アヲウオへの道(仮名)

釣れない時も必ずアップします。いったいいつ釣れるのか!?

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淀川に生息する国の天然記念物・イタセンパラを密漁から守ろうと、環境省などでつくる「イタセンパラ協議会」が大阪市旭区の河川敷でパトロールを始めた。
5月は稚魚が水辺を泳ぎ出す時期。岸で網などを使うと、誤って捕獲する恐れがある。大切に見守ってほしいと冊子を配ったり、看板を12カ所に設置したりした。

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http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200705150090.html

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岡山市東部の吉井川水系で、いずれも捕獲が禁じられている希少な淡水魚「アユモドキ」と「スイゲンゼニタナゴ」を密漁したとして、岡山県警が文化財保護法違反などの疑いで、兵庫県の男性2人を事情聴取していたことが18日、分かった。容疑が固まり次第、書類送検する。

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http://www.sanyo.oni.co.jp/sanyonews/2007/05/19/2007051909363863010.html

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絶滅危惧(きぐ)種に指定されている国の天然記念物「ミヤコタナゴ」が産卵期を迎え、滑川町エコミュージアムセンター(同町福田)で連日、人工繁殖が行われている。例年1000匹ほどの人工繁殖に成功しているが、再び県内の小川で泳ぎ回る姿を見るには課題も残る。
同センターの松本由紀夫さん(35)が雌の腹を軽く押すと卵が出てくる。続いて雄も同じようにして精子を取り出し、卵と精子が入ったルーペに水を入れると授精は完了。受精卵は二日でふ化する。ミヤコタナゴは自然界ではマツカサ貝など二枚貝に産卵し、ふ化後二週間はそのまま貝の中で成長する。センターでは、貝の中の環境に近い、水温が二五度に保たれた飼育機の中で育てる。


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http://www.tokyo-np.co.jp/article/saitama/20070519/CK2007051902017299.html

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