2015/4/13(月) 午前 8:46
ゲストブック
2007年初頭のいわゆる”Ashley療法”論争をきっかけに、ブログを始めました。成人していますが、Ashleyと障害像の似通った娘がいます。著書、訳書、お手伝いした本、「介護保険情報」の連載は こちら。
2010年 「アシュリー事件から考える障害、医療、介護、人権そして『愛』」(「インパクション」に寄稿)
2011年 「アシュリー事件 メディカルコントロールと新・優生思想の時代」(生活書院)
2012年 「新版 海のいる風景 重症心身障害のある子どもの親であるということ」(生活書院)
2013年 『死の自己決定権のゆくえ:尊厳死・「無益な治療」論・臓器移植』(大月書店)
2011年 「アシュリー事件 メディカルコントロールと新・優生思想の時代」(生活書院)
2012年 「新版 海のいる風景 重症心身障害のある子どもの親であるということ」(生活書院)
2013年 『死の自己決定権のゆくえ:尊厳死・「無益な治療」論・臓器移植』(大月書店)
投稿数:82件
2015/4/5(日) 午後 10:12
2014/1/26(日) 午前 6:31


