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今回の登山のお土産で思わず買いました。
買ったのは「おぎのや」の売店です。
コミックの「岳」の三歩がパッケージになっています。
開けてみると中身は個包装になったお菓子が
10個、入っています。
でお菓子と言うと、
雪を被った山をイメージしていて
チョコクランチにホワイトチョコがかかっています。
岳でも富士山を連想させる物になっていました。
味は甘みが抑えられていて美味しかったです。
姉妹品として「岳」のクッキーもありました。
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食べ物
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お好み焼きの次に食べたのがこれ
路上のショーケースで売られていたので
冷たいデザートとして購入。
熱い物の後はやっぱり冷たい物です。
みなさん、八天堂を知っていますか?
説明すると…これは簡単に言えばクリームパンの中身が普通のクリームと違い
ホイップクリームが入っているパンです。
中身がホイップなので要冷蔵で売られています。
以前、食べたことがありましたが、広島の物なのに
大阪の街角で買えるとは不思議です。
生ホイップ、カスタード、抹茶など色々の種類ありましたが、
この日食べたのが生クリームホイップです。
1個 200円です。
中のホイップクリームは良く冷えていて美味しいです。
さっぱりしていてペロリとたいらげてしまいました。
立ち食いでした。
美味しかった。
デザートは終わりましたので
次の目的地まで商店街の中を進みます。
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スピッツのライブの為に大阪へ行った時の話です。
とりあえず、近鉄の難波駅に到着して
すぐに地下鉄で扇町へ向かいました。
昼ご飯はお好みや焼きと決めていましたから。
大阪のドライバーに教えてもらったお好み焼き屋さんへと急ぎます。
地下鉄を降りて
アーケードのある商店街を北に進みます。
確か餃子の王将の手前か次の路地を進めばあるはず
とりあえず手前の道を…
え〜
ないよ。
次の路地だったみたいです。
戻らずにぐるりと細い路地を回って…
ありました。
目的地のお好み屋さん。
千草です。
路地は狭かったので店内も狭いかと思いきや結構の広さです。
解りにくい所にあるのにお客さんは沢山、入っています。
地元の人が食べに入る店です。
で、話のネタに注文したのが
これ
この店のオリジナルの千草焼き。
お好みの中に大きな豚ロースがドンっと入っています。
外はカリッとして、中は豚肉の油と水分でトロリとしています。
ソースはマヨネーズ、からし、ケチャップ、お好みのドロソースと後は、けしの実です。
個人的にはケチャップは無い方が良かったですね。
美味しいけど、普通のお好み焼きの方が美味しそうに見えてしまいました。
次回は無難に普通のを注文しようと思います。
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またまた、京都での食レポです。
京都の清水の三年坂にていっぷくした時の物です。
入った店は「カフェ 叶匠寿庵・三年坂店」。
和菓子屋さんの直営のカフェらしいです。
店の中は落ち着いた雰囲気で涼しげな店内でした。
さすがに暑い中を歩いてきたので注文はかき氷。
大雪(抹茶) 800円
お〜お!!
素晴らしい雪山。
どんぶり一杯、食べきれるかな…
そんなことを思ったのも最初だけ。
早速、てっぺんから頂きました。
氷がきめ細かくて雪の様。
素晴らしく細やかで舌に刺さる事無く、口の中で溶けて行きました。
抹茶の部分は抹茶が濃い目。渋味が美味しい!
(辻利の抹茶を使用していると書いてありました。)
反対の練乳が掛かっている所は、さっきとは味が変わって
マイルドな甘めの抹茶味に。
そして、横に添えてある餡と白玉を一緒に食べて口直し。
どんどんと食べていくと中から小豆の甘納豆がさりげなく出てきて、
味にアクセントを出し、冷えてマヒ仕掛けの舌に甘みを再び感じさせてくれました。
夏はやっぱりかき氷、でも材料と氷のかき方で味が変わってくるとは…
奥が深い食べ物です。
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これも京都で買ったおやつ。
おやつと言うよりおつまみですね。
京・月待庵の京せんべい、そらまめです。
お徳用の袋詰めを買いました。
買ったのは高台寺近くのねねの道にある店舗です。
そこでは暑い夏でも一生懸命手焼きをしていました。
最初、見る限りこのせんべいは南部煎餅みたいに
甘いのだろうと思いました。
意外や意外
試食すると空豆が沢山入っていて塩味。
いける。
いけますよ。
ビールのつまみに最高!
初めての味に感動しました。
そらまめ以外にも黒豆もありましたよ。
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