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残念な事件です (T_T)

本日は、夏の甲子園出場校の残念なニュースの話題です。
 出場可否、簡単には決められない=桐生第一高野球部員逮捕で高野連
 
 夏の全国高校野球選手権大会に群馬県代表として2年ぶりの出場が決まっていた桐生第一の野球部員が強制わいせつ容疑で逮捕された問題に関し、日本高校野球連盟の田名部和裕参事は31日、同日午後に群馬県高野連の富沢渉理事長が日本高野連を訪れ、問題の報告を受けることになったことを明らかにした。

 田名部参事は「県連から電話連絡は受けたが、直接会って詳しい事情を聴かなければいけない」と述べた。8月2日の全国選手権大会開幕まで間もないが、出場の可否は「簡単には決められない」とした。

 夏の甲子園大会は、8月2日より行われる予定ですが、ここにきて残念なニュースが飛び込んで来ました。


 代表高の選手としては、甲子園で野球をするために厳しい練習にも耐えて頑張って来たのに、今回の事件は残念です。


 高校球児の場合、過去の例から行くと、出場辞退は免れないところかも?


 だけど、これで出場が出来ないとなると、選手・関係者はショックでしょうね。たった一人の誤った行動が全てをダメにする。


 過去にも出場停止になった高校がありますが、こういう問題はホント、残念の一言です(T_T)










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第二の人生

本日は、メジャーのパイオニア、野茂投手の今後の動向に注目して見ました。
 ヤンキースが野茂氏にフロント入り打診!

 米大リーグのヤンキースが、現役引退を表明したばかりの野茂英雄氏(39)の獲得を検討していることがわかった。ヤ軍は「特別アドバイザー」として招聘(しょうへい)し、同氏の日米での豊富な経験を生かしてスカウティングなどで相談役的な役割を果たしてもらう考え。実現すれば、日本人としてヤ軍初のフロント入り。NOMOが日本とニューヨークの橋渡し役となる。

 関係者らによると、ヤ軍は日本人選手の米大リーグ進出の実質的な先駆けとなり、日本と大リーグで通算201勝(155敗)を挙げた野茂氏を高く評価。「特別アドバイザー」的な肩書を与え、主にスカウティング面で力を発揮してもらいたい考え。すでに接触を試みているもようだ。

 井川慶投手(29)での苦い経験が、ヤ軍を野茂獲得へと強く動かした。ポスティングシステム(入札制度)を利用し2600万194ドル(約27億9890万円)をかけて阪神から獲得した井川の2年間の通算成績は2勝4敗、防御率は6.66。26日(日本時間27日)には大リーグ昇格の前提となる40人枠から外して事実上の戦力外を通告したばかりだった。

 日本と同じように大リーグでも活躍できるのか。大金を使うだけの見返りはあるのか。今後も増えるであろう日本からの挑戦者の実力を、ヤ軍としては日米両球界で結果を残した野茂氏の目で見極めてほしい考えだ。

 野茂氏の活躍の場はスカウティングだけではない。大リーグ12シーズンで合計7球団を渡り歩き、06年6月に右ひじ遊離軟骨除去手術を受けたが、昨年オフにはベネズエラでのウインターリーグに参加するなど現役に固執−。そうした不屈の精神力や長年の現役生活を支えた練習法などをヤ軍の若手選手たちに教える伝道師役としても、期待される。

 野茂氏は引退時に「引退するときに悔いのない野球人生だったという人もいるが僕の場合は悔いが残る。自分の中ではまだまだやりたい気持ちが強い」と語った。しかし、この招聘を受ければ、フロントとして大リーグと日本球界をつなぐ仕事で野球人生を続けられる。野茂氏の決断が注目される。


 野茂投手、この間現役引退を発表し、今後の動向に注目しておりましたが、なんとニューヨークヤンキースから選手としてではなく、フロントとしてオファーがあったようですね。


 これも、野茂投手の現役時代の実績と野球に取り組む姿勢をヤンキースが評価したんでしょう。


 問題は、野茂投手がこのオファーを受けるか・・・?


 私、個人的にはこのオファーを受けて、今後の日・米の野球界の発展に尽力を尽くしてほしい気がします。


 野茂投手の今後の動向に益々注目ですね。










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大台まであと1勝です

本日は、中日ドラゴンズ・山本昌投手に注目して見ました。

 山本昌199勝、敵地で「マサ・コール」

 中日山本昌が史上24人目の通算200勝に王手をかけた。首位阪神を5回4安打1失点(自責0)に抑え、3連勝で6勝目を挙げた。敵地に響く竜党の「マサ・コール」が心地いい。

 「あまり調子がよくなかったから余計に丁寧に投げた。あと1つ? 1つ勝つのが大変。とにかく1戦1戦投げるだけです」。チームの連敗を3で止め、昨年9月28日から続く甲子園・阪神戦の連敗も8で止める価値ある白星だった。

 コントロールで阪神打線を封じた。4回、先頭平野の打球を名手井端がまさかのエラー。そこから無死一、二塁のピンチを背負ったが、4番金本を内角低めぎりぎりの直球で見逃し三振。2死から鳥谷に右前タイムリーを浴びて先制を許したが、6回に打線が逆転してくれた。かつて虎キラーと呼ばれ男は、阪神戦の通算勝利を歴代5位の44勝に伸ばした。

 球宴明けの8月3、4日の巨人戦(ナゴヤドーム)で200勝をかけることが濃厚だ。しかも達成なら横浜工藤を抜いて史上最年長での記録となる。その栄誉を手にするために山本昌は趣味のラジコンを断っている。今年に入って1度も操縦機を握っていない。「何かをやろうと思ったら何かを我慢しないとだめでしょ」。禁煙、禁酒ならぬ禁ラジ…。すべてが報われるまで、あと1勝に迫った。


 中日ドラゴンズ・山本昌投手、いよいよ大台の200勝まであと1勝のところまで来ました。


 ここ数年、年齢とともに、球威・球速・スタミナ等、一時期のピッチングとは全く違う投球内容ですが、ベテランらしい素晴らしい投球術を披露し、打たせて取るピッチングをしています。


 正直、開幕当初は、今シーズンで200勝到達出来るかなぁ〜?成績が上がらなく、ファームに落ちないかなぁ〜と心配しておりますが、順調に白星を積み重ねてここまで来ました。


 次回の登板予定は、オールスター明けとなりそうです。ぜひすんなりと200勝達成し、名球界の仲間入りを果たしてほしいところですね(^−^)










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本日は楽天・マー君の現状に注目して見ました。
 マー君 28日に星野監督らと3者会談

 北京五輪の野球日本代表・星野仙一監督(61)と大野豊投手コーチ(52)が、右肩痛を発症した楽天・田中将大投手(19)に対し、28日に行われる北京五輪日本代表選手団の結団式中にも「3者会談」を行う考えでいることが25日、分かった。直接状況を聞いて、合宿中の調整などを確認する。

 「28日に監督と一緒に話す。本人は出ると言うだろうし、8日か9日の強化試合に最終確認で投げさせるだろう」と大野投手コーチ。この日は、テレビの解説でヤフードームに足を運んだ同コーチ。田中の背番号も「15」に決まり、五輪に意欲を見せていることから、現時点で合宿に参加させることで変わりはない。

 ただ、心配なのは田中の役回り。星野監督が「(中継ぎで)フル回転してもらう思い」と話したように、連投に耐えられるかどうかというところ。「3者会談」でも細かく話し合われるが、負傷の場合は、大会前日の監督会議まで選手の変更は可能となっている。

 その場合、中継ぎ専門の選手を入れるプランだけでなく、同じ楽天の岩隈ら、先発投手を加えて、現在先発で計算している投手を中継ぎに回すことも考えられている。


 北京オリンピック、日本代表、楽天・田中投手、右肩の故障中ですが、オリンピックでの登板は可能なのでしょうか?


 本人はオリンピックに出場する気はあるようですが、ここで無理すると今後の投手生活にも支障をきたす気がします。


 代表での役割は「中継ぎ」とされているようですが、この場合、毎回試合で投げる準備をしないといけなくなるわけで、先発投手と違って登板間隔が空きません。


 と言う事は、想像以上に右肩に負担がかかるわけで今より悪くなる可能性もあります。


 ただ、オリンピックに出る可能性は毎回チャンスがあるわけではないし、世界に自分をアピールする絶好のチャンスでもあります。マー君としてはこのチャンスを逃したくないと言うのが本音でしょうね。










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本日は、ニューヨークヤンキース・井川慶投手に注目して見ました。

 井川がマリナーズ移籍? トレード交渉中と地元紙

 ア・リーグ西地区の最下位に沈み、チーム再建中のシアトル・マリナーズが、ニューヨーク・ヤンキースとの間で井川慶投手を獲得するトレード交渉を進めているようだ。チームの地元紙シアトル・ポスト・インテリジェンサー(電子版)が23日付で伝えた。

 同紙によると、井川の交換相手に上がっているのは先発左腕ジェレッド・ワシュバーン投手と指名打者ホセ・ビドロの両ベテラン。ただし同紙は、今月末までのトレード期限を前に交渉はまだ予備的なものにとどまっており、金銭的な問題やワシュバーンの持つ移籍拒否権などから、合意には遠い状況だとも報じている。

 一方で同紙は、ヤンキースはビドロが交換相手に含まれるのならば、井川のマリナーズ放出に前向きなこと、2002年のアナハイム(現ロサンゼルス)・エンゼルス時代にワールドシリーズ制覇を経験しているワシュバーンがもう一度大舞台に立ちたいと願っていることを紹介。

 さらにワシュバーンがヤンキースに対して通算で防御率2・56と好成績を残していることや、ここ8試合の先発では味方の打撃不振で2勝2敗ながら、防御率はア・リーグベストの2・65と安定していることも伝えている。

 井川はメジャー2年目の今季も先発ローテーション定着はならず。リリーフで2試合に投げたのみで0勝1敗、防御率13・50と結果を残せず、シーズンのほとんどをマイナーで過ごしている。


 井川投手、この記事を読む限り、トレード要員として名前が挙がっているようです。


 確かにヤンキースでは、一軍も保証されていないし、マイナー生活が長いので心機一転他チームで活躍できる場を与えてもらった方が本人の為になるような気もします。


 左の投手として期待されていただけにヤンキースとしては残念でしょうが、現状では使えませんもんね。


 早期トレード、井川投手が活躍出来るチームに移籍し、活躍してくれる事を願っています。










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