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史上初の出来事です

本日は、今シーズンよりメジャーで導入されたビデオ判定についての記事を取り上げて見ました。
 史上初! ビデオ判定で審判ジャッジが訂正に

 8月から導入されたホームランのビデオ判定。この日のタンパベイ・レイズ対ミネソタ・ツインズ戦で3度目の導入機会があったが、史上初めて審判団の下した判定が覆る結果になった。

 問題のシーンは、レイズが6−0とリードして迎えた4回の2死一、二塁。カルロス・ペーニャ一塁手が放った打球はライトフェンス際へ飛び、ファンに当たってグラウンドへ落ちた。

 当初、審判団はこのファンが身を乗り出していたとしてエンタイトルツーベースと判定したが、レイズ側が抗議。審判団の協議の結果、ビデオ判定を適用することになり、4分10秒後に審判団は最初の判定を撤回し、あらためてホームランをコールした。

 これまでのビデオ判定では、史上初のケースだった9月3日のアレックス・ロドリゲス三塁手(ヤンキース)のホームラン、9日のハンター・ペンス外野手(アストロズ)のツーベースのいずれも、審判団の下した判定どおりの結果となっていた。


 メジャーリーグで新しく導入されたルール、ビデオ判定で初めて審判のジャッジが覆りました。

 
 このビデオ判定導入には、いろんな方々の賛否両論の意見がありましたが、8月から導入された制度です。


 では、どのような時に適用になるかと言うと、アウト・セーフに対してではなく、ホームランか否かだけについてのビデオ判定で確認が出来ると言う制度です。


 審判も人間です。たまには間違う時もありますが、その間違いも含めて私はスポーツだと思っていましたが、ホームランだけについては、ミスがあったら困ると言うことなのでしょうね。


 みなさんはこのルールについてどう思いますか?私は賛成です。最近のスポーツ界では、いろんなスポーツにビデオ判定が持ち出されております。


 やはり、両チーム・両選手に対し、公平なジャッジを・・・と言うことなのでしょうね。










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まだ続けるようですね

本日は、球界現役最年長投手、横浜ベイスターズ・工藤投手に注目して見ました。
 来季も現役!工藤 28年目へ意欲

 横浜の工藤公康投手(45)が来季も現役を続行することが確実となった。

 今季は左ひじ周辺の炎症でファーム調整が続き、4月に1試合登板したのみ。年俸1億1000万円から野球協約の減額制限を超える40%以上の大幅ダウンは必至だが、球団幹部は「本人がやりたいならやってほしい。登板間隔を空ければ来年もまだ投げられる」と実力を評価。工藤も「お金じゃない。横浜に当然愛着はあるし、辞めろと言われるまで1年でも長くやりたい」と28年目の来季へ意欲を口にした。

 左ひじの状態も8月下旬から連日ブルペン入りするなど復調の兆しが見えてきた。19日のヤクルト戦(神宮)で約5カ月ぶりの先発マウンドに立つ予定。

 「ひじの状態は一歩ずつ良くなっている。今は1つでも勝ちに結びつけることしか考えていない」。今季は19試合しか残っていないが、45歳左腕が存在をアピールする。


 横浜ベイスターズ・工藤投手、今シーズンは故障の影響で満足な働きが出来ておりません。


 私はオフには当然来期は戦力外→現役引退の道を歩くものと思っておりましたが、この記事を読む限り、来期も現役でのプレーを望んでいるようですね。


 当然、来期の年棒は大幅ダウンは避けられそうにありませんが、本人は「お金では無い」と言っております。


 確かにお金ではありませんが、プロ選手である以上、年棒が本人の評価なのですが、現役生活にそこまでこだわる理由って何なのでしょうね。


 だけど、最近の選手寿命は短くなっている中で、このような選手は中高年のみなさんに勇気を与えてくれます。


 がんばれ、工藤選手、50歳まで現役を(^◇^)










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本日は、ヤクルトスワローズ、チームの現状に注目して見ました。
 ヤクルト 抗議殺到…16年ぶり8連敗

 【ヤクルト5―6広島】

 ヤクルトは延長11回に5番手の松井が打たれて16年ぶりの8連敗。拙攻や守備のミスに加え、林昌勇(イム・チャンヨン)が背中に張りを訴え、起用できなかったことも追い打ちをかけた。

 8戦中7試合で1点差負けとあって高田監督は「8連敗?仕方ない。これだけ負けているんだから」と重い足取りで引き揚げた。

 急失速ぶりに球団事務所にはこの日だけで約50件の抗議電話が殺到。試合後もファンから厳しいヤジが飛んでいた。


 ヤクルトスワローズ、シーズン終盤戦にきて、泥沼の8連敗です。


 ちなみに、私は古田監督の時は大好きな球団でしたが、フロントと確執が発覚、その後監督更迭があり、現在の高田スワローズとなっておりますが、いまいちチーム事情が苦しい様子です。


 私からすると、「現場とフロントが揉めるチームは強くならない」と思っていますので、もろにその通りの結果となっています。


 今シーズン終了後、また頭を変えればいいやぁ〜みたいな人事の発表があるのでしょうかね(?_?)


 いい選手はたくさんいると思うんだけどねぇ〜










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本日は、ソフトバンクホークスの現在のチーム事情に注目して見ました。
 王監督、終戦宣言か シリーズ進出遠のき

 19安打を放っても勝てなかった。ソフトバンクの王監督は「バットスイングにしても、投手の腕の振りにしても、残念ながら向こうの方が上だった」。ロッテ相手に“3タテ”を食らったのは3年ぶり。このカードの負け越しが決まり、借金は5に膨らんだ。

 4試合連続で2けた安打を記録した打線が得点するたびに、投手陣が失点を重ねた。抑えの馬原は温存されたままだった。

 3位とゲーム差は3・5に。クライマックスシリーズ進出は遠のく一方だ。「試合は毎日続いている。来年も、選手たちは続いている」と王監督。“終戦宣言”のようにも聞こえた。


 昨年までパリーグの中でも安定した成績を残しており、当然今期もCS出場は当たり前。日本一を狙っていたソフトバンクホークスではありますが、現在は日本一を狙うどころか、CS出場も厳しくなっております。


 記事を読んでわかるとおり、最近は打線は活発にヒットは出ておりますし、得点も入ってはおりますが、それ以上に投手が点数を取られております。


 このような状況だと、打者からすると「何点取ると試合に勝てるんだ」と言う声が聞こえてきそうですね。


 しかも、この試合に関しては、ヒット19本も打っていながら負けております。


 早い話が投手力の整備が急務・・・と言うことなのでしょうが、今のこの時期に来て難しい話・・・ですね。


 私、個人的には王監督は大好きなので、あまりこのような状況は想像していなかったわけですが、このままの様子だと、世代交代も必要なのかも知れませんね。











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来期は74歳です

本日は、楽天・野村監督の去就について注目して見ました。
 楽天が野村監督の後継者育成プラン断念

 楽天・米田純球団代表(44)が13日、野村克也監督(73)に来季の続投条件として要請していた、1年間での後継者育成プランを断念したことを明らかにした。

 野村監督が難色を示したためで、同代表は「白紙になりました。こういう状況では難しいでしょう」と話した。

 今季、3年契約の最終年を迎える野村監督に、球団は8月末に1年契約での続投を要請。それに付随して、外部から招いたコーチを後継者として育成することを打診していた。

 続投は受諾した野村監督だが、「1年では育てられないし、選手がコーチの方を向く」と後継者育成には消極的で、球団は監督の意向を受け入れる形となった。


 この記事を読む限り、野村監督が球団より交渉が上手なようです。


 今期は、出足こそ好調でしたが、現在のチーム成績は他の5球団とはちょっと差をつけられております。


 来期は若返り・・・と言うことで、監督交代も予想されてはいましたが、どうやら来期も指揮をとるようですね。


 だけど、来期は74歳。


 まだまだ若いもんには負けられない・・・というところでしょうか。











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