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 本日は、北京オリンピック・100m・200mで金メダルを獲得した北島選手の話題です。
 北島「記録がでなかったは悔しい」/競泳

<北京五輪:競泳>◇14日◇男子200メートル平泳ぎ決勝

 北島の圧勝だった。好スタートで50メートルのターンから首位に立つと、一度もトップを譲らなかった。

 150メートルまでは、自らの持つ世界記録を0秒19上回るペース。惜しくも世界新更新はならなかったが、2位に1秒24もの大差をつける圧勝だった。

 レース後のインタビューには、落ち着いた様子で答え「記録がでなかったのは悔しいですが、優勝は本当に嬉しいです。もう1回、この舞台に立てたこと、表彰台の一番上に登れることに感謝したい」と話した。


 北島選手、凄いですね。


 2大会連続で、平泳ぎ100m・200mを制しました。


 100mは世界新記録のタイムで優勝し、この日行われた200mでも他の選手を寄せ付けない圧倒的なスピードで制しました。


 レース前は「200mでも世界新記録を出して優勝します」と宣言し、見ている私たちに頼もしい言葉を残してのレースでした。


 記録は残念ながらあと一歩、世界新記録には届きませんでしたが、2冠は素晴らしいことですね。


 偉大なスイマー北島選手、感動をありがとう(^−^)










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本日は、北京オリンピックでの女子選手の活躍に注目して見ました。

 末綱&前田組は決勝進出ならず…バドミントン

 ◆北京五輪 バドミントン女子ダブルス準決勝

 勝てば、日本勢初のメダル獲得が決まる一戦で日本の末綱聡子(27)、前田美順(22)組=NEC・SKY=は第4シードの李孝貞、李敬元組(韓国)に2−0でストレート負けし、決勝進出はならなかった。スエマエは第1ゲームは競り合いの末20−22で落とし、第2ゲームは圧倒され15−21で落とした。


 女子バトミントンダブルスと言えば、日本ではオグシオコンビが有名となってしまいましたが、今回はスエマエペアがやってくれました。


 準決勝の韓国ペアの前に惜しくも破れてしまいましたが、精一杯やってくれたと思います。


 準々決勝では、大本命と言われた中国ペアを破り、見ている人に感動を与えてくれました。


 この後、3位決定戦がありますので、何とか勝って銅メダルをとってほしいですね。



 <五輪体操>女子団体、日本5位 24年ぶり入賞
 
 北京五輪は第6日の13日、体操の女子団体総合の決勝があり、2種目めの段違い平行棒で高得点をマークするなど得点を伸ばした中国が初優勝した。

 中国は男女とも団体総合を制し、92年バルセロナ五輪の旧ソ連諸国による合同チーム、EUN以来の男女制覇を果たした。2位は米国、3位はルーマニア。

 予選8位の日本は後半の段違い平行棒、平均台で得点を伸ばし、68年メキシコ五輪4位以来の好成績となる5位に入り、84年ロサンゼルス五輪の6位を上回る入賞を決めた。


 女子体操団体、日本チームのみなさんが素晴らしい演技で見事に5位入賞を果たしてくれました。


 ここ数年、低迷していた女子体操界にとって、今回の入賞は今後を占う意味で実に明るい兆しが出てきたということでしょう。


 演技が終了した後の選手の達成感からくるあの笑顔、みんな満足しているようでいい物を見せて頂きました。


 メダルをとることだけが全てでは無く、このように自分たちの最高のパフォーマンスをオリンピックと言う大舞台で出来たことが素晴らしい事ですね。




 魅了した日本柔道=命運託され谷本2連覇

 腰に痛みを抱える谷本は昨年12月の嘉納杯東京国際決勝で上野順恵(三井住友海上)に一本負け。

 最終選考会だった今年4月の全日本選抜体重別決勝でも直接対決で惜敗した。上野順は2月、ともに強豪が集まるフランス国際で準優勝、ドイツ国際は優勝して結果を残していた。

 だが、全日本柔道連盟はポイントを狙って泥臭く欧州風柔道をする上野順ではなく、谷本に命運を託した。この時、日蔭暢年女子監督は「一本を取れる柔道ができるのは谷本しかいない。金メダルを狙える技がある選手を選んだ」と説明。批判覚悟で信念を貫いた。同監督は「選んだ理由が、これで分かってもらえたかな」と笑う。

 谷本を指導するコマツの松岡義之監督は「勝負に対する執念を出してほしかった。ふがいない成績は残してほしくなかった」と弟子の意地を期待していた。日本伝統の一本勝ちを追い求める柔道が、世界中の柔道家を魅了した。


 女子柔道63kg級で谷本選手、見ごとにオリンピック連覇を果たしてくれました。


 選考会では柔道関係者をかなり悩ませたようですが、見事に結果を残してくれましたね。


 優勝した瞬間、だいたいの選手はコーチに握手を求めたり、勝利を分かち合いに行きます。


 今回も当然コーチである古賀さんと抱き合うのかなぁ〜と期待してましたが、何と付き添いのコーチが古賀さんではありませんでした。


 二大会連続で古賀さんと勝利を分かち合い、抱き合う姿を期待していた私としては、そっちの方がショックでした(笑)











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 本日は、北京オリンピック序盤戦の管理人スポラーのコメントを記事にして見ました。


 北京オリンピックが現在開催されておりますが、時差がないので、ほとんどの注目試合がライブで見ることが出来るのは、スポーツ大好きな私にとってありがたいことです。


 みなさんも注目して見ている競技・注目選手がいると思いますが、私は注目選手・競技はほぼ全部です(^−^)


 そこで、ちょっと気になることがありまして、みなさんの意見を聞きたいのですが、序盤戦の日本選手団の戦いを見ていてどう思いますか?

1、序盤戦の日本選手団の戦いには不満。

2、日本選手団はよくやっているほうだと思う。

3、どちらでもない

 一応、簡単に三択とさせていただきました。出来れば、簡単に理由も入れてコメくれるとありがたいです。



 ちなみに、私個人としては、「よくやっているなぁ〜」と思っています。


 確かに、試合を行う前、メダルを期待されていたにも関わらず初戦で負けたり、金メダルを期待されていたのに、他のメダルになってしまったりといろいろありますが、そこは勝負の世界、勝ち負けはつきものだと思うし、例え負けても自分の力を精いっぱい出しての敗北であれば、仕方のない事だと思うんですよね。


 他国の選手も当然、誰も試合を行う前から負けるつもりで戦う人はいないだろうし、みなさん当然苦しい練習をしてきたわけですし、誰も日本の選手に花を持たせようなんて考えて戦う選手は一人もいません。


 そんな状況で、金メダルを取った水泳の北島選手・柔道の内柴選手には、改めて敬意を表したいと思います。


 柔道の谷選手、今回は銅メダルでしたが、私は凄い事だと思っています。今回のオリンピックで5大会連続でメダル獲得ですからね。立派な銅メダルだと思うし、胸を張って日本に帰ってきてもらいたいですね。


 それから、ちょっと残念だなぁ〜と思ったことが・・・(*_*)


 「金メダル以外はいらない」と言う選手も多いですが、それは戦っている他国の選手に対し、失礼ではないのかなぁ〜


 みなさん、この日の為に寸暇を惜しんで練習に励んで来ているのに、負けた相手に敬意を表すのもスポーツマンとして大事な事です。


 表彰台では、銀メダル・銅メダルを獲得した他国の選手は、すっごい良い顔しています。結果は2位・3位ですが、一生懸命戦ったことに対し、今回は悔いはない・・・と言う感じの笑顔です。


 そりゃ、確かにメダルの色は金メダルが一番良いにこしたことはありませんが、今回の結果を真摯に受け止め、満面の笑顔でメダルを受け取り、テレビに映ってほしいと思います。


 笑顔・・・これだけは、他国の選手に負けてほしくないですね(^−^)





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すごい数字ですね

本日は4年に1度のスポーツの祭典、北京オリンピックに注目してみました。

 五輪開会式の視聴率98%

 8日夜に行われた北京五輪開会式の視聴率が中国で98.1%に上ったことが9日、中国の市場調査会社CTRの調べで分かった。

 調査は15都市の1500人を対象に電話などで実施。開会式の中継はテレビだけでなく、インターネット、ラジオ、携帯電話を通して視聴した人もいた。

 「開会式の演出に満足した」と回答した人は90.3%、1984年ロサンゼルス五輪体操男子金メダリストの李寧さんがワイヤを使って聖火をともした方式について「中国の特色を体現していた」と答えた人は75.3%だった。

 一方、新華社電によると、中国共産党機関紙・人民日報などが開会式終了後、北京市内で各5万〜10万部の号外を配布した。9日付の中国各紙は開会式の記事と写真で埋め尽くされた。


 いよいよ北京オリンピックが始まりました


 始まる前は、工事は間に合うのか・環境は大丈夫なのか、いろいろ問題もありましたが、なんとか間に合ったようですね。


 しかし、オリンピックの開会式の視聴率が98%って、ほとんどの国民が見ていたことになりますね。単純に考えても100人中98人が見ていたことです。


 国民の関心がいかに高いかわかりますね。だけど、もしかして全てのテレビ局がオリンピック中継をしてたりして・・・(笑)


 さて、日本人選手、今回はどんなドラマを見せてくれるのか、メダルの数は、いろいろ気になるところはありますが、全てに選手が満足に活躍が出来、最高のオリンピックとなってくれればいいですね。








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どう評価しますか?

本日は、北京オリンピックに出場しているサッカー、男女日本代表について私の率直な気持ちを記事にしてみました。


北京オリンピック、男女の日本代表の初戦が終わりました。女子はニュージーランドと2−2で引き分け。男子はアメリカに1−0で負けました。


 私は両方の試合をテレビで観戦していましたが、みなさんはどう思いましたか?


 私は正直「日本代表のサッカーの試合って、こんなにつまらなかったかなぁ〜」と思ってしまいました。


 なぜ・・・?と聞かれる方も多いと思いますが、スポーツは簡単に説明すると「点取りゲーム」です。「点取られないゲーム」ではありません。


 なでしこジャパン・・・終盤にようやくと言うか、かろうじて同点に追い付き、勝ち点1をゲットしましたが、この試合も「いかに相手に得点をされないか」と言う守りのサッカーでしたね。


 男子も同じです。おとなしくバックパスをつないで、ボランチとディフェンダーのパスを回し、攻撃側の選手がスペースに走りそこにパスを出し、ゲームを組み立てる。


 やりたいサッカーは男女同じなのでしょうが、何でもっと積極的に行かないのかな〜と残念で仕方ありません。


 試合が終わってからの監督・選手の感想もいつも同じ反省の繰り返しです。成長と言うのが全く見られませんし感じられません(T_T)


 しかも、男子の選手は「予選は3連勝するつもりでいる」なんてことをぬかしておりました。勝つつもりであれば、リスクを冒してでも点数を取りにいけばいいのになぁ〜と思って見てました。


 1点・2点、取られてもそれ以上点数を多く取れば勝ちになるわけであって、何でもっと積極的に攻めないんでしょうかね?確かに失点を最小限に抑えることは大事な事ではありますが、点数を取らないと勝てないんですよ。


 サッカーは男女ともに予選2試合を残しています。相手を考えると、決勝トーナメントに行く事は早くもイエローカードとなりました。また前回と同じ予選敗退・次回がんばりますと言う事になるのかな?次回と言ってもオリンピックは4年に1度ですよ。


 日本のサッカー・そして、選手個人が自分の力を世界にアピール出来るせっかくのチャンスであり場所なのに、こんな試合をしているようではちょっと情けないですね。




 本日は、サッカー男女の日本代表に苦言を呈してしまいましたが、これもファンとしてのコメントと受け止めて、予選残り2試合、全力で戦ってほしいですね。




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