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本日は、去就が注目されている日本人メジャーリーガー、井口選手に注目してみました。
 パドレス解雇の井口にドジャースなどが興味、代理人が示唆

 故障で結果を残せず、1日(日本時間2日)にサンディエゴ・パドレスを解雇されていた井口資仁二塁手に対し、ロサンゼルス・ドジャースと井口の古巣であるフィラデルフィア・フィリーズが獲得に興味を示しているという。

 ナ・リーグ西地区2位のドジャースでは現在、ジェフ・ケント二塁手が負傷した左ひざの手術で戦線離脱。そこで2005年にシカゴ・ホワイトソックスで世界一に貢献し、昨季はフィリーズでチームの地区制覇につなげる活躍を見せた井口に興味を示したようだ。

 一方、フィリーズはオフに、井口に対して三塁手としての再契約をオファーしていた経緯がある。

 井口は今季、6月に右肩を脱きゅうして約2カ月も故障者リスト入りするなど、81試合の出場で打率2割3分1厘、2本塁打、24打点と期待外れに終わっていた。

 しかし、昨季は7月に移籍したフィリーズで勝負強さを発揮し、故障していた正二塁手のチェース・アットリーの代役を務め上げた実績がある。また、メジャーでは、9月に獲得した選手については、基本的にプレーオフに出場できないことになっている。


 井口選手、故障のにより、満足に活躍することが出来ず、所属チームから解雇されまいた。


 プロは結果が全ての世界。怪我のため、活躍が出来ない、もしくは活躍する見通しが立たない選手は、即刻解雇されるのがメジャーの厳しさですね。


 問題は、井口選手本人がどのような気持ちで今はいるのでしょうね。?


 当然、まだメジャーでやる気持ちでいると思いますが、心配なのは気持ち・怪我の状況です。


 気持ちが切れてなければいいのですが・・・?




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本日は、じわり・じわりと首位阪神タイガースに迫ってきたジャイアンツの話題です。
 虎に4.5差!原巨人、小笠原でVスパート

 またまた、また、ガッツだ!! 巨人・小笠原道大内野手(34)が4日の広島20回戦(松山)で同点の八回に決勝の28号ソロ。この回4点をあげたチームは6−2で快勝した。自身初のサイクル安打を達成した前夜に続き、この日も3安打。もう誰も絶好調のサムライを止められない。これで横浜戦が降雨ノーゲームとなった首位・阪神とのゲーム差は「4.5」。“虎のしっぽ”はすぐそこだ。

 「なかなかくることのない所(場面)で打つことができてうれしい。何とか入りました」

 なんて控えめなコメントだ。しかし、言葉とは裏腹に打球はド派手。松山の上空を流れる秋風に乗った一撃は右翼席最上段まで伸びた。今季28号。本人が今季の目標としている通算300号にマジック「2」だ。

 神懸かっている。人生初のサイクル安打を記録した前夜。祝福のメッセージで携帯電話はパンク寸前だった。「大事な人たちがみんな連絡をくれたよ」。6月27日に.245だった打率も、この日の猛打賞で.304に上昇した。

 いよいよ虎の姿がみえてきた。5ゲーム差で臨んだ一戦。阪神の試合は降雨ノーゲームとなったが、東京ドームのように他球場の途中経過がオーロラビジョンに映し出されることはなく、ベンチ内に途中経過が知らされることもなかった。

 まだ、相手を気にするのは早い。それでも、ゲーム差は開幕直後の4月11日以来の『4.5』。G党の夢と鼻の穴は膨らむ。

 「きょうは我慢したから勝ち越せた。4.5差? とにかく今はいい汗をかいてそれぞれの力を出してほしい。阪神とのゲーム差が『2』になったときにまた、コメントします」

 10ゲーム以上離されていたときには『5ゲーム差以内』を目標にしていた原監督も“上方修正”。一戦必勝。全力で目の前の敵をたたく。


 ジャイアンツ、気が付いたら首位、阪神タイガースに4.5ゲーム差まで迫って来ました。


 一時は13ゲームも放され、セリーグのペナントレースは阪神の独走で優勝は決まりと思っていましたが、虎の尻尾が見えてきた・・・と言うところでしょうね。


 最近のジャイアンツは、投打がかみ合っており、ペナントレース序盤とは全く違うチームになっているようです。


 残り試合も少なく、ここから逆転するのは至難の業だと思いますが、セリーグのペナントレースを盛り上げる意味でも、もうひと踏ん張りして頂き、最後まで面白い試合を見せてほしいものですね。











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本日は、男子ハンマー投げ競技、室伏選手の話題です。
 な、な、なんと!室伏繰り上げ銅へ!
 
 北京五輪の陸上男子ハンマー投げで5位に終わった室伏広治(33=ミズノ)が、繰り上がりで3位になり、銅メダルを獲得する可能性が高くなった。銀、銅メダルだったベラルーシの2選手がドーピング検査で陽性反応を示したことが3日に判明。室伏は、04年アテネ五輪でも1位選手の失格で2位から金メダルに繰り上がっている。

 陽性反応を示したのは、81メートル61で銀メダルを獲得したワジム・デビャトフスキーと、81メートル51で銅メダルだったイワン・チホンの2選手。競技後のドーピング検査で陽性反応を示し、予備検体の検査でも陽性反応が出たという。近日中に違反が確定する見通しで、チホンの代理人は「(筋肉増強効果のある)テストステロン数値に問題があったと聞いている。ベラルーシ陸連が対応している」と認めた。デビャトフスキーは00年にドーピング違反で2年間の資格停止処分を受けている。

 違反が確定すれば、80メートル96で4位だったパルシュ(ハンガリー)が2位となり、80メートル71で5位だった室伏は3位に繰り上がる。室伏はアテネ五輪でアドリアン・アヌシュ(ハンガリー)に次ぐ2位で銀メダルを獲得したが、五輪期間中にアヌシュに尿検体のすり替え疑惑が浮上。アヌシュが新しい尿検体の提出を拒んで帰国したため、国際オリンピック委員会(IOC)はアヌシュの失格を決め、室伏が金メダルとなった。


 室伏選手、北京オリンピックでは5位という成績に終わりました。正直、みなさんは室伏選手、もしかしたら金メダル獲得と思っていましたよね。


 しかし、結果は残念なものでしたが、競技終了後の室伏選手の全てやりとげたという満足感からくるあの表情は忘れられません。


 前回大会では、優勝した選手がドーピング違反の為、金メダル獲得となりましたが、今回はなんと、2・3位の選手がドーピング違反の可能性有り・・・のようです。


 となると、5位だった室伏選手が繰り上がって3位・・・ですね。


 なんと言う強運の持ち主なのでしょうか。メダルが勝手に舞い込んできたとはまさしくこの事ですね。










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本日は、ペナントレース序盤は不振でしたが、ここ最近、調子の上がってきたオリックス&清原選手の話題です。
 10点満点や〜!清原、復帰後初打点!

 「楽天3-10オリックス」(2日、K宮城)

 大勝にわくオリックスファン、大敗のうっぷんを晴らしたい楽天ファン。両方を喜ばせることができるのは、この男しかいなかった。勝負の決まった九回、無死二、三塁とお膳立てができたところで大石監督は小瀬の代打、清原を告げた。

 カウント1-1。長谷部の投じた真ん中低めへの143キロに、体は素直に反応した。鋭く出したバットがとらえた打球は、ライナーで右翼手を越え、あとわずかでサク越えというフェンス直撃となり(記録は単打)、06年9月3日以来の打点を記録した。

 三塁ベンチを除く、球場すべてからわき起こる歓声と拍手。ベンチを出て出迎えた大石監督も「フリー打撃でも上がってきてましたからね。欲を言えば、入ってほしかった」と、清原の一撃を喜んだ。

 これこそが、好調・オリックスの象徴。中盤までは岩隈を打ちあぐむ展開も、一方ではオルティズがこん身の投球で、チャンスを待つ。ベンチの清原が、ナインを鼓舞する全員野球。

 七回、岩隈から永井にスイッチするなり、オリックス打線もスイッチが入る。先頭・下山、そして小瀬の連打で、わずか2球で同点とするとカブレラ、ローズにも連続タイムリー。一気の猛攻で、終わってみれば10得点。これで3月26日以来の貯金1。2位・ソフトバンクにゲーム差なしと迫ったオリックスの進撃は、9月に入っても止まらない。


 オリックス・ブルーウエーブ、今シーズン序盤は不振で監督交代など、バタバタしておりましたが、監督を大石さんに変えてからチームの状態も右肩上がりです。


 8月に入り、清原選手の復活などもあり、チームが一つになっているように見受けられます。


 気がついたら貯金1、クライマックス出場当確となる3位に入っております。


 しかも、この試合で清原選手が打点を上げ、チームが盛り上がっておりますね。


 ペナントレースも終盤戦を迎えてきました。ここ数年調子の悪かったオリックス、このまま3位以上をキープし、初のクライマックスシリーズ出場となるか・・・?それと清原選手、待望のホームランが出るか・・・?


 益々目が離せませんね。










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本日は、セリーグ首位独走中の阪神タイガース・今岡選手の話題です。
 阪神・今岡、解雇イヤなら大減俸

 3年連続打撃不振で二軍落ちしている阪神・今岡誠内野手(33)に対し、球団は“クビか大減俸”を迫る方針を1日までに固めた。来季の戦力として計算が立たない中、再契約の場合は現在の年俸2億2000万円が来季は1億円以下に下落することが確実。9月中にも今岡本人に通告する考えだ。

 開幕から極度の打撃不振で現在二軍調整中の今岡に対し、球団としても来季の戦力としての計算が立たない。球団幹部は「今岡が整理選手になることはない」としながらも、その方針をのまない限りタテジマ人生の明日はない。今オフの契約更改交渉で大幅減俸を提示する。

 「2億円の選手は2億円の働きをしてもらわないと困る。そこは厳しくなる」

 球団幹部が明らかにした。関係者によると今季は複数年契約の最終年。3番新井、4番金本の後ろを打つポイントゲッターとして開幕から5番で起用された。だが打率.151の超低空飛行…。5月25日に出場選手登録を抹消され、そのまま二軍暮らし。背中を痛めた影響もあり、二軍戦でも26試合で82打数19安打の打率.232、9打点、1本塁打。輝きを取り戻せない。

 減額幅は野球協約第九十二条が定める減額制限40%を超え、現在の2億2000万円から1億円以下になる見通し。球団は9月中にも交渉の場を持ち、本人に二者択一を迫る構えだ。

 球団幹部は、その席で今岡と対話を持ちたい意向も示す。「今岡がこれからどうしたいのか。それ(大幅減俸)でいいのか。1回本人の話を聞きたいと考えている」という。阪神であえて勝負するのか。それとも新天地を求めるのか。心の中で燃えるもの消えてしまったのか。

 03年には1番で打率.340の首位打者、05年は5番として147打点を記録した実績とプライドを配慮し、選手生命にかかわる結論は本人に委ねる。結果として退団の可能性は十分にある。

 今岡の立場はそれほど厳しい。一軍の右打者不足は深刻だが、吉竹チーフ野手コーチは「左打者が左投手を打てばいい。入れ替えの可能性はゼロではないが、基本はいま一軍にいるメンバーで頑張ってやっていくこと」と断言した。チームが優勝を目前にした今季、すでに戦力外となっているのが現実だ。

 優勝マジック25。この数字を減らしていく戦いの中、今岡の去就問題もカウントダウンに入っていく。


 今岡選手、かつての輝きは今はさっぱり・・・の状況です。


 岡田監督との確執・・・も噂されておりますが、実際のところ、どうなんでしょうね。


 阪神球団からすると、高い年棒を支払っているわけですから、当然年棒に見合った働きをしてくれないと困る・・・と言うのはわかります。


 後は、本人の気持ち・・・でしょうね。


 33歳と言う年齢は、まだまだ現役で出来る年ですし、老けこむには早いですね。


 現在、首位独走の阪神タイガースの中で、全くのカヤの外の状況ですが、一日も早く一軍復帰し、かつての輝きを取り戻してほしいのですがね >^_^<











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