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1) 癌の早期発見と治癒
この体験談をお話された方は昨年初めに全ての御奉仕に参加されると決め実行された方です。
例年は人間ドックに行かなかった彼女が今年は御主人から声をかけられ、人間ドックを受診。
胸に3ミリ程度の影があると診断される。(通常マンモグラフィーで発見される腫瘍の大きさは4ミリ以上が一般的で、医者も驚いていたとのこと)
すぐさま専門病院を受診したところ悪性腫瘍と判明し、手術の為の入院手続きをとる。約1カ月半後の手術。(一般的に癌の手術は1カ月半から2カ月後となるこが多い傾向)
2度目の診察の時、彼女の診察の数秒前にドクターへの電話があり、別の患者さんが手術のキャンセルを申し出されたとのこと。それにより、彼女の手術は癌の発見から1カ月以内の手術となる。
術後の経過も良好で彼女は御奉仕に努めていらっしゃいます。
2) 奇跡的な事故(大難を小難に)
信者さんの息子さんが自動車に追突され交通事故に・・・・
偶然にも彼は車に跳ね飛ばされたものの、道路の植樹の上に落ちる。
更に、バウンドしてコンクリートに背中から落ちるが、たまたま背負っていたリュックサックが緩衝材となり、擦り傷と軽い打撲程度の軽傷で済む。
警察の方が奇跡的に軽傷で済んでいると話されていたそうです。
※弊私も小学校3年くらいの冬にバイクに跳ねられ15メートル程飛ばされたことがありますが、幸い左目の上を7針縫う傷と左腕の骨にひびが入る程度で済んだ経験があります。現場検証された警察の方が奇跡的だと駆け付けた家族に話していたとのことです。
3) 交通事故が防がれたお話し
ふいにエンジンオイルのランプがつき、整備工場に立ち寄る。
整備士がエンジンオイルの交換を終えた後に、ふとタイヤの異変に気づく。
大きな釘がタイヤに刺さっていた。整備士さんの話では高速走行中に釘が抜けたり
その釘によりタイヤが裂けた場合には大きな事故になる可能性があるという説明でした。
偶然、エンジンオイルのランプが点灯したことに感謝。
最後までお読みいただいた皆様に感謝
おんそらそばていえいそわか
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