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本日は、今シーズンよりメジャーで導入されたビデオ判定についての記事を取り上げて見ました。 史上初! ビデオ判定で審判ジャッジが訂正に 8月から導入されたホームランのビデオ判定。この日のタンパベイ・レイズ対ミネソタ・ツインズ戦で3度目の導入機会があったが、史上初めて審判団の下した判定が覆る結果になった。 問題のシーンは、レイズが6−0とリードして迎えた4回の2死一、二塁。カルロス・ペーニャ一塁手が放った打球はライトフェンス際へ飛び、ファンに当たってグラウンドへ落ちた。 当初、審判団はこのファンが身を乗り出していたとしてエンタイトルツーベースと判定したが、レイズ側が抗議。審判団の協議の結果、ビデオ判定を適用することになり、4分10秒後に審判団は最初の判定を撤回し、あらためてホームランをコールした。 これまでのビデオ判定では、史上初のケースだった9月3日のアレックス・ロドリゲス三塁手(ヤンキース)のホームラン、9日のハンター・ペンス外野手(アストロズ)のツーベースのいずれも、審判団の下した判定どおりの結果となっていた。 メジャーリーグで新しく導入されたルール、ビデオ判定で初めて審判のジャッジが覆りました。 このビデオ判定導入には、いろんな方々の賛否両論の意見がありましたが、8月から導入された制度です。 では、どのような時に適用になるかと言うと、アウト・セーフに対してではなく、ホームランか否かだけについてのビデオ判定で確認が出来ると言う制度です。 審判も人間です。たまには間違う時もありますが、その間違いも含めて私はスポーツだと思っていましたが、ホームランだけについては、ミスがあったら困ると言うことなのでしょうね。 みなさんはこのルールについてどう思いますか?私は賛成です。最近のスポーツ界では、いろんなスポーツにビデオ判定が持ち出されております。 やはり、両チーム・両選手に対し、公平なジャッジを・・・と言うことなのでしょうね。 ネット通販ならコチラ ↓ ↓ ↓
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