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本日は、陸上英国グランプリ、男子100mの話題です。 パウエルが9秒87で制す=陸上英国GP 陸上の英国グランプリは31日、英ゲーツヘッドで行われ、男子100メートルは北京五輪で5位だった前世界記録保持者のアサファ・パウエル(ジャマイカ)が雨の悪条件下、9秒87で快勝した。 同200メートルは、同じく同五輪の100メートルで準決勝敗退したタイソン・ゲイ(米国)が20秒26で制した。 同3000メートルは、同五輪で長距離2冠を達成したケネニサ・ベケレ(エチオピア)が今季世界最高の7分31秒94で優勝。女子400メートルは五輪金メダリストのクリスティーン・オフルオグ(英国)が51秒27で勝った 現在英国で行われている陸上英国グランプリ・・・と言っても、日本人ではちょっと分かりませんよね。 私が本日、何故この記事を取り上げて見たか・・・と言うと、この間、北京オリンピックが終わったばかりにも関わらず、海外の一流選手はもう次の大会に出場しているというのが驚きました。 日本人アスリートであれば、考えられませんよね。 北京オリンピックが終わったばっかりで、日本人選手は「とりあえず、ゆっくり休みたい」と言う選手がほとんどでした。 しかし、海外のトップ選手はもう次のレースに出場している。これが、世界で通用するランナーとしての「責任」なのでしょうね。 改めて世界の一流ランナーの素晴らしさを思い知らされてしまいました。 ネット通販ならコチラ ↓ ↓ ↓
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