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本日は、高校野球、新潟県大会のこの記事に注目して見ました。
 佐渡 島民の期待背負って初の甲子園へ王手

 【佐渡高校2―1中越高校】

 日本海に浮かぶ佐渡は豊かな自然とおいしい海産物に恵まれた島。そんな自然豊かな環境で育ったナインが劇的なサヨナラ勝ちを収め、初の甲子園へ王手をかけた。

 1―1の9回2死一、二塁、打席には9番・岩崎。7回2死一、三塁の好機では空振り三振だったが、深井監督から「お前が決めてこい」とゲキを飛ばされ「決めてきます」と打席に向かった。中越・東条の139キロ速球を流し打った打球は三遊間を破り、二塁走者の中河が両手を突き上げてホームを踏んだ。深井監督は「最後の一打は全島民の気持ちが乗り移った」と興奮気味に語った。

 学校創立は1896年と100年以上の長い歴史を持つが、過去最高はベスト8止まり。今夏はノーシードながら接戦を制して勝ち上がり、佐渡島の高校としては初の4強入りを果たした。部員は全員が島内の中学出身。甲子園を目指すために島を離れる球児もいるが、同監督は「佐渡でも野球が好きで、純粋に一生懸命やれば甲子園へのチャンスがくるんだということを示せたのかな」と話した。

 ユニホームの左肩には、佐渡の頭文字「S」を島の形に模したデザインが躍る。今春に一新したものだ。今大会5試合549球をたった1人で投げ抜いてきたエース・中河は言った。「(島の人間は)逆境に立たされた時に、ひっくり返す気持ちというか、行動ができる。それは勉強でも野球でも」。夢の聖地まであと1勝。一戦ごとにたくましさを増した佐渡ナインが新しい歴史をつくる。


 毎年、高校野球は何らかのドラマを提供してくれます。


 けっして恵まれた環境では無い佐渡島の高校が、ついに県大会の決勝まで勝ち進みました。


 数年前、沖縄県代表が島から初出場しましたし、昨年の夏の大会は佐賀北高校が全国制覇したりと、いろんな歴史の更新をしてくれる高校野球。


 全国の予選からどんどん歴史の更新をしていますね。


 だけど、私がこの記事をUPするころには、新潟県大会の決勝は終わっているのかな?


 さて、結果はいかに・・・(?_?)









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地元ネタ・・・です。

本日は、私が住んでいる秋田県の高校野球決勝戦に注目して見ました。

 <夏の高校野球>本荘が大館鳳鳴破り2年ぶり4回目 秋田
 

 第90回全国高校野球選手権秋田大会(県高野連など主催)の決勝が21日、秋田市のこまちスタジアムであり、本荘が大館鳳鳴を10−5で破って2年ぶり4回目の夏の甲子園出場を決めた。

 【代表校の横顔】本荘(秋田) 1902年創立の公立校。夏の甲子園出場は4回目となる。OBに元日本ハムのエース、工藤幹夫さん。 


 本日は夏の甲子園大会秋田県予選の決勝戦が行われました。


 スポラーも高校時代、野球に明け暮れており本日の決勝戦をテレビ観戦しておりました。


 決勝戦だけあって、内容の濃い好試合を期待しましたが、ちょっと・・・と言うゲーム内容でした。


 だけど、この暑い中、ここまで勝ち上がってきた両チームを素直に讃えるべきなのでしょうね。


 本荘高校が秋田県代表となりましたが、甲子園で1勝、してほしいものですね。!(^^)!










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これってバッシング?

 本日は、こんな見方をする記者もいるんだなぁ〜と思ったイチローの話題です。
 イチロー放出しろ! 地元紙「彼はモスキートだ」

 オールスター戦でレーザービームを見せつけたマリナーズのイチロー外野手に対し、地元シアトル・ポスト・インテリジェンサー紙は17日、記者の署名入りで「イチローをトレードに出せ」と報じた。いわゆるイチロー・バッシングはこれまでにもあったが、これほど過激な論調は初めてだ。

 書いたのはジム・ムーア記者。「先月、GMが解任されたとき、ハワード・リンカンCEOは全員がトレードの対象だといった。もしそうなら、今年10月には35歳になるイチローを7月31日のトレード期限までに、先発投手と将来性のある選手と交換にトレードに出すべきだ。私がオーナーならGM代理にそう命じる」という書き出し。

 「本当のことをいうと、ボクはイチローのファンじゃない。なぜだか分からないが、ケン・グリフィJr.やエドガー・マルチネスが打席に立ったときに覚えた感情がわいてこない」と続けた。

 さらに、「つい最近、ESPNラジオのコリン・カウハード氏と話したが、彼によると、イチローは決して悪い選手ではないが、シングル・ヒットしか打てない、いわばモスキート(蚊)。チームの核になれる象のような存在ではない。彼ではチームをワールドシリーズに引っ張っていけない。確かにファンは来るし、グッズはよく売れるが、チームが常勝軍団になるためには、今こそ大ナタをふるう必要がある」としている。


 一流プレイヤーになればなるほど、裏ではいろいろ叩かれたりしますが、この記事はちょっと面白いですね。


 何が面白いのか?と思いますよね。


 世の中、いろんな人はいるんだなぁ〜と改めて思いました。


 一流選手であればあるほど、「打って当たり前・打たないと叩かれる、守って当たり前・エラーすると叩かれる」ということです。


 だけど、モスキート(蚊)のような選手は、当然必要ですし、象だけでは、どこかのチームと同じになってしまいます。


 その蚊と象のバランスが取れているチームがやっぱり強いのでしょうが・・・!(^^)!










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本日は大相撲、横綱・朝青龍に注目して見ました。


 朝青龍が休場、左ひじ故障で全治3週間

 横綱朝青龍(27=高砂)が、名古屋場所6日目の18日から休場することになった。2敗目を喫した5日目の栃乃洋戦で左ひじを負傷。名古屋市内の病院で「左ひじ内側側副靱帯(じんたい)損傷全治3週間」と診断され、この日午後に日本相撲協会に休場届と診断書を提出した。

 高砂親方は「左ひじだけでなく、場所前に痛めていた右足首の痛みもあるようだ。しばらくは名古屋にとどまって治療に専念する。夏巡業(8月5−17日)には必ず参加する」と話している。

 知らせを聞いた北の湖理事長は「昨日の相撲でケガをしたということを聞きましたが、心配です」と話した。朝青龍の休場は、2場所連続出場停止処分を受けた昨年11月の九州場所以来で5度目。6日目の対戦相手、若の里は不戦勝。今場所の十両以上の休場者は初めてとなる。


 横綱・朝青龍関、休場のようです。


 今場所は、まだ5日目を終わったばかりですが、早くも2敗しており、どうしたんだろう・・・?と思っていたら、怪我のようです。


 まさか、さ○り・・・ではないですよね。


 今場所は、琴欧州の横綱チャレンジや、横綱同士の決戦とか、いろいろと話題が多く楽しみな場所でありましたが、怪我ではどうしようもありませんね。


 チケットを購入し、千秋楽の横綱同士の対決を楽しみにしていたファンには残念な結果となってしまいました。


 来場所の復活に期待しましょう










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本日は、今シーズン絶不調ですが、オリンピック代表に選ばれた、ジャイアンツ・上原投手の話題です。

上原が代表入り、星野監督「立ち直らせる」

 北京五輪野球の日本代表編成委員会が17日、都内で行われ、日本代表メンバー24選手が発表された。巨人からは上原浩治投手(33)と阿部慎之助捕手(29)の2人が選出された。

 上原は今季14試合に登板し防御率6・46と不調にあえいでいるが、国際大会23試合に登板し12勝無敗1セーブという絶対的な実績が評価された形。前回のアテネ五輪に続き、2大会連続での出場となった。

 16日の中日戦(札幌D)では1点リードの8回に内海を救援したが、逆転打を浴びて1死も取れずに降板。波のある投球が続くが、星野監督の信頼は揺るがなかった。

 星野仙一監督「昨日のゲームを見れば非常に不安な気持ちになるのは分かる。私も『抑えてくれ』と思っていました。1週間の合宿で(大野投手コーチと)2人で立ち直らせます。きちっとやります。先発は最低でも5イニング投げて欲しい。後ろは上原、藤川、岩瀬ということです」


 ジャイアンツ・上原投手、代表に選ばれました。


 今シーズンの成績からすると、代表も見送りかも・・・と言う考えもあったと思いますが、星野監督からは絶大な信用を得ています。


 星野監督のコメントで「立ち直させる」がまた凄いですね。監督も投手出身だけに再生には自信があるようです。


 そこまでして、上原投手にこだわる理由はあるのでしょうか?過去の海外試合の実績を評価してのものでしょう。


 さて、上原投手、立ち直ることが出来るしょうか?立ち直る事が出来れば、セリーグの後半戦のペナントレース争いも面白くなって来るのでしょうが・・・(?_?)










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