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拙著『アシュリー事件』または『死の自己決定権』から当ブログをご訪問くださった方へ。 【2013年10月29日追記】
拙著『アシュリー事件』を読んでくださってご訪問いただいた方へ 116ページのアシュリーの入院時の総額は誤りでした。 大変申し訳ありません。 詳しくはこちらをご覧ください。 拙著を読んでいただき、ありがとうございます。 せっかく来ていただいたのに、 当ブログの方は休止状態になっており、申し訳ありません。 (休止に至った事情はこちらに ⇒ http://blogs.yahoo.co.jp/spitzibara/66669850.html) 新刊の『死の自己決定権のゆくえ』関連は 左の書庫欄の2番目「拙著『死の自己決定権のゆくえ』」に集めております。 2年前の拙著『アシュリー事件』についても、 関連エントリーは左手書庫欄の3番目「拙著『アシュリー事件』について」の書庫に 注データを含め、集めてあります。 時間経過と共にURLのリンク切れも生じていると思いますが、 よかったらご利用ください。 よろしくお願いいたします。 |
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こんばんは。リンク切れの件ですが、URL以外に、元の記事のテキストを保存しておくのはどうでしょうか?後で見る人が、元のニュースを確認する手がかりが、やっぱりあったほうがいい。URLはいつリンク切れになるかわかりません。記事のテキストだけの保存だったら、そんなにデータ量はない。たまにコピーができないホームページもあります。
2013/10/3(木) 午後 9:32 [ morita ]
moritaさん、目からウロコのご提案、ありがとうございます。そうですよねー。確かにあったほうがいいですよねー。……しっかし……その作業の膨大さにちょっとひるみます。すでに次の仕事に取り掛かっていたりもするので……。
今回、私自身もまずはこのブログのエントリーにリンクした記事を確認し、それがリンク切れになっている場合にはキーワード検索で類似の記事を探して、というステップを踏みましたので、それなりに大きな出来事だったら、まったく同一の記事でなくても同じ話題を取り上げた記事は見つかるんじゃないかと思うのですが……もちろん特定の情報の有無はそれでは確認できないことになりますね……。
うぅー。ちょっと考えさせてください。
2013/10/4(金) 午後 5:48 [ spi*zi*ar* ]