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チッパー様、オールスター出場決定!頑張れ、チッパージョンズ!!

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Braves Top Prospect 2011

ベースボールアメリカで発表されていました。
アトランタのTOP10 PROSPECTS 2011。

1. Julio Teheran, rhp
2. Freddie Freeman, 1b
3. Randall Delgado, rhp ★
4. Mike Minor, lhp
5. Craig Kimbrel, rhp
6. Matt Lipka, ss ★
7. Arodys Vizcaino, rhp ★
8. Brandon Beachy, rhp ★
9. Brett Oberholtzer, lhp ★
10. J.J. Hoover, rhp ★

※ ★がついている選手のサインカード、レアカードを希望します!
  Lipka は Donruss Elite、Vizcaino はBowman DP にラインナップ。
  トレード可能な方はご一報くださいませ!


顔ぶれを見ると投手が多い、そして既にメジャーデビューを果たしている選手も含まれています。
この中でも開幕からメジャーに入ってきそうなのは、Freeman と Kimbrel の2人。

Freeman は今シーズン終盤戦、主に代打で出場。
なかなか結果は出なかったものの、メジャー初本塁打を記録しています。
もともと尻上がりに調子を上げるタイプなので、来シーズンはその真価を発揮できるか?
彼がこけた場合は Hinske もいるので思い切りやってほしいです。

Kimbrel も終盤に昇格。
21試合・20.2回に投げて、奪った三振は40個、防御率0.44。
斎藤が離脱したところを補うには余りある活躍っぷりでした。
投球フォームもダイナミックですし、マウンドでの姿は気迫を感じます。
来年はセットアッパーか?それとも Venters とのダブルクローザーか?
とにもかくも彼の活躍にはとても期待しています。

さらにメジャーロースターの座を争いそうなのが Minor と Beachy でしょうか。

こういう情報が出てくるとシーズンの開幕が楽しみになってきます。
新監督のもと、どのようなチームになるのか、今からワクワクです。

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名古屋遠征!?

先週の週末は、出張で名古屋へ。
仕事が18時過ぎに終わったので、楽しみにしていたカードショップへ。


初日は Match Up さんへ。


ショップは広くて、レギュラーのシングルもたくさん在庫。
とりあえずチッパー様のみ確認して写真の3枚を購入。



イメージ 1



03 Portraits のカードはお初?かもしれません。
表情が最高にいいです。
こんな発掘があるのは新鮮でいいですね。


その後はショップの方とお話。
せっかくなので箱も購入。セールになっていた 09 SP Authentic をチョイス。
ちょうどカードショーでも購入を迷っていたし、いいタイミングでした。


結果は、


Face of the Game
 K.Griffey , D.Matsuzaka , J.Giambi , C.Quentin

Pennant Run Heroes
 D.Price

Platinum Power
 J.Thome , J.Cust

299枚パラレル
 Y.Gallardo , M.Gamel , E.Santana , C.Crawford



そして、、、



イメージ 2



パラレルは99枚限定が Mauer と Ramirez のインサート。



オッズでは箱に3枚のサインは、、、



イメージ 3



Kelly Shoppach **/38
Dexter Fowler

う〜む、By the Letter は微妙。
Fowler は以前の開封でも引いたような。。。



そして最後の1枚は、、、



イメージ 4



Dual Signature
Fausto Carmona & Aaron Laffey **/15


15シリのデュアルだったのですが、選手が。。
特に Laffey は聞いたこともない。。。
調べてみるとメジャーで4年稼働、徐々に成績が下降気味。。。

しかし腐っても15シリ、ケースヒット?のデュアルですからね。
お店の方にも気を遣って頂き、開封結果に掲載して頂きました。



翌日も仕事、新幹線までのわずかな時間を利用して今度は Ponyland さんへ。

残念ながらMLB物の箱が少なかったので開封はしませんでしたが、
ゆっくりと店長さんと話すことが出来て良かったです。
カードショーでは声をかけても、対応する暇もなさそうですからね。
最後にお名刺まで頂戴してお店を後にしました。


東京以外のカードショップへ遊びに行くこともこれまではなかったので、
とっても新鮮でした。
また出張の際には立ち寄りたいと思います。

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出張で貯めた楽天ポイントを利用して、今年2箱目となる Triple Threads の開封です。

開けるからにはイカツイカードが引きたいところ。

ブックレットやら、デカパッチやら、ストラスやら、夢は広がるばかり…

さて、結果です。1箱分まとめてのご紹介。


【レギュラー】

A.Pujols
H.Ramirez
D.Winfield
M.Rivera
M.Cabrera
J.Peavy


【セピア】

R.Jackson
V.Guerrero
W.Ford


【エメラルド】

A.Rodriguez



ということで、カードがたくさん出てきたのでブックレットなどの分厚いカードは引けず。
夢のブックレット自引きは次回以降にお預けです。


注目のメモラとサインはということ…



イメージ 1


Relic : Kevin Youkilis **/36




イメージ 2


Relic Auto : Ryan Braun **/9



う〜む、、、
派手さに欠ける結果ではありますが、ブラウンはバリバリのスター選手なんでOKですね。
(彼の09年安打数が200を超えていたのは知りませんでした。)

今回はボーナス的な開封だったので内容に文句は言えません。


それにしても、2010 Triple Threads はなかなか濃い仕様になっていますね。
今さら?という感もなくはないですが。。。
また安くなっていたら手を出してしまいそうです。。。

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Incaviglia について調べていたときに出てきたキャリアホームランランキングです。

上位100名のリストを見ると、やはりすごい選手ばかり。

中でもグリフィーやアレックス、マックにソーサの現役プレーを私は見ています。

長いMLBの歴史の中で、彼らのプレーを知っているのは貴重なんでしょうね。

それにしても意外な選手も入っていたり…

Andruw Jones はデビューが若かったからなのか、通算400本塁打超えの46位!

また Dunn よりも Konerko の方が通算本塁打が多いのも意外でした。

37位にはチッパー様もランクイン、来年記録を上乗せすることができるのか?期待です。


Rank Player (2010 HRs) HR

1 Barry Bonds 762
2 Hank Aaron 755
3 Babe Ruth 714
4 Willie Mays 660
5 Ken Griffey, Jr. 630
6 Alex Rodriguez (30) 613
7 Sammy Sosa 609
8 Jim Thome (25) 589
9 Frank Robinson 586
10 Mark McGwire 583
11 Harmon Killebrew 573
12 Rafael Palmeiro 569
13 Reggie Jackson 563
14 Manny Ramirez (9) 555
15 Mike Schmidt 548
16 Mickey Mantle 536
17 Jimmie Foxx 534
18 Willie McCovey 521
Frank Thomas 521
Ted Williams 521
21 Ernie Banks 512
Eddie Mathews 512
23 Mel Ott 511
24 Gary Sheffield 509
25 Eddie Murray 504
26 Lou Gehrig 493
Fred McGriff 493
28 Stan Musial 475
Willie Stargell 475
30 Carlos Delgado 473
31 Dave Winfield 465
32 Jose Canseco 462
33 Carl Yastrzemski 452
34 Jeff Bagwell 449
35 Dave Kingman 442
36 Andre Dawson 438
37 Vladimir Guerrero (29) 436
Chipper Jones (10) 436
39 Juan Gonzalez 434
40 Cal Ripken, Jr. 431
41 Mike Piazza 427
42 Billy Williams 426
43 Jason Giambi (6) 415
44 Darrell Evans 414
45 Albert Pujols (42) 408
46 Andruw Jones (19) 407
Duke Snider 407
48 Andres Galarraga 399
Al Kaline 399
50 Dale Murphy 398
51 Joe Carter 396
52 Jim Edmonds (11) 393
53 Graig Nettles 390
54 Johnny Bench 389
55 Dwight Evans 385
56 Harold Baines 384
57 Larry Walker 383
58 Frank Howard 382
Jim Rice 382
60 Albert Belle 381
61 Orlando Cepeda 379
Tony Perez 379
63 Matt Williams 378
64 Norm Cash 377
Jeff Kent 377
66 Carlton Fisk 376
67 Rocky Colavito 374
68 Gil Hodges 370
69 Ralph Kiner 369
70 Paul Konerko (39) 365
71 Joe DiMaggio 361
72 Gary Gaetti 360
73 Johnny Mize 359
74 Yogi Berra 358
75 Greg Vaughn 355
76 Adam Dunn (38) 354
Luis Gonzalez 354
Lee May 354
79 Ellis Burks 352
80 Dick Allen 351
81 Chili Davis 350
82 David Ortiz (32) 349
83 George Foster 348
84 Ron Santo 342
85 Jack Clark 340
86 Tino Martinez 339
Dave Parker 339
Boog Powell 339
89 Don Baylor 338
90 Joe Adcock 336
91 Darryl Strawberry 335
92 Todd Helton (8) 333
93 Moises Alou 332
Bobby Bonds 332
95 Hank Greenberg 331
Carlos Lee (24) 331
97 Shawn Green 328
Mo Vaughn 328
99 Lance Berkman (14) 327
100 Jermaine Dye 325
Willie Horton 325

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ちょっと間があきましたが、カードショーで購入した箱の結果です。

毎年1箱は開けているこのシリーズ。
昨年あたりからはインサートサインも充実、今年は引退選手の直書きなんかもあるようなので、
思わぬアタリを引ける可能性もあって魅力十分。
そこまで大物は引けなくても、サインは約6枚は出るみたいですからね。
果たして結果は・・・?


残念ながら箱から10枚のサインが出るというホットボックスではありませんでした。。。


まずは背景が赤色のサインから、


イメージ 1



・Martin Perez ***/494
・Trent Mummey ***/694

Perezはテキサス参加のAAに所属する左腕。91年生まれの若造です。
今シーズン開幕前はそこそこ期待されていたようで、MLB.Comのトッププロスペクトランクは全体で18位
しかし今季の成績を見る限り、、、三振はイニング回数を上回っていますが防御率がひどい。
まだまだ荒削りなんでしょうね〜。

Mummeyは10ドラフトでボルティモアの4順目指名選手。
守備力に定評のある外野手のようです。



続いて背景がブルーのサインは、



イメージ 2



・Rett Varner ***/650
・Ralston Cash ***/819

Varnerはフロリダ6順目のピック。今年はルーキーリーグとAでプレー。
ルーキーにしては制球力があり、防御率も低く抑えています。

Cashはドジャース参加所属、91年生まれのこれまた若造です。
今季の成績は11試合程度の登板だったようなので詳細はよくわかりません。



こここまで目ぼしいところは出ていない。
残りで目玉的な選手のサインは引けるのか?残り2枚は??



イメージ 3



・Rob Segedin ***/816
・Nick Longmire **/25

Segedinはヤンキースの下部組織にいる3塁手。
成績はイマイチなんですが、なぜかベケではコモン扱いではありません。所属がヤンキース傘下だからでしょうかね。

Longmire はカージナルスから今5順目でドラフトされています。
大学時代にはオールスターにも選出されていたようで、打撃が良く、OPSが高い選手です。
プロ1年目の今年は9HRとパンチ力も備わってきた様子。メジャーは遠そうですが頑張ってほしいです。


ということでボックスで保証されているサイン6枚。
これで終了かと思いきや、さらにこんなカードも…





イメージ 4




Collegiate Patches Auto
・Bryan Holaday  ***/125
・Redemption Card

なんとオッズオーパーとなる7、8枚目のサインが出現。
ともにCollegiate Patche というシリーズのインサートサインです。

Holadayはタイガースから6順目でドラフトされた捕手。
このブランドのチラシに掲載されていた記憶があったので、もっと上位でドラフトされていると思っていました。
成績もA+でいきなりプロの壁にぶち当たった模様。大学出身だから来年から正念場です。

もう1枚はレデンプション。
Panini社のレデンプションはこれが初めて。
カードに選手名が入っていないため、WEBで登録しないと誰なのかわかりません。

帰宅後、登録してみると…





















出てきた名前は…






































!?





































Pete Incaviglia !





インカビリアってロッテの!?

そうでした、1995年に1年間だけ日本でプレーしていた彼です。

調べてみたら、大学時代の輝かしい成績が出てきました。
大学3年間で100HR(213試合)、年間48HRとその年に記録した長打率は今でもトップ。
07年には大学野球の殿堂入り(大学野球の殿堂なんてあるんですね。)

86年にモントリオール・エクスポズ(現ワシントン・ナショナルズ)からドラフトされるも、マイナーでのプレーを拒否。
同年テキサスへトレードされ、いきなりメジャーデビューを果たしています。
キャリアの成績は、打率.246、206本塁打、655打点。通産本塁打数はトップ300にランクイン。

来日外国人としてしか知りませんでしたが、なかなか歴史のある選手なんですね。
勉強になりました。



ということで期待しないで開封した Donruss Elite。
いろいろ出て、さらにオッズオーバーだったので充分に楽しめました。


次回はいつになることやらですが、へばさんリクエストのポチッの結果やら名古屋遠征?の結果やら。
年末恒例のランキング、今年はショボイ感じになりそうなので実施を検討中です。
ではでは

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