アヲウオへの道(仮名)

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だいぶ生長してきました。やはりマンネンタケで間違いなかったようです。

撮影日:平成20年7月24日

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東京二十三区内の公園で、朽ちた桜の切り株から生えていました。
調べてみたところ、マンネンタケのようです。

撮影日:平成20年6月14日

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絶滅の恐れのあるイチモンジタナゴを守り、増やそうと、湖北町上山田の和泉神社にあるため池で、市民団体「滋賀タナゴネット」と地域住民が協力して、タナゴ放流のための取り組みが始まった。
2000年ごろに湖北町内のため池で生息が確認されたが、年々環境が悪化。04年からタナゴネットが池の環境保全と、増殖のための候補地捜しに努めてきた。

タナゴネット事務局長の北島敦也さん(29)は「地域の宝物にしてほしい。ここを身近な水環境を復元する“とりで”とし、将来は琵琶湖にも放流したい」と意気込んでいる。


全文はこちらで。
http://www.chunichi.co.jp/article/shiga/20080513/CK2008051302010714.html

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菰野町田光の貯水池、勘四郎溜(ため)で6日、地元の朝上小学校の児童ら約20人がタナゴの仲間のアブラボテを放流した。
外来種のブラックバスなどの違法な放流で崩れた池の生態系を復元するのが目的。同町の「田光資源と環境を守る会」や「東海タナゴ研究会」のメンバーも参加した。


全文はこちらで。
http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20080407/CK2008040702001580.html

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東宮御所や秋篠宮など各宮家のお住まい、回遊式庭園の赤坂御苑などがあるのが、東京・元赤坂の赤坂御用地だが、その敷地内に「大土橋池(おおどばしいけ)」という池がある。
実はこの大土橋池は、日本の淡水魚の中で最も絶滅の危機にあるとされる「ニッポンバラタナゴ」を保護するという、重要な“任務”を担っている。
ニッポンバラタナゴはコイ目コイ科の小型魚で、以前は淀川水系以西の本州と九州北部に生息していたが、現在では大阪と香川、福岡、佐賀の4府県のごく一部にのみ生息しているとされている。

全文はこちらで。
http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/080327/imp0803271741001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/080327/imp0803271741001-n2.htm

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