腱・靱帯の作用の違いを明確にすると治療効果を高められる。今回は、これらを使用しての判定・処置を行いました。

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  本日も講義以外の処置法もあり、治療所で即実践できる内容でした。
  受講頂きました先生方、有り難うございました。

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